プラチナカードおすすめ人気ランキング19選!お得でコスパ最強のカードからステータスカードまで徹底比較

プラチナカードおすすめ人気ランキング19選!お得でコスパ最強のカードからステータスカードまで徹底比較のアイキャッチ

プラチナカードは、ゴールドカードの上位に位置するプレミアムなクレジットカードです。

高額な年会費を支払う代わりに、ハイクラスな特典やサービスを受けられるのが大きな魅力。しかし、プラチナカードと一言で言っても、発行会社やブランドによって特徴は様々。

そこで今回は、プラチナカードの中でも特におすすめの人気カードを19枚厳選し、お得度やコスパの良さ、ステータス性など様々な角度から徹底比較していきます。

年会費の安さを重視する方から、とにかく最高峰のサービスを求める方まで、ニーズに合ったベストなプラチナカードが必ず見つかるはずです。

また、プラチナカードを持つのに必要な年収や審査基準、選び方のポイントなども詳しく解説。

プラチナカードの魅力と実力を余すことなくお伝えしていきますので、ぜひ最後までご覧ください。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

これまでプラチナカードは特典重視のカードが多く発行されていました。

しかし、昨今ではポイント特化型のプラチナカードや年会費が格安のプラチナカードもあったりと、プラチナカードにも様々なバリュエーションがあります。

目次
本記事を監修した専門家

【小山英斗】
神奈川県の横浜を主な活動拠点としてFP事業を中心に、ライフプランニング、金融資産運用、不動産・住宅ローン相談、住宅建築相談、保険相談を強みとしたサービスを提供しています。銀行や保険等の金融機関やハウスメーカー等に属さない独立した立場から執筆の監修を行う。
公式HP:未来が見えるね研究所
保有資格
1級ファイナンシャルプラニング技能士
日本FP協会所属CFP
住宅ローンアドバイザー

プラチナカードおすすめ人気ランキング19選

本章ではプラチナカードの中でも特に人気の高いカードを19枚ピックアップしました。

年会費やポイント還元率の基本スペックだけでは無く、付帯している特典も是非チェックしピッタリのカードを見つけてください。

スクロールできます
券種年会費申し込み資格ポイント還元率ポイント名国際ブランド審査・発行スピードショッピング利用可能枠キャッシング利用可能枠支払い方法

三井住友プラチナプリファード
33,000円20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
1%~15%VポイントVISA即日発行
即時(最短10秒)
※即時発行ができない場合があります。
※入会には連絡可能な電話番号が必要。
150万円~500万円
2回払い、リボルビング払い、分割払い、およびボーナス一括払いの利用は0~200万円
~100万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
22,000円
※楽Pay利用分が翌月以降に繰越されると、翌年の年会費3,000円割引
20歳以上(学生を除く)
本人または配偶者に安定した継続的な収入のある方
0.80%~19.0%MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード グローバルポイントAMEX最短3営業日50万円~500万円国内:1回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

JCBプラチナ
27,500円25歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
※プラチナカード独自の審査基準により発行されます。
0.50%~10.00%Oki DokiポイントJCB即日発行
※ナンバーレスカード申込み時
※モバ即の入会条件は以下2点になります。
①9:00AM~8:00PMで申込み。
②顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
※番号ありの場合、通常1週間程度、最短3営業日

UCプラチナカード
3,300円22歳以上
※年収200万円以上
※本人に安定した継続的な収入のある方
0.50%~1.23%TRUST CLUB リワードポイントMastercard最短7営業日30万円~100万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い

TRUST CLUB プラチナカード
165,000円20歳以上0.50%メンバーシップ・リワードAMEX通常1~3週間国内:1回払い、リボ払い
海外:1回払い、リボ払い

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
39,600円20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
1.00%~3.00%メンバーシップ・リワードAMEX通常1~3週間国内:1回払い、リボ払い
海外:1回払い

ラグジュアリーカード(Titanium Card)
55,000円(初年度27,500円)20歳以上(学生不可)1.00~6.60%ラグジュアリー・リワード・ポイントMastercard最短5営業日10万円~100万円
新規入会時は上限50万円
国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い

ラグジュアリーカード(Black Card)
110,000円20歳以上
法人の代表者または個人事業主
1.25%~7.15%ラグジュアリー・リワード・ポイントMastercard最短5営業日10万円~100万円
新規入会時は上限50万円
国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い

ラグジュアリーカード(Gold Card)
220,000円20歳以上
法人の代表者または個人事業主
1.50%~9.90%ラグジュアリー・リワード・ポイントMastercard10万円~100万円
新規入会時は上限50万円
国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
66,000円20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
ヒルトン・オナーズ番号をお持ちの方
0.75%~1.75%ヒルトン・オナーズ・ボーナスポイントAMEX通常2~3週間国内:1回払い、リボ払い
海外:1回払い

楽天プレミアムカード
11,000円20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
1.00%~3.00%楽天ポイントVISA / Mastercard / JCB / AMEX通常1週間~300万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
49,500円20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
Marriott Bonvoy会員番号が必要
1.00%~6.00%Marriott BonvoyポイントAMEX通常2~3週間国内:1回払い、リボ払い
海外:1回払い
エポスプラチナカード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
22,000円18歳以上0.75%~1.00%永久不滅ポイントAMEX最短3営業日~500万円国内:1回払い、2回払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

ジャックスカードプラチナ
22,000円23歳以上
※本人に安定した継続的な収入のある方
1.00%ラブリィポイントMastercard通常1~2週間国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い

Orico Card THE PLATINUM
20,370円18歳以上1.00%~2.50%オリコポイントMastercard国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

ANA VISAプラチナ プレミアムカード
88,000円
※1枚まで発行可能
30歳以上
※本人に安定した継続的な収入のある方
1.50%~4.50%VポイントVISA最短3営業日
通常1~3週間
300万円~0万円~100万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
MileagePlusセゾンプラチナカード

ダイナースクラブカード
24,200円(初年度無料)
※初年度年会費無料(~2024年3月31日申し込み分迄)
27歳以上0.40%~1.00%ダイナースクラブ リワードポイントDiners通常2~3週間国内:1回払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

ダイナースクラブプレミアムカード
143,000円ダイナースカード会員で一定の基準を満たし招待された方0.50%~1.00%ダイナースクラブ リワードポイントDiners1万円~300万円国内:1回払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

三井住友プラチナプリファード – ポイント特化型の新プラチナカード

三井住友プラチナプリファード
年会費33,000円
申し込み資格20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率1%~15%
ポイント名Vポイント
マイル交換レート5ポイント=3マイル
マイル交換先ANAマイル
国際ブランドVISA
審査・発行スピード即日発行
即時(最短10秒)
※即時発行ができない場合があります。
※入会には連絡可能な電話番号が必要。
ショッピング利用可能枠150万円~500万円
2回払い、リボルビング払い、分割払い、およびボーナス一括払いの利用は0~200万円
キャッシング利用可能枠~100万円
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージiD利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:無料
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害5,000万円、家族特約1,000万円
傷害治療300万円、家族特約200万円
疾病治療300万円、家族特約200万円
携行品損害50万円、家族特約50万円
賠償責任5,000万円、家族特約2,000万円
救援者費用500万円、家族特約200万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金20万円
航空機遅延保険
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考・「選べる無料保険」対象のため、カード申込後Vpass上で自由にカード付帯保険が選択できます。
・カード紛失・盗難時は、お届け日から60日前までさかのぼり、不正使用による損害額を補償 自己負担額(免責)3,000円
おすすめポイント・特徴
  • 特約店の利用で最大15%ポイント還元
  • コンシェルジュサービスが24時間365日利用可能
  • 国内空港ラウンジを無料で利用できる

三井住友プラチナプリファードのメリット・デメリット

メリット
  • 基本還元率が1%と高い
  • 年間利用額に応じて最大4万ポイントプレゼント
  • SBI証券の投信積立が5%還元される
デメリット
  • 年会費が33,000円(税込)と高額
  • プライオリティ・パスの付帯がない

三井住友プラチナプリファードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会&利用特典40,000ポイントがもらえる
  • 継続特典最大40,000ポイントがもらえる
  • 外貨ショッピングご利用金額100円(税込)ごとにプラス2ポイントがもらえる

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : お得なプラン実施中|クレジットカードの三井住友カード

三井住友プラチナプリファードの特徴

三井住友カード プラチナプリファードは、ポイント還元率の高さが魅力のプラチナカードです。

通常のショッピングでは1%、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどの特約店では最大10%のポイント還元率を誇ります。

特にコンビニや飲食店でのVisaのタッチ決済なら7%還元と、非常にお得に利用できます。

さらに、年間利用金額に応じて最大4万ポイントの継続特典ポイントがもらえるのも大きな魅力。カード利用額次第では、継続特典だけで年会費3万3000円をカバーできてしまいます。

また、プラチナカードならではの充実した付帯保険や、4年間のポイント有効期限など、ステータス性の高さも兼ね備えたカードです。

還元率の高さとプラチナカードの特典を両立したい方におすすめの1枚といえるでしょう。

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード – 年会費2万円のコスパ最強カード

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード
年会費22,000円
※楽Pay利用分が翌月以降に繰越されると、翌年の年会費3,000円割引
申し込み資格20歳以上(学生を除く)
本人または配偶者に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率0.80%~19.0%
ポイント名MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード グローバルポイント
マイル交換レート1ポイント=8マイル
マイル交換先・JAL
・スカイパス
・クリアフライヤー
国際ブランドAMEX
審査・発行スピード最短3営業日
ショッピング利用可能枠50万円~500万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージQUICPay利用 / 楽天Edy
スマホ決済Google Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:3,300円
※1人目無料
※対象:配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方
※本会員が学生・未成年の場合は発行不可
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
傷害治療200万円(自動付帯:200万円)
疾病治療200万円(自動付帯:200万円)
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)
賠償責任3,000万円(自動付帯:3,000万円)
救援者費用200万円(自動付帯:200万円)
航空機遅延保険6万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等1万円、寄託手荷物遅延費用1万円、寄託手荷物紛失費用2万円)
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
入院保険金日額5,000円(自動付帯:5,000円)、家族特約5,000円(自動付帯:5,000円)
通院保険金日額2,000円(自動付帯:2,000円)、家族特約2,000円(自動付帯:2,000円)
手術保険金20万円(自動付帯:20万円)、家族特約20万円(自動付帯:20万円)
航空機遅延保険6万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等1万円、寄託手荷物遅延費用1万円、寄託手荷物紛失費用2万円)
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考■携行品損害
1旅行につき50万円(自己負担額:1事故につき3,000円)
おすすめポイント・特徴
  • 国内外でコンシェルジュサービスが無料で利用可能
  • プライオリティ・パスを家族会員も無料で発行できる
  • 高級レストランやホテルが優待利用

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのメリット・デメリット

メリット
  • プラチナカードとしては比較的安い年会費22,000円
  • 家族カードが1枚目無料で発行可能
  • 空港ラウンジが無料で利用できるプライオリティ・パス付帯
デメリット
  • ポイント還元率は0.5%と低め
  • 申し込み資格が20歳以上で学生は申込不可

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会後、アプリにログイン、ショッピング利用で最大15,000円相当(3,000グローバルポイント)のポイントがもらえる

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : 三菱UFJカード 新規ご入会特典 最大15,000円相当[グローバルポイント3,000ポイント]プレゼント!|クレジットカードなら三菱UFJニコス

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特徴

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、MUFGカードの基本機能とアメックスのプラチナサービスを兼ね備えた、ハイステータスなクレジットカードです

24時間365日対応の「プラチナ・コンシェルジュサービス」では、国内外のレストラン予約やチケット手配、海外でのトラブル対応など、幅広いリクエストにお応えします。

「プラチナ・グルメセレクション」では高級レストランのコース料理が2名以上の予約で1名分無料に。

「プラチナ・ホテルセレクション」は厳選ホテルでの特典が1滞在あたり平均8万円以上と大変お得です。

さらに、国内・海外旅行傷害保険や航空便遅延等の各種保険も充実。

ポイント還元率は通常0.5%ですが、セブンイレブン等の提携店では最大5.5%と高水準。

これだけの特典が付帯して年会費は22,000円(税込)とプラチナカードの中ではリーズナブルな設定です。

プラチナカード初心者にもおすすめの1枚で、ビジネスにもプライベートにも活用できる、機能性とステータス性を兼ね備えた魅力的なカードといえるでしょう。

JCBプラチナ – プラチナらしい豊富な特典が魅力!JCB ザ クラスを目指せるカード

JCBプラチナ
年会費27,500円
申し込み資格25歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
※プラチナカード独自の審査基準により発行されます。
ポイント還元率0.50%~10.00%
ポイント名Oki Dokiポイント
マイル交換レート1ポイント=3マイル
マイル交換先・ANAマイル
・JALマイル
・スカイマイル
国際ブランドJCB
審査・発行スピード即日発行
※ナンバーレスカード申込み時
※モバ即の入会条件は以下2点になります。
①9:00AM~8:00PMで申込み。
②顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
※番号ありの場合、通常1週間程度、最短3営業日
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージQUICPay利用
スマホ決済Apple Pay / Google Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:3,300円
※1名無料
※対象:生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約1,000万円
傷害治療1,000万円、家族特約200万円
疾病治療1,000万円、家族特約200万円
携行品損害100万円、家族特約50万円
賠償責任10,000万円、家族特約2,000万円
救援者費用1,000万円、家族特約200万円
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金
航空機遅延保険18万円(乗継遅延費用10万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考手術保険金:入院日額×倍率(10倍、20倍または40倍)
おすすめポイント・特徴
  • 他のプラチナカードと比較して年会費が安い
  • プラチナ・コンシェルジュデスクが無料で利用可能
  • 旅行傷害保険が最大1億円補償

JCBプラチナのメリット・デメリット

メリット
  • 最高1億円の旅行保険が付帯(家族特約付き)
  • プラチナ・コンシェルジュデスクが24時間365日利用可能
  • JCBの最高位カード「JCB THE CLASS」の招待が貰える可能性がある
デメリット
  • ETCカードは別途発行手数料が必要
  • 貯まるポイント(Oki Dokiポイント)がやや使いづらい

JCBプラチナのキャンペーン情報

キャンペーン
  • ・新規入会後、MyJCBアプリにログインし、JCBプラチナを250万円以上利用で星野リゾート宿泊ギフト券(50,000円)プレゼント
  • Amazon.co.jpの利用で最大30,000円キャッシュバック!
  • Apple Pay・Google Pay(TM)・MyJCB PayまたはApp store・Google Play ご利用で最大3,000円キャッシュバック!
  • 30万円(税込)以上の利用で初年度年会費(27,500円)キャッシュバック

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : JCBプラチナ|クレジットカードのお申し込みなら、JCBカード

JCBプラチナの特徴

JCBプラチナカードは、プラチナカードならではの充実した特典が魅力的なクレジットカードです。

年会費は27,500円(税込)とプラチナカードの一般水準であるものの、様々な特典やサービスを受けられます。

まず、空港ラウンジサービスが利用できます。国内主要空港や海外の空港にあるラウンジを無料で利用でき、快適な空の旅をサポートしてくれます。

また、旅行傷害保険も自動付帯。海外旅行傷害保険は最高1億円、国内旅行傷害保険は最高1,000万円と手厚い補償が付いています。

さらに、JCBプラチナならではの特典として、「JCBプラチナ・コンシェルジュサービス」が利用できますレストランの予約やチケットの手配など、様々な要望に24時間365日対応してくれるサービスです。

プラチナカードにふさわしい、ワンランク上の特典とサービスを求める方におすすめのカードです。

UCプラチナカード – 年会費15,000円×初年度無料!コンシェルジュサービスなども付帯

UCプラチナカード
年会費16,500円(初年度無料)
申し込み資格20歳以上
※本人に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率0.90%~1.20%
ポイント名UCポイント
マイル交換レート1ポイント=3マイル
マイル交換先・ANAマイル
・JALマイル
マイル交換レート1.25%
マイル交換できる航空会社ANAやJALをはじめ35以上の航空会社
国際ブランドVISA
審査・発行スピード通常2~3週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージiD利用 / QUICPay利用 / 楽天Edy
スマホ決済Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:3,300円
※家族カード:本会員と生計を同一にする配偶者・親子(同姓かつ18歳以上に限る)
※ビジネスパートナーカード:本会員が代表者として務める法人の役員又は従業員(18歳以上に限る)
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円
傷害治療200万円
疾病治療200万円
携行品損害50万円
賠償責任2,000万円
救援者費用200万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内300万円
備考■通信端末修理費用保険
通信端末について万が一の落下破損、水没、故障等による修理費用を年1回、年間最大3万円まで補償

UCプラチナカードのメリット・デメリット

メリット
  • 業界最安水準の年会費16,500円(税込)
  • 一流レストランのコース料理が1名分無料(招待日和)
  • プライオリティ・パスが付帯しており世界中の空港ラウンジを無料で利用可能
デメリット
  • ApplePay未対応
  • UCポイントの使い勝手があまり良くない

UCプラチナカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 現在はなし

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : UCプラチナカード|クレジットカードはUCカード

UCプラチナカードの特徴

UCプラチナカードは、プラチナカードの中でも最安水準の年会費16,500円(税込)が魅力的なクレジットカードです。

さらに、初年度年会費無料キャンペーンを実施中なので、1年目はタダでプラチナ待遇を受けられるお得な1枚と言えるでしょう。

年会費を抑えつつも、プラチナカードならではの充実した特典が付帯しているのがポイントです。

中でも、24時間いつでも利用できるコンシェルジュサービスは頼もしい味方

旅行の手配からレストランの予約、ちょっとした問い合わせまで、幅広いリクエストに柔軟に対応してくれます。

また、UCプラチナ会員限定の優待特典も見逃せません。

有名ホテルやレストラン、ゴルフ場など、100以上の店舗・サービスで割引や優待プランが利用可能。普段の生活をちょっと贅沢にしてくれる嬉しい特典です。

さらに、海外・国内旅行傷害保険やショッピング保険など、万が一のトラブルにも手厚い補償で備えてくれるのも心強いポイント。

プラチナならではの手厚いサポートを、リーズナブルな年会費で受けられるお得なカードです。

TRUST CLUB プラチナカード – 年会費3,000円で招待日和付き!プラチナカードでダントツのコスパ

TRUST CLUBプラチナマスターカード
年会費3,300円
申し込み資格22歳以上
※年収200万円以上
※本人に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率0.50%~1.23%
ポイント名TRUST CLUB リワードポイント
マイル交換レート
マイル交換先
国際ブランドMastercard
審査・発行スピード最短7営業日
ショッピング利用可能枠30万円~100万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージ楽天Edy
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
※5枚まで発行可能
家族カード年会費:無料
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害3,000万円
傷害治療150万円
疾病治療150万円
携行品損害30万円
賠償責任
救援者費用50万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害3,000万円、家族特約3,000万円
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外50万円
国内50万円
備考

TRUST CLUB プラチナカードのメリット・デメリット

メリット
  • 年会費が3,300円とプラチナカードでトップクラスの安さ
  • 有名レストランで2名以上利用で1名無料などの優待あり
  • 海外・国内旅行傷害保険が最高3,000万円まで付帯
デメリット
  • コンシェルジュサービスには対応していない
  • プライオリティ・パスが付帯していない
  • ショッピング枠が最大100万円と一般カード水準

TRUST CLUB プラチナカードのキャンペーン情報

TRUST CLUB プラチナカードの特徴

TRUST CLUB プラチナカードは、年会費がわずか3,300円というリーズナブルな価格設定にもかかわらず、プラチナカード特有の充実した特典を備えているため、コストパフォーマンスに優れたカードとして人気を集めています。

特に注目すべきは、「招待日和」というサービスです。これは、特定のレストランで指定のコースを予約した際、2名のうち1人が無料になるというもの。通常、招待日和は33,000円の年会費が必要なため、これだけでも年会費以上の価値があります。

また、TRUST CLUB プラチナカードには、空港ラウンジの無料利用や、国内・海外旅行傷害保険の自動付帯など、トラベル関連の特典も充実しています。頻繁に旅行される方にとって、これらの特典は大変魅力的です。

TRUST CLUB プラチナカードは、年会費の安さと特典の充実度を考慮すると、まさにコスパ最強のプラチナカードと言えるでしょう。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード – トップクラスの最強ステータスカード

アメリカン・エキスプレス®・プラチナ・カード
年会費165,000円
申し込み資格20歳以上
ポイント還元率0.50%
ポイント名メンバーシップ・リワード
マイル交換レート1ポイント=0.5マイル
マイル交換先ANA・JALを含む16社
国際ブランドAMEX
審査・発行スピード通常1~3週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、リボ払い
海外:1回払い、リボ払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージ楽天Edy
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料935円
※5枚まで発行可能
家族カード年会費:無料
※4枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約1,000万円
傷害治療1,000万円(自動付帯:1,000万円)、家族特約1,000万円
疾病治療
1,000万円(自動付帯:1,000万円)、家族特約1,000万円
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)、家族特約100万円
賠償責任5,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約5,000万円
救援者費用1,000万円(自動付帯:1,000万円)、家族特約1,000万円
航空機遅延保険15万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用6万円)、家族特約15万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用6万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約1,000万円
入院保険金日額5,000円、家族特約5,000円
通院保険金日額3,000円、家族特約3,000円
手術保険金20万円、家族特約20万円
航空機遅延保険
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考■ゴルフ保険(傷害死亡・後遺傷害保険金額/最高1,000万円、入院保険金日額/15,000円、通院保険金日額/10,000円、用品損害保険金額/年間限度額10万円 、ホールインワン・アルバトロス費用保険金額/1回につき30万円限度、第三者賠償保険金額/1事故につき50万円限度)
■テニス保険(傷害死亡・後遺傷害保険金額/250万円、入院保険金日額/3,750円、通院保険金日額/2,500円、用品損害保険金額/年間限度額10万円、第三者賠償保険金額/支払限度50万円)
■スキー保険(傷害死亡・後遺傷害保険金額/500万円、入院保険金日額/5,000円、通院保険日額/2,500円、用品損害保険金額/年間限度額10万円、第三者賠償保険金額/支払限度50万円)
■スマートフォン・プロテクション
お持ちのスマートフォンが破損した場合、修理代金を年間最大15万円まで補償。
購入後3年以内の本保険の対象となるスマートフォンであれば、保険期間中(1年間)、通算して支払限度額(15万円)を限度として補償。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードのメリット・デメリット

メリット
  • 金属製カード×国際ブランドのステータス力が強い
  • 旅行・ショッピング・ホテル・保険すべての特定がトップクラス
  • 家族カードが4枚まで無料
デメリット
  • 年会費が165,000円と非常に高額
  • 基本のポイント還元率が0.5%と低い

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会&条件達成で合計120,000ボーナスポイント獲得可能
  • 入会後4ヶ月以内に合計200万円のカード利用で100,000ボーナスポイントもらえる
  • 合計200万円のカードご利用で20,000通常ポイントがもらえる

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : プラチナ・カード|アメリカン・エキスプレス

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの特徴

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードは、トップクラスの最強ステータスカードとして知られています。

年会費は165,000円(税込)と高額ですが、その分豊富な特典とサービスが付帯しており、プラチナカード会員ならではの特別な体験ができるのが魅力です。

まず、プラチナ・コンシェルジェ・デスクを24時間365日利用できるのが大きな特徴です。旅行やショッピングの手配から非日常体験のサポートまで、様々な要望に応えてくれます。

海外・国内旅行傷害保険は最大1億円と手厚く、ショッピング保険も年間500万円と充実しています。

また、高級ホテルでの無料アップグレードや、豪華客船クルーズでの特典など、ラグジュアリーな体験ができるのもアメックスプラチナならではのメリットです。

ただし、年会費の高さから損得勘定で選ぶようなカードではありません。

年収によっては所有すること自体が負担になる可能性もあるため、年会費が支払えるだけの余裕があるかはよく考えた上で申込をしましょう。

アメックスプラチナは、非日常を味わえる特別な体験や充実したサービスを求める方に最適な1枚だと言えます。

2024年2月からゴールド券種も金属製カードに

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードは、トップクラスの最強ステータスカードとして知られていますが、2024年2月からはゴールド券種も「ゴールド・プリファード・カード」にリニューアルされ金属製カードになることが発表されました。

アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード
年会費39,600円
申し込み資格20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率1.00%~3.00%
ポイント名メンバーシップ・リワード
マイル交換レート1ポイント=0.5マイル
マイル交換先ANA・JALを含む16社
国際ブランドAMEX
審査・発行スピード通常1~3週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、リボ払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージQUICPay利用
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料935円
※5枚まで発行可能
家族カード年会費:19,800円
※2名まで無料
※対象:配偶者・親・子供(18歳以上)の方
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約1,000万円
傷害治療300万円、家族特約200万円
疾病治療300万円、家族特約200万円
携行品損害50万円、家族特約50万円
賠償責任4,000万円、家族特約4,000万円
救援者費用400万円、家族特約300万円
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円、家族特約1,000万円
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外 500万円
国内500万円
備考■スマートフォン・プロテクション
お持ちのスマートフォンが破損した場合、修理代金を年間最大5万円まで補償。
購入後3年以内の本保険の対象となるスマートフォンであれば、保険期間中(1年間)、通算して支払限度額(5万円)を限度として補償。
■オンライン・プロテクション
第三者によるインターネット上での不正使用と判明したカード取引については、原則カード発行会社にて補償。
おすすめポイント・特徴
  • プライオリティ・パスで海外の空港ラウンジも無料で利用可能
  • ポイント還元率が高くANAマイルが貯まりやすい
  • 対象のホテルに無料で宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」が利用できる

これまでプラチナカードのみが金属製であったアメックスですが、ゴールドカードも金属製になることで、よりプレミアム感のあるラインナップになります

金属製のカードは高級感があり、持っているだけでステータスを感じられるアイテムです。これまで国内の金属製クレジットカードではラグジュアリーカード(Titanium Card)が年会費最安値で55,000円でしたが、本カードは年会費が39,600円と金属製カードの中でも年会費が最も安い券種となりました。

アメックスのプラチナカードとゴールドカードが共に金属製になることで、アメックスブランドのステータス性がさらに高まることが期待できそうです。

ラグジュアリーカード(Titanium Card) – 年会費5万円でアメックスプラチナ級のスペック

ラグジュアリーカード(Titanium Card)
年会費55,000円
申し込み資格20歳以上(学生不可)
ポイント還元率1.00~6.60%
ポイント名ラグジュアリー・リワード・ポイント
マイル交換レート1ポイント=0.6マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
・ハワイアン航空
・ユナイテッド航空
国際ブランドMastercard
審査・発行スピード最短5営業日
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠10万円~100万円
新規入会時は上限50万円
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージQUICPay利用 / 楽天Edy / Suica
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料1,100円
家族カード年会費:16,500円
※対象:同居・同姓の家族(満18歳以上)の方
※3枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害12,000万円(自動付帯:12,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
傷害治療200万円(自動付帯:200万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
疾病治療200万円(自動付帯:200万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)、家族特約100万円(自動付帯:100万円)
賠償責任10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約10,000万円(自動付帯:10,000万円)
救援者費用500万円(自動付帯:500万円)、家族特約500万円(自動付帯:500万円)
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)、家族特約10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額3,000円
手術保険金
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考
おすすめポイント・特徴
  • 国内唯一のMasterCard序列最上級「ワールドエリート」のステータス
  • プライオリティ・パスで高級空港のラウンジが利用可能
  • ラグジュアリーカードならではの特典がたくさんあり優雅な体験が可能
  • 国内外の傷害保険が最大1.2億円補償

ラグジュアリーカード(Titanium Card)のメリット・デメリット

メリット
  • 金属製のカードで高級感とステータス性が抜群
  • ポイント還元率が1%と高くポイントが貯めやすい
  • 世界中で利用可能なMastercardのワールドエリート特典が使える
デメリット
  • 再発行手数料が有料
  • VISAやJCB等、他ブランドのカードは選べない

ラグジュアリーカード(Titanium Card)のキャンペーン情報

キャンペーン
  • 現在はなし

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : ラグジュアリーカード Mastercard®Titanium Card™

ラグジュアリーカード(Titanium Card)の特徴

ラグジュアリーカード(Titanium Card)は、年会費5万円という比較的リーズナブルな価格帯でありながら、アメリカン・エキスプレスのプラチナカード級の充実したサービスを提供しているプレミアムクレジットカードです。

まず、ラグジュアリーカードの最大の魅力は、国内・海外の主要空港ラウンジが無料で利用できることです。

成田空港、羽田空港、関西国際空港などの国内主要空港や、ニューヨーク、ロンドン、パリなどの海外主要空港のラウンジを、回数制限なく無料で利用可能。快適な空の旅をサポートしてくれます。

また、ホテル、レストラン、ショッピングなどの優待特典も充実しています。国内外の一流ホテルでの割引や、レストランでの優先予約・割引、ショッピングでの割引など、ラグジュアリーな体験を提供。

さらに、24時間対応のコンシェルジュサービスでは、旅行の手配やレストランの予約、ギフトの手配など、様々な要望に応えてくれます。

年会費5万円というハイクラスカードの中ではリーズナブルな価格設定でありながら、アメックスプラチナ級の充実したサービスを受けられるラグジュアリーカード。プレミアムカードをお探しの方には、ぜひ検討していただきたい1枚です。

ラグジュアリーカード(Black Card) – 一般申込ができる金属製ブラックカード

ラグジュアリーカード(Black Card)
年会費110,000円
申し込み資格20歳以上
法人の代表者または個人事業主
ポイント還元率1.25%~7.15%
ポイント名ラグジュアリー・リワード・ポイント
マイル交換レート 1ポイント=0.75マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
・ハワイアン航空
・ユナイテッド航空
国際ブランドMastercard
審査・発行スピード最短5営業日
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠10万円~100万円
新規入会時は上限50万円
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージQUICPay利用 / 楽天Edy / Suica
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料1,100円
※1枚まで発行可能
家族カード年会費:27,500円
※4枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害12,000万円(自動付帯:12,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
傷害治療200万円(自動付帯:200万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
疾病治療200万円(自動付帯:200万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)、家族特約100万円(自動付帯:100万円)
賠償責任10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約10,000万円(自動付帯:10,000万円)
救援者費用500万円(自動付帯:500万円)、家族特約500万円(自動付帯:500万円)
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)、家族特約10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額3,000円
手術保険金
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考

ラグジュアリーカード(Black Card)のメリット・デメリット

メリット
  • ポイント還元率が1.25%~7.15%と高い
  • 海外・国内旅行保険やショッピング保険が充実
  • 空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用可能
デメリット
  • 年会費が11万円(税込)と高額
  • 審査が厳しく、一定以上の年収が必要とされる

ラグジュアリーカード(Black Card)のキャンペーン情報

キャンペーン
  • 現在はなし

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : ラグジュアリーカード Mastercard®Black Card

ラグジュアリーカード(Black Card)の特徴

ラグジュアリーカード(Black Card)は、国内で唯一、一般申込ができるブラックカード券種です。

このカードは、洗練されたデザインと高級感のある金属製の素材が特徴です。

カード保有者だけが利用できる特別な特典が数多く付帯しており、ワンランク上のライフスタイルを提供します。

主な特典として、国内外の一流ホテルやレストランでの優待サービス、空港ラウンジの無料利用、24時間対応のコンシェルジュサービスなどがあります。また、ショッピングや旅行時の手厚い保険も備わっています。

年会費は11万円と高額ですが、それに見合う価値あるサービスを提供。ポイント還元率も通常の1.5倍と高水準です。

ステータスと上質なサービスを重視する方に最適な1枚といえるでしょう。ぜひこの機会にラグジュアリーカード(Black Card)の魅力を体験してみてください。

ラグジュアリーカード(Gold Card) – 24金の最強ラグジュアリカード

ラグジュアリーカード(Gold Card)
年会費220,000円
申し込み資格20歳以上
法人の代表者または個人事業主
ポイント還元率1.50%~9.90%
ポイント名ラグジュアリー・リワード・ポイント
マイル交換レート1ポイント=0.9マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
・ハワイアン航空
・ユナイテッド航空
国際ブランドMastercard
審査・発行スピード
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠10万円~100万円
新規入会時は上限50万円
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージQUICPay利用 / 楽天Edy / Suica
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料1,100円
※1枚まで発行可能
家族カード年会費:55,000円
※4枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害12,000万円(自動付帯:12,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
傷害治療200万円(自動付帯:200万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
疾病治療200万円(自動付帯:200万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)、家族特約100万円(自動付帯:100万円)
賠償責任10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約10,000万円(自動付帯:10,000万円)
救援者費用500万円(自動付帯:500万円)、家族特約500万円(自動付帯:500万円)
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)、家族特約10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額3,000円
手術保険金
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考

ラグジュアリーカード(Gold Card) のメリット・デメリット

メリット
  • 24金コーティングの特許技術を用いた高級感のある金属製カード
  • 通常の還元率が1.50%とトップクラスの高さ
  • 手厚い海外旅行保険が自動付帯
  • ラグジュアリーカードの最高位カード「ブラックダイヤモンド」の招待が貰える可能性がある
デメリット
  • 年会費が22万円と非常に高額
  • 金属製のため使えない店舗がある

ラグジュアリーカード(Gold Card) のキャンペーン情報

キャンペーン
  • 現在はなし

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : ラグジュアリーカード Mastercard®Gold Card™

ラグジュアリーカード(Gold Card) の特徴

ラグジュアリーカードのゴールドカードは、24金でコーティングされた最上級のプレミアムカードです。

アカデミー賞のオスカー像を製作している金属会社が、その卓越した技術力を活かして作り上げた逸品。純金の輝きが、所有する人の洗練されたライフスタイルを物語ります。

年会費は22万円(税込)と高額ですが、1.5%という業界トップクラスのポイント還元率、最大1億2,000万円の手厚い海外旅行保険など、ステータスに見合う特典の数々が魅力です。

ポイントは、Amazonギフト券やマイルなど使い勝手の良い選択肢に交換可能。

さらに、専用コンシェルジュサービスでは、メールでの依頼にも柔軟に対応。クレジットカードの専門家からも高い評価を得ています。

プラチナカードの上を行く、真の意味でのラグジュアリーを体現したステータスシンボルと言えるでしょう。選ばれし者だけが手にできる、24金の輝きを放つ至高の1枚です。

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード – 年間200万円利用で豪華特典

ヒルトン・オナーズ アメリカン・ エキスプレス®・プレミアム・カード
年会費66,000円
申し込み資格20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
ヒルトン・オナーズ番号をお持ちの方
ポイント還元率0.75%~1.75%
ポイント名ヒルトン・オナーズ・ボーナスポイント
マイル交換レート1ポイント=0.1マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
国際ブランドAMEX
審査・発行スピード通常2~3週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、リボ払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージ楽天Edy
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料935円
※5枚まで発行可能
家族カード年会費:13,200円
※3枚まで無料
※対象:配偶者・親・子供(18歳以上)の方
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約1,000万円
傷害治療300万円、家族特約200万円
疾病治療300万円、家族特約200万円
携行品損害50万円、家族特約50万円
賠償責任4,000万円、家族特約4,000万円
救援者費用400万円、家族特約300万円
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円、家族特約1,000万円
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考■ショッピング・プロテクション
年間限度額:国内外問わず1名最高500万円
自己負担額:1回の事故につき1万円
破損・盗難などの損害を購入日から90日間補償
■オンライン・プロテクション
第三者によるインターネット上での不正使用と判明したカード取引については、原則カード発行会社にて補償。
■スマートフォン・プロテクション
お持ちのスマートフォンが破損した場合、修理代金を年間最大3万円まで補償。
購入後3年以内の本保険の対象となるスマートフォンであれば、保険期間中(1年間)、通算して支払限度額(3万円)を限度として補償。

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのメリット・デメリット

メリット
  • ヒルトン・オナーズのゴールドステータスが無条件で付与される
  • 年間200万円以上の利用でヒルトン・オナーズのダイヤモンドステータス獲得
  • カードの利用と継続で最大2泊の無料宿泊特典が付帯
  • 家族カードが3枚まで無料で発行可能
デメリット
  • ヒルトン・オナーズ・ボーナスポイントの汎用性が低い
  • 無料宿泊特典は金〜日曜のみしか利用できない

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 入会後3ヶ月以内に合計30万円以上のカードご利用で30,000ヒルトン・オナーズ・ポイントがもらえる

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの特徴

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードは、ヒルトン・オナーズ会員限定のプレミアムなクレジットカードです。

まず、カードに入会するだけでヒルトンの上位会員資格であるゴールドステータスが自動的に付与されます。これにより、ヒルトンホテルでの無料朝食や客室アップグレード、エグゼクティブラウンジへのアクセスなどの特典を受けられます。

さらに、ヒルトンホテルでの宿泊で最大20倍のポイント加算や、最大2泊の無料宿泊特典、ゴールド会員以上の会員資格を持つ同伴者1名様の2部屋目が無料になる特典もあります。

加えて、国内・海外旅行傷害保険や、24時間対応のコンシェルジュサービスなど、旅行時に安心して利用できるサービスも充実しています。

ヒルトンホテルを頻繁に利用する方や、高級ホテルでのVIP待遇を求める方にとって、ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードは非常におすすめのプラチナカードといえるでしょう。

楽天プレミアムカード – 楽天市場でお得!プライオリティ・パスの特典付帯も

楽天プレミアムカード
年会費11,000円
申し込み資格20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率1.00%~3.00%
ポイント名楽天ポイント
マイル交換レート1ポイント=0.5マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
国際ブランドVISA / Mastercard / JCB / AMEX
審査・発行スピード通常1週間
ショッピング利用可能枠~300万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー楽天Edy
電子マネーチャージ楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:550円
※対象:生計を同一にする配偶者・親・子供(18歳以上)の方
※5枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害5,000万円(自動付帯:4,000万円)
傷害治療300万円(自動付帯:300万円)
疾病治療300万円(自動付帯:300万円)
携行品損害50万円(自動付帯:20万円)
賠償責任3,000万円(自動付帯:3,000万円)
救援者費用200万円(自動付帯:200万円)
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額3,000円
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考
おすすめポイント・特徴
  • 楽天市場でのポイント還元率が最大5倍
  • 国内・海外空港ラウンジを無料で利用可能
  • 海外旅行保険が自動付帯

楽天プレミアムカードのメリット・デメリット

メリット
  • 楽天市場での買い物で最大3倍のポイント還元
  • 国内外の空港ラウンジを無料で利用できるプライオリティ・パスが付帯
  • 海外旅行傷害保険が最高5,000万円と手厚い
デメリット
  • ステータス性が低い
  • ショッピング枠の上限が300万円と他プラチナカードと比べて低め

楽天プレミアムカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会&利用で最大5,000ポイントもらえる
  • 「自動でリボ払い」に登録で2,000ポイントもらえる
  • 楽天プレミアムカードを30,000円以上の利用で3,000ポイントもらえる

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : 楽天プレミアムカード新規入会&利用でポイント進呈|楽天カード

楽天プレミアムカードの特徴

楽天プレミアムカードは、楽天市場のヘビーユーザーにとって非常におすすめのカードです。

このカードの最大の魅力は、楽天市場でのお買い物でポイントが常に3倍たまることです。楽天市場では、通常100円につき1ポイントのところ、楽天プレミアムカードを利用すると3ポイントもらえます。

さらに、楽天市場だけでなく、楽天トラベルや楽天ブックスなど、楽天グループのサービスを利用した際にもポイントが2倍たまるのも嬉しいポイントです。

また、楽天プレミアムカードには、プライオリティ・パスの特典が付帯しています。

プライオリティ・パスは、世界中の空港ラウンジを利用できるサービスで、楽天プレミアムカードを持っていれば、年会費無料で利用できます。

年会費は11,000円(税込)と、他のプラチナカードと比べると比較的リーズナブルな設定となっています。楽天市場をよく利用する方や、旅行好きな方におすすめのカードといえるでしょう。

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード – 圧倒的人気カード!高級ホテルの無料宿泊も可能

Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
年会費49,500円
申し込み資格20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
Marriott Bonvoy会員番号が必要
ポイント還元率1.00%~6.00%
ポイント名Marriott Bonvoyポイント
マイル交換レート1.25%
マイル交換先ANAやJALをはじめ35以上の航空会社
国際ブランドAMEX
審査・発行スピード通常2~3週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、リボ払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージ楽天Edy
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料935円
※5枚まで発行可能
家族カード年会費:24,750円
※1人目無料
※対象:配偶者・親・子供(18歳以上)の方
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約1,000万円
傷害治療300万円、家族特約200万円
疾病治療300万円、家族特約200万円
携行品損害50万円、家族特約50万円
賠償責任4,000万円、家族特約4,000万円
救援者費用400万円、家族特約300万円
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円、家族特約1,000万円
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考■ショッピング・プロテクション
年間限度額:国内外問わず1名最高500万円
自己負担額:1回の事故につき1万円
破損・盗難などの損害を購入日から90日間補償
■オンライン・プロテクション
第三者によるインターネット上での不正使用と判明したカード取引については、原則カード発行会社にて補償。
■スマートフォン・プロテクション
お持ちのスマートフォンが破損した場合、修理代金を最大3万円まで補償。
購入後3年以内の本保険の対象となるスマートフォンであれば、保険期間中(1年間)、通算して支払限度額(3万円)を限度として補償。
■キャンセル・プロテクション
カード利用で申し込んだ旅行やコンサートなどのイベントが、入院や通院などによってキャンセルとなった場合に年間最高10万円まで補償。
■リターン・プロテクション
カードで購入した商品の返品を万が一購入店が受け付けない場合、購入日から90日以内にアメリカン・エキスプレスに返却すると購入金額が会員口座に払い戻しされます。
おすすめポイント・特徴
  • ホテル利用で最大6%ポイント還元
  • 国内空港ラウンジが無料で利用&同伴者も1名無料
  • マリオットボンヴォイのゴールドエリート会員資格がもらえる

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのメリット・デメリット

メリット
  • 100円につき3ポイント、Marriott Bonvoy加盟店では6ポイント獲得
  • Marriott Bonvoyのゴールドエリート会員資格が自動付与される
  • 年間150万円以上利用で無料宿泊特典が貰える
  • ポイント還元率が1.0%と高く交換できるマイルも幅広い
デメリット
  • 2枚目以降の家族カードは24,700円かかる
  • Marriott Bonvoy系列のホテルを使わない人にはメリットが弱い

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 入会後3ヶ月以内に、30万円以上のカードご利用で、30,000Marriott Bonvoyポイントプレゼント

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード|アメリカン・エキスプレス

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの特徴

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードは、プラチナカードの中でも圧倒的な人気を誇るカードです。

このカードの最大の魅力は、Marriottグループの高級ホテルに無料で宿泊できる特典です。

年間50万円以上の利用で、世界中にある8,000以上のMarriott Bonvoyホテルで無料宿泊が可能となります。

さらに、カード利用額の一定割合がポイントとして貯まり、貯まったポイントを無料宿泊や航空券などに交換できるのも大きな魅力です。

また、このカードには空港ラウンジの無料利用や、海外旅行傷害保険、ショッピング保険など、充実した付帯保険も備わっています。

特に、海外旅行傷害保険は最高1億円の補償があり、安心して海外旅行を楽しむことができます。

プラチナカードの中でも、ステータス性が高く、利用価値の高いカードの一つです。

エポスプラチナカード – 年間利用額に応じて最大10万円相当の特典!隠れた名プラチナカード

エポスプラチナカード
年会費30,000円
※年間利用額100万円以上で翌年以降20,000円
申し込み資格18歳以上(学生を除く)
ポイント還元率0.50%~1.25%
ポイント名エポスポイント
マイル交換レート1ポイント=0.5マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
国際ブランドVISA
審査・発行スピード通常1週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージQUICPay利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
※1枚まで発行可能
家族カード年会費:無料
※対象:本会員の二親等以内で高校生を除く18歳以上の方
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:10,000万円)
傷害治療300万円(自動付帯:300万円)
疾病治療300万円(自動付帯:300万円)
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)
賠償責任10,000万円(自動付帯:10,000万円)
救援者費用200万円(自動付帯:200万円)
航空機遅延保険14万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用10万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額3,000円
手術保険金20万円
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内
備考

エポスプラチナカード のメリット・デメリット

メリット
  • 年間100万円以上の利用で翌年以降年会費が2万円になる
  • 年間の利用金額に応じて最大10万円分のボーナスポイントが貰える
  • プライオリティ・パスが付帯している
  • 家族は年会費無料でエポスゴールドカードが手に入る
デメリット
  • ポイント還元率が0.5%と低め
  • プラチナカードの中では特典が少ない

エポスプラチナカード のキャンペーン情報

キャンペーン
  • 現在はなし

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : エポスプラチナカード|クレジットカードはエポスカード

エポスプラチナカード の特徴

エポスプラチナカードは、年間利用額に応じて最大10万円相当のボーナスポイントが獲得できる、お得な特典が魅力のプラチナカードです。

特に注目すべきは、年間利用額に応じたボーナスポイントです。

年間100万円以上の利用で20,000ポイント、200万円以上で30,000ポイント、300万円以上で40,000ポイント、500万円以上で50,000ポイント、1,500万円以上で驚きの100,000ポイントが獲得できます。

また、エポスプラチナカードは、空港ラウンジサービスや旅行傷害保険、ショッピング保険など、プラチナカードならではの充実した付帯保険やサービスも備えています。

特に、国内・海外の主要空港ラウンジが無料で利用できるのは、頻繁に飛行機を利用するビジネスパーソンにとって大きなメリットと言えるでしょう。

プラチナカードをお探しの方は、ぜひエポスプラチナカードを検討してみてはいかがでしょうか。

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード – JALマイルを貯めたい人にダントツでおすすめ

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
年会費22,000円
申し込み資格18歳以上
ポイント還元率0.75%~1.00%
ポイント名永久不滅ポイント
マイル交換レート1ポイント=3マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
国際ブランドAMEX
審査・発行スピード最短3営業日
ショッピング利用可能枠~500万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージiD利用 / QUICPay利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / Google Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
※5枚まで発行可能
家族カード年会費:3,300円
※対象:生計を同一にする同姓の家族(高校生を除く18歳以上)の方
※4枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約1,000万円
傷害治療300万円、家族特約300万円
疾病治療300万円、家族特約300万円
携行品損害50万円、家族特約50万円
賠償責任5,000万円、家族特約5,000万円
救援者費用300万円、家族特約3,000万円
航空機遅延保険26万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用10万円、寄託手荷物紛失費用10万円)、家族特約26万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用10万円、寄託手荷物紛失費用10万円)
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約1,000万円
入院保険金日額5,000円(自動付帯:5,000円)、家族特約5,000円
通院保険金日額3,000円(自動付帯:3,000円)、家族特約3,000円
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのメリット・デメリット

メリット
  • ポイントの有効期限がない永久不滅ポイントが貯まる
  • 海外旅行保険が最大1億円補償
  • JALマイルが貯まりやすい
デメリット
  • 家族カードの年会費が3,300円(税込)かかる
  • ANAマイルを貯めるには向いていない

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会&条件達成で最大10,000円相当のポイントをプレゼント
  • Webサイトから入会した方で入会月から翌々月末までに100,000円(税込)以上のショッピング利用で、永久不滅ポイント1,400ポイント(7,000円相当)をプレゼント
  • 同期間中に1回以上のキャッシングのご利用で、さらに永久不滅ポイント300ポイント(1,500円相当)をプレゼント
  • 同期間中に家族カードの発行で、さらに永久不滅ポイント300ポイント(1,500円相当)をプレゼント

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : 【公式】セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの申し込みはこちら

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特徴

JALマイルを効率的に貯めたい方におすすめなのが、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードです。

このカードは、JALマイルが最大1.25%と高い還元率で貯まるのが大きな魅力

また、JALマイルへの交換レートも1マイル=1円と非常に高く、貯めたポイントを無駄なく活用できます。

さらに、JAL便の利用でマイルが最大2倍貯まるなど、JALを利用する機会が多い方にはさらにお得なカードといえるでしょう。年会費は22,000円(税込)と高めですが、JALマイルを重視する方にとっては十分に元が取れるはずです。

また、空港ラウンジサービスや旅行傷害保険など、旅行に関する充実した特典も用意されています。

プラチナカードならではの上質なサービスと、高いJALマイル還元率を兼ね備えた一枚です。

ジャックスカードプラチナ – どんなシーンでも常に高還元!年300万円以上の利用で還元率常時1.5%

ジャックスカードプラチナ
年会費22,000円
申し込み資格23歳以上
※本人に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率1.00%
ポイント名ラブリィポイント
マイル交換レート1ポイント=0.6マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
国際ブランドMastercard
審査・発行スピード通常1~2週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージ楽天Edy / Suica
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:無料
※3枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約2,000万円(自動付帯:2,000万円)
傷害治療300万円(自動付帯:300万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
疾病治療300万円(自動付帯:300万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)、家族特約100万円(自動付帯:100万円)
賠償責任3,000万円(自動付帯:3,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
救援者費用300万円(自動付帯:300万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
航空機遅延保険15万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用6万円)、家族特約15万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用6万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約2,000万円
入院保険金日額5,000円、家族特約5,000円
通院保険金日額3,000円、家族特約3,000円
手術保険金5,000万円、家族特約5,000万円
航空機遅延保険15万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用6万円)、家族特約15万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用6万円)
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考

ジャックスカードプラチナのメリット・デメリット

メリット
  • 年間利用額に応じて還元率が最大1.5%までアップ
  • 24時間365日対応のコンシェルジュサービス付き
  • 国内外の旅行傷害保険が最高1億円と手厚い
デメリット
  • 200円未満の買い物にはポイントがつかない
  • ステータス性では他のプラチナカードに劣る

ジャックスカードプラチナのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 現在はなし

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : ジャックスカードプラチナ | クレジットカードのジャックス

ジャックスカードプラチナの特徴

ジャックスカードプラチナは、高い還元率と充実した特典が魅力のプラチナカードです。

基本還元率は1.0%と高水準で、年間利用額が300万円を超えると翌年のポイント還元率が1.5%に上がります。

さらに、プラチナカード会員限定の「ラブリィ☆アップステージ」により、翌年のポイント還元率が最大2.0%にまで跳ね上がります。

プラチナならではの特典も充実しており、コンシェルジュサービスやグルメ優待、空港ラウンジ「プライオリティ・パス」の利用など、上質なサービスを受けられます。

年会費は22,000円(税込)とプラチナカードの中では比較的リーズナブルな設定です。

還元率の高さと充実した特典を考えると、コストパフォーマンスに優れたプラチナカードと言えるでしょう。

Orico Card THE PLATINUM – 還元率・特典・年会費の全てでバランスが取れているプラチナカード

Orico Card THE PLATINUM
年会費20,370円
申し込み資格18歳以上
ポイント還元率1.00%~2.50%
ポイント名オリコポイント
マイル交換レート1ポイント=0.5マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
国際ブランドMastercard
審査・発行スピード
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーiD / QUICPay
電子マネーチャージiD利用 / QUICPay利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:無料
※3名無料
※対象:生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方
※3枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約2,000万円(自動付帯:2,000万円)
傷害治療300万円(自動付帯:300万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
疾病治療300万円(自動付帯:300万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)、家族特約100万円(自動付帯:100万円)
賠償責任3,000万円(自動付帯:3,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
救援者費用300万円(自動付帯:300万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
航空機遅延保険19万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用10万円)、家族特約19万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用10万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約2,000万円
入院保険金日額5,000円、家族特約3,000円
通院保険金日額3,000円、家族特約1,500円
手術保険金5万円
航空機遅延保険16万円(出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用10万円)、家族特約16万円(出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用10万円)
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考カード紛失・盗難により被害を受けた際、お届けいただいた日から60日前までさかのぼって損害を全額(又は一部)補償

Orico Card THE PLATINUMのメリット・デメリット

メリット
  • ポイントが1.0%と高還元
  • 電子マネー利用時にポイント還元率+0.5%
  • プライオリティ・パスで世界中の空港ラウンジが利用可能
  • 旅行傷害保険が最大1億円と充実している
  • ホテルやレストラン、レジャー施設の優待割引あり
デメリット
  • ETCカードの発行には別途年会費がかかる

Orico Card THE PLATINUMのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会で3,000オリコポイントプレゼント

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : ご入会特典|Orico Card THE PLATINUM

Orico Card THE PLATINUMの特徴

Orico Card THE PLATINUMは、還元率、特典、年会費のバランスに優れたプラチナカードです。

まず、基本のポイント還元率が1.0%と高還元な上、電子マネーで利用すると+0.5%の1.5%となります。

次に、空港ラウンジサービスや、国内外の主要ホテル・レストランでの優待など、充実した特典が付帯しています。

東京ディズニーリゾート(R)のチケット割引や、人間ドックの優待も嬉しいポイントです。

さらに、家族カードは年会費無料で4枚まで発行可能。家族での利用でポイントが貯まりやすくなります。

また、ETCカードも無料で発行でき、高速道路利用時の利便性が高いのも特長です。

年会費は22,000円(税込)と、プラチナカードの中では比較的リーズナブルな部類でバランスのとれたお得なカードと言えるでしょう。

ANA VISAプラチナ プレミアムカード – 海外出張が多い方は必見!ANAカードのトップ券種

ANA VISA プラチナ プレミアムカード
年会費88,000円
※1枚まで発行可能
申し込み資格30歳以上
※本人に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率1.50%~4.50%
ポイント名Vポイント
マイル交換レート1ポイント=3マイル
マイル交換先ANA
国際ブランドVISA
審査・発行スピード最短3営業日
通常1~3週間
ショッピング利用可能枠300万円~
キャッシング利用可能枠0万円~100万円
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーiD / 楽天Edy
電子マネーチャージiD利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:550円(初年度無料)
※発行手数料0円
家族カード年会費:4,400円(初年度無料)
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
傷害治療00万円(自動付帯:500万円)、家族特約500万円(自動付帯:500万円)
疾病治療500万円(自動付帯:500万円)、家族特約500万円(自動付帯:500万円)
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)、家族特約100万円(自動付帯:100万円)
賠償責任10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約10,000万円(自動付帯:10,000万円)
救援者費用1,000万円(自動付帯:1,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:10,000万円)
入院保険金日額5,000円(自動付帯:5,000円)
通院保険金日額2,000円(自動付帯:2,000円)
手術保険金20万円(自動付帯:20万円)
航空機遅延保険10万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等2万円、寄託手荷物遅延費用2万円、寄託手荷物紛失費用4万円)
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのメリット・デメリット

メリット
  • 入会・搭乗・継続でボーナスマイルが貯まる
  • 国内線のANAラウンジが無料で利用できる
  • プライオリティパスでラウンジ利用が可能
デメリット
  • 年会費が88,000円と高額
  • 審査基準が厳しく、持てる人が限られる
  • 他のANA VISAカードとの同時保有不可

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • ANAカードに入会してハワイに行こう!ANAカード新規入会キャンペーン

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : Myキャンペーン一覧|ANA

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの特徴

ANA VISAプラチナ プレミアムカードは、ANAの最上位カードとして、プレミアムな特典とサービスが利用できます

入会時と継続時に10,000マイルのボーナスがあり、ANAグループでの利用では通常の2倍のマイルが貯まります。

海外空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスなど、上質な旅をサポートする特典が充実しています。

ANA便の搭乗時にはボーナスマイルがプレゼントされ、ANA航空券購入ではマイルが2倍になるなど、マイルが非常に貯まりやすいのが魅力です。

最高1億円の手厚い旅行傷害保険や、24時間対応のコンシェルジュサービスなど、ワンランク上の安心とサポートも受けられます。

年会費88,000円とハイステータスなカードですが、ANAを年に数回以上利用するならメリットを存分に享受でき、プレミアムな旅を約束する1枚といえるでしょう。

MileagePlusセゾンプラチナカード – ユナイテッド航空利用者必見!常時ポイント1.5%還元

MileagePlusセゾンプラチナカード
年会費55,000円
申し込み資格18歳以上
ポイント還元率1.50%
ポイント名マイレージプラス
マイル交換レート1000マイルにつき15マイル
マイル交換先ユナイテッド航空
国際ブランドVISA / AMEX
審査・発行スピード最短3営業日
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージiD利用 / QUICPay利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
※5枚まで発行可能
家族カード年会費:9,900円
※対象:生計を同一にする同姓の家族(高校生を除く18歳以上)の方
※4枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約1,000万円
傷害治療300万円、家族特約200万円
疾病治療300万円、家族特約200万円
携行品損害50万円、家族特約20万円
賠償責任3,000万円、家族特約2,000万円
救援者費用300万円、家族特約200万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
入院保険金日額5,000円(自動付帯:5,000円)、家族特約2,000円(自動付帯:2,000円)
通院保険金日額2,000円(自動付帯:2,000円)、家族特約1,000円(自動付帯:1,000円)
手術保険金20万円(自動付帯:20万円)
航空機遅延保険
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考

MileagePlusセゾンプラチナカードのメリット・デメリット

メリット
  • 1,000円ごとに15マイルが貯まり、有効期限なし
  • 無制限に1.5%のマイルを高還元で獲得できる
  • 海外・国内旅行傷害保険が最高1億円と手厚い
デメリット
  • 年会費が55,000円(税込)と高額
  • 家族カードの年会費が1枚9,000円(税抜)

MileagePlusセゾンプラチナカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規ご入会&ご利用で最大34,000マイルがもらえる

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : MileagePlusセゾンプラチナカード(マイレージプラスセゾンプラチナカード)|入会サイト

MileagePlusセゾンプラチナカードの特徴

MileagePlusセゾンプラチナカードは、ユナイテッド航空のマイレージプログラム「マイレージ・プラス」と提携したプレミアムカードです。

カード利用1,000円につき15マイルが貯まり、年間の獲得上限はありません。

また、2年目以降は毎年5,000マイルのボーナスマイルが付与されます。

国内主要空港とホノルル空港の空港ラウンジが無料で利用でき、海外・国内旅行傷害保険や各種ショッピング保険など充実した付帯保険が自動的に付いてきます。

Visaプラチナ会員向けの特典・優待サービスも利用可能です。年会費は55,000円(税込)と少し高めですが、マイルの高還元率とプラチナ級の充実した特典を求める方におすすめの1枚といえるでしょう。

ユナイテッド航空をメインに利用されるマイラー必携のステータスカードです。

ダイナースクラブカード – クレジットカードのパイオニア!真のステータスカードが欲しい方に

ダイナースクラブカード
年会費24,200円
申し込み資格27歳以上
ポイント還元率0.40%~1.00%
ポイント名ダイナースクラブ リワードポイント
マイル交換レート1ポイント=1マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
・スカイマイル
国際ブランドDiners
審査・発行スピード通常2~3週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージ楽天Edy
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:5,500円
※対象:配偶者・親・子供(18歳以上)の方
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)
傷害治療300万円(自動付帯:300万円)
疾病治療300万円(自動付帯:300万円)
携行品損害50万円(自動付帯:50万円)
賠償責任10,000万円(自動付帯:10,000万円)
救援者費用300万円(自動付帯:300万円)
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額3,000円
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考■手術保険金
入院中の手術:5万円
入院中以外の手術:2.5万円
おすすめポイント・特徴
  • 国内外の旅行保険が最大1億円補償
  • 高級レストランを1名無料で利用できる「エグゼクティブダイニング」がある
  • ポイントの有効期限がなく貯めやすい
  • 旅行保険だけではなく入院や手術保険も付帯している

ダイナースクラブカードのメリット・デメリット

メリット
  • ホテルやレストランでの優遇サービスが受けられる
  • 国内外の多くのホテルで特典が受けられる
  • 海外でのホテル特典が充実している
デメリット
  • ダイナースの加盟店が少ない

ダイナースクラブカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 2024年4月1日~7月31日(水)の期間中に新規入会で本会員、家族会員ともに初年度年会費無料

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : ダイナースクラブ|新規入会キャンペーン実施中

ダイナースクラブカードの特徴

ダイナースクラブカードは、世界初のクレジットカードとして60年以上の歴史を誇る、プレミアムなサービスを提供するカードです。

主な特典として、対象レストランでの1名分または2名分の無料コース料金優待「エグゼクティブダイニング」や、国内外の厳選ホテルの優待など、グルメやトラベルにおける充実した特典が魅力です。

また、国内外1,300ヶ所以上の空港ラウンジが無料で利用でき、最高1億円の旅行保険も付帯しているため、快適で安心な旅行をサポートしてくれます。

ポイントプログラムも充実しており、利用金額100円につき1ポイントが貯まり、有効期限なく貯めることができます。

貯まったポイントは、提携航空会社のマイレージへの移行や、Amazonギフト券などの商品との交換が可能です。

ダイナースクラブカードは、質の高いサービスを求める方におすすめの1枚です。

ダイナースクラブプレミアムカードはインビテーションが必要

ダイナースクラブ プレミアムカード
年会費170,500円
申し込み資格ダイナースカード会員で一定の基準を満たし招待された方
ポイント還元率0.50%~1.00%
ポイント名ダイナースクラブ リワードポイント
マイル交換レート1ポイント=1マイル
マイル交換先・JAL
・ANA
・スカイマイル
国際ブランドDiners
審査・発行スピード
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠1万円~300万円
支払い方法国内:1回払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージ楽天Edy
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
※5枚まで発行可能
家族カード年会費:無料
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
傷害治療1,000万円(自動付帯:1,000万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
疾病治療1,000万円(自動付帯:1,000万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)、家族特約50万円(自動付帯:50万円)
賠償責任10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約2,000万円(自動付帯:2,000万円)
救援者費用500万円(自動付帯:500万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
航空機遅延保険9万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:10,000万円)、家族特約500万円(自動付帯:500万円)
入院保険金日額5,000円(自動付帯:5,000円)、家族特約5,000円(自動付帯:5,000円)
通院保険金日額3,000円(自動付帯:3,000円)、家族特約3,000円(自動付帯:3,000円)
手術保険金5万円(自動付帯:5万円)、家族特約5万円(自動付帯:5万円)
航空機遅延保険
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考■外貨盗難保険
 海外旅行中(日本出国日から90日目の午後12時まで)に保有している海外通貨が盗難にあった場合、年間10万円まで補償されます。
■ゴルファー保険
 賠償責任:1億円、ゴルフ用品損害:5万円、ホールインワン・アルバトロス費用:10万円
・傷害保険
 死亡:300万円、後遺障害:300万円、入院:日額4,500円、手術:入院保険日額の5倍または10倍、通院:日額3,000円
■キャンセルプロテクション
 カード決済で申し込んだ旅行が、入院や通院などの対象のキャンセル事由でキャンセルとなった場合に補償されます。
 死亡:20万円、入院:20万円、、障害による通院:6万円
■交通事故傷害保険
 死亡後遺障害:100万円、賠償責任:1億円
■カード紛失・盗難時は、お届け日から60日前までさかのぼり、不正使用による損害額を補償

ダイナースクラブプレミアムカードは、ダイナースクラブを利用し一定の条件を満たした上、招待状(インビテーション)を受け取った方のみが申し込める、非常にステータス性の高いプレミアムカードです。

インビテーションを受けるには、一定の社会的地位や収入などの条件をクリアしている必要がありますが、その詳細については公に公開されていません。

インビテーションを受けてダイナースクラブプレミアムカードを保有すると、24時間・年中無休のコンシェルジュサービスや、プレミアムカード会員限定の特別なサービスを受けられるようになります。

まさに、選ばれた人だけが手にすることのできる、特別な一枚と言えるでしょう。

ステータス性で比較するおすすめプラチナカード

プラチナカードは一般申込できるクレジットカードのうち最高位のカードランク。プラチナカードそのものにステータス性があります。

しかし、審査基準やその背景からステータス性が特に高いとされるプラチナカードも存在するのです。代表的なものとしては以下のカード群が挙げられます。

ステータス性で選ぶおすすめプラチナカード
  • アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
  • ラグジュアリーカード(Titanium Card)
  • ラグジュアリーカード(Black Card)
  • ラグジュアリーカード(Gold Card)
  • ダイナースクラブカード

ステータスカードについて詳しく解説していきます。

「アメックス」のネームバリューは圧倒的

アメリカン・エキスプレス(アメックス)は、世界的に知名度が高く、プレステージの象徴とも言えるクレジットカードブランドです。

今では各社が発行しているゴールドカードですが、世界で初めてゴールドカードを作ったのはアメックス。クレジットカードに”ステータス性”を作り上げたステータスカードのパイオニアとしてアメックスのネームバリューは圧倒的です。

特にアメックスのプラチナカードは、そのステータス性の高さから多くの人が憧れる存在となっています。

アメリカン・エキスプレス®・プラチナ・カード
年会費165,000円
申し込み資格20歳以上
ポイント還元率0.50%
ポイント名メンバーシップ・リワード
マイル交換レート1ポイント=0.5マイル
マイル交換先ANA・JALを含む16社
国際ブランドAMEX
審査・発行スピード通常1~3週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、リボ払い
海外:1回払い、リボ払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージ楽天Edy
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:無料
※発行手数料935円
※5枚まで発行可能
家族カード年会費:無料
※4枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約1,000万円
傷害治療1,000万円(自動付帯:1,000万円)、家族特約1,000万円
疾病治療
1,000万円(自動付帯:1,000万円)、家族特約1,000万円
携行品損害100万円(自動付帯:100万円)、家族特約100万円
賠償責任5,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約5,000万円
救援者費用1,000万円(自動付帯:1,000万円)、家族特約1,000万円
航空機遅延保険15万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用6万円)、家族特約15万円(乗継遅延費用3万円、出航遅延費用等3万円、寄託手荷物遅延費用3万円、寄託手荷物紛失費用6万円)
国内旅行保険死亡後遺障害10,000万円、家族特約1,000万円
入院保険金日額5,000円、家族特約5,000円
通院保険金日額3,000円、家族特約3,000円
手術保険金20万円、家族特約20万円
航空機遅延保険
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考■ゴルフ保険(傷害死亡・後遺傷害保険金額/最高1,000万円、入院保険金日額/15,000円、通院保険金日額/10,000円、用品損害保険金額/年間限度額10万円 、ホールインワン・アルバトロス費用保険金額/1回につき30万円限度、第三者賠償保険金額/1事故につき50万円限度)
■テニス保険(傷害死亡・後遺傷害保険金額/250万円、入院保険金日額/3,750円、通院保険金日額/2,500円、用品損害保険金額/年間限度額10万円、第三者賠償保険金額/支払限度50万円)
■スキー保険(傷害死亡・後遺傷害保険金額/500万円、入院保険金日額/5,000円、通院保険日額/2,500円、用品損害保険金額/年間限度額10万円、第三者賠償保険金額/支払限度50万円)
■スマートフォン・プロテクション
お持ちのスマートフォンが破損した場合、修理代金を年間最大15万円まで補償。
購入後3年以内の本保険の対象となるスマートフォンであれば、保険期間中(1年間)、通算して支払限度額(15万円)を限度として補償。

アメックスのコンシェルジュサービスは定評があり、旅行やグルメ、ショッピングなど、会員の様々なリクエストに応えてくれます。

年会費は16万5000円(税込)と高額ですが、プライオリティ・パスによる空港ラウンジの無料利用や、ホテルの上級会員資格の付与など、ワンランク上の特典が満載なのも魅力です。

このように、アメックスのプラチナカードは、そのネームバリューの高さと、付帯サービスの充実ぶりから、多くの人を魅了し続けています。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

アメックスの一般カードであるグリーン券種でさえも、他一般カードと比べ高いステータス性を持ち、一般的なゴールドカードと同等と言えるでしょう。

金属製プラチナカードを使えば店員さんも一目置く存在に

金属製のプラチナカードは、その重厚感と高級感から、持つ人のステータスを一気に高めてくれるアイテムです。

金属製のプラチナカード一覧
  • アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード
  • アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
  • ラグジュアリーカード(Titanium Card)
  • ラグジュアリーカード(Black Card)
  • ラグジュアリーカード(Gold Card)
  • ダイナースクラブカード
ふるさと本舗 クレジットカード編集部

金属製カードの中で最も年会費が安いカードは、アメックスゴールドの39,600円となっています。

プラスチック製のカードとは一線を画す存在感を放ち、お店で使った際には店員さんからも一目置かれるでしょう。

例えば、高級レストランで金属製プラチナカードを提示すれば、店員さんは持ち主が VIP 顧客であることを瞬時に理解します。その結果、より丁寧な接客やきめ細やかなサービスを受けられる可能性が高まります

また、ブティックやジュエリーショップなどでも、金属製プラチナカードを持っているだけで、店員さんの態度が変わることがあるでしょう。

ただし、金属製プラチナカードを持つことが全てではありません。カードにふさわしい立ち振る舞いやマナーを身につけることも大切です。カードの特典を理解し、適切に活用することで、初めて真の意味でのステータスを手に入れられるのです。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

海外ではクレジットカードのステータス性による対応の差が顕著。

ホテルで利用するとワンランク上の部屋に案内されたりと、特別な待遇を受けることができます。

コスパ最強のクレジットカードを選ぶならこの3枚

プラチナカードの中でもコストパフォーマンスという点で選ぶとすれば、以下の3券種がおすすめです。

コスパ最強のプラチナカード
カード特徴
三井住友プラチナプリファード・年間300万円以上の利用で年会費が実質無料
・通常還元率1.0%に加えて特約店ラインナップが豊富
TRUST CLUB プラチナマスターカード・年会費が3,300円と驚愕の安さ
・招待日和が付帯しており年会費以上の価値あり
UCプラチナカード・年会費が16,500円×初年度無料
・プラチナカードの標準的な特典が一式付帯している
ふるさと本舗 クレジットカード編集部

年間利用額も300万円を超え、とにかくお得なクレジットカードが欲しいという方は三井住友プラチナプリファード一択。

招待日和の特典を格安で手に入れたい方はTRUST CLUBプラチナマスターカード。

プラチナカードのスタンダードな特典を手ごろに受けたいという方はUCプラチナカードがおすすめです。

実際に、プラチナカードを所有している男女100名に行ったアンケートでは、選ぶ際に重要視するものとして「年会費のコストパフォーマンス」と回答した方が多く見られました。

参考:プラチナカードの利用状況に関する意識調査の概要

この結果からも、コストパフォーマンスやお得度でカードを選んでいる方が多いと分かります。

プラチナカードの審査に通過するための年収

各社年収の基準値は公開していない!しかし年収200万円から作れるプラチナカードもある

プラチナカードの審査に通過するための年収の目安は、カードによって異なります。

一般的には年収400万円以上が求められることが多いですが、中には年収200万円から作れるプラチナカードもあります。

各社は具体的な年収の基準値を公開していませんが、アメックスプラチナカードの場合、利用者の体験談から年収300万円台でも審査に通過したケースがあるようです。

一方、三井住友カードプラチナは満30歳以上が申し込み対象となっており、原則として総利用枠300万円以上が付与されるなど、より高い年収が求められると考えられます

年収だけでなく、勤務先や勤続年数、住まいなども審査項目となります。また、信用情報にキズがないかどうかも重要です。

年収はあくまで審査基準の一つに過ぎず、審査は総合的に判断されます。

プラチナカードを目指すなら、まずは自分に合った一般カードを選び、利用実績を積み重ねることが大切です。クレジットカード歴が長く、支払いを遅滞なく行っていれば、プラチナカードの審査に通過しやすくなるでしょう。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

プラチナカードは確かに一般カードと比べて審査基準は高いとされています。

一方で「年収1,000万円以上無ければいけないのか」と言うとそんな事はありません。

申込条件を満たしている上、年会費の支払いに余裕があるとすれば、一度申し込んでみる価値はあるでしょう。

以下の記事ではクレジットカードの審査で見られるポイント等について、詳しく解説しています。

プラチナカードを持っている人の印象

プラチナカードを持っている人の印象として、主に以下のものが挙げられます。

プラチナカードを持っている人の印象
  • 経済的余裕がある
  • クレジットカードに詳しそう
  • 見栄っ張り

それぞれ詳しく解説していきます。

経済的余裕がある

プラチナカードを持っている人は、一定以上の収入や資産を有していると考えられます。

プラチナカードの発行基準は一般的なクレジットカードよりも厳しく、年会費も高額であるため、経済的に余裕のある人でないと維持することが難しいとされているためです

また、プラチナカードには高い利用限度額が設定されていることが多く、多額の買い物や支払いにも対応できる経済力の裏付けがあると言えます。

さらに、プラチナカード特有の豪華な特典やサービスを享受できることから、ある程度の経済的ステータスを持っていると周囲から認識されます。

これらの点から、プラチナカードを持つ人は経済的に恵まれており、ゆとりのあるライフスタイルを送っているというイメージが強いと言えるでしょう。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

券面デザインのリッチさからも、カードを見た相手に対してこのような印象を与えられます。

クレジットカードに詳しそう

プラチナカードは、クレジットカードの中でも最上位に位置するステータスの高いカードです。

プラチナカードを選んで持つということは、クレジットカードの種類や特典内容について深い知識があり、自分のライフスタイルに最適なカードを吟味した上で選択しているのではないかと考えられます

また、プラチナカードの年会費は一般カードやゴールドカードと比べてかなり高額です。

年会費が数万円もするカードに加入するということは、その価値をきちんと理解し、提供される様々な特典を十分に活用できる人でないと難しいでしょう。

高級カードの特典を無駄なく利用するには、クレジットカードに関する幅広い知識が必要だと言えます。

さらに、プラチナカードの審査基準は厳しいため、カード発行会社から見て優良な顧客でないと持つことができません。

クレジットカードの審査に通過できるだけの信用力を持ち、ステータスカードを選ぶセンスを持ち合わせているということは、クレジットカードに詳しいと周りから見られても不思議ではないでしょう。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

日本国内でプラチナカードを所有している割合は1~2%ほどと言われています。ワンランク下のゴールドカードは20%程のため、プラチナカードを持っている人はかなり稀有な存在と言えるでしょう。

多くの人は「とりあえず年会費無料のカードにしておこう」と一般カードを選びますから、周りの方からするとプラチナカードというだけで「珍しいカードを持ってる」と思われるでしょう。

見栄っ張り

プラチナカードを持っている人の中には、見栄っ張りな人も少なくありません。

プラチナカードは高い年会費がかかるステータスカードであり、それを持つことで周囲に「自分は高収入で成功している」というイメージを与えたいと考える人がいるのです。

また、見栄っ張りな人はプラチナカードを持っていることを自慢したがる特徴があります。

しかし、プラチナカードは年収や信用力の証明にはなりますが、人間性の評価とは関係ありません。見栄で無理してカードを持つよりも、等身大の自分を受け入れることが大切です。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

プラチナカードのステータス性とご自身のライフスタイルに差が無いかどうか。これが見栄っ張りと思われるかどうかのポイントです。

ただ、経済的に問題が無ければどんなカードを持っていても良いでしょう。アメックスプラチナを持っていて見栄っ張りと一部の人に思われたとしても、ご自身が満足さえしていれば良いのです。

「このカードに追いつくように頑張ろう」と背伸びをする事で頑張れる人もいますから、例え見栄っ張りと思われたとしても、カードの特典がフルで使いきれなくても、ご自身が「良いな」と思われるカードを選ぶことをおすすめします。

プラチナカードはメリットが無い?持つメリットとは

プラチナカードを持つメリットは、主に以下のものが挙げられます。

プラチナカードはメリットが無い?持つメリット
  • 使い方によっては年会費以上にポイントを取得できることがある
  • プラチナカードならではの特典を使うことができる

実際にプラチナカードを所有している男女100名に行ったアンケートでは、得たいメリットについて以下のような結果が得られました。

参考:プラチナカードの利用状況に関する意識調査の概要

この結果からは、プラチナカードならではの特典を得たいと考えている方が多いと分かります。

ここでは、プラチナカード所有のメリットを詳しく見ていきましょう。

使い方によっては年会費以上にポイントを取得できることがある

プラチナカードは一般的に年会費が高めに設定されていますが、中にはポイント還元率が高かったり、ボーナスポイントがもらえたりするカードも多くあり、利用金額が多ければ年会費以上のポイントを獲得できる可能性があります。

例えば、三井住友カード プラチナプリファードでは、セブンイレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗でVisaのタッチ決済を利用すると還元率が7%になります。

年間400万円以上利用すれば、4万ポイントが獲得でき、年会費(33,000円)を上回ります。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

三井住友プラチナプリファードは三井住友カード(NL)シリーズよりも多く特約店があり、ポイント還元率は最大14%にもなります。

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードでは、国内利用は永久不滅ポイントが常に1.5倍になるなど、ポイント還元率アップの特典があります。

このように、プラチナカードは年会費が高い分、ポイント還元率や付与率が良くなっているので、利用頻度が高ければ年会費以上のメリットを得られる可能性が十分にあるのです。

自分の利用スタイルに合ったプラチナカードを選び、上手に活用することがポイントです。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

年間の決済額が300万円以上となる場合には、一般カードよりもプラチナカードの方がお得になる券種がグンと増えるイメージです。

プラチナカードならではの特典を使うことができる

プラチナカードならではの特典として、主に以下のものが受けられます。

プラチナカードならではの特典
  • コンシェルジュサービス
  • 旅行特典
  • レストラン特典
  • ホテル特典
  • 保険特典

それぞれ詳しく解説していきます。

コンシェルジュサービス

多くプラチナカードに付帯しているコンシェルジュサービスは、カード会員の様々な要望に24時間365日対応してくれる非常に便利なサービスです

例えば、人気の高級レストランの予約を取りたい場合、自分で電話をかけて予約を取ろうとしても中々繋がらないことがあります。

しかし、コンシェルジュサービスに依頼すれば、コンシェルジュが代わりに予約を取ってくれるので、忙しいビジネスパーソンでも簡単に特別なディナーを楽しむことができます

また、海外旅行の際のホテルやレストランの手配、チケットの手配なども、コンシェルジュサービスに任せることで時間を節約できます。

プラチナカード会員限定の特別な体験を提案してくれることもあるので、いつもとは一味違った旅行を楽しめるでしょう。

コンシェルジュサービスは電話だけでなく、カードによってはメールやチャットでの依頼も可能です。必要な情報をテキストで送れば、後はコンシェルジュにお任せ。

自分で時間をかけて色々と調べたり手配したりする必要がないので、とても重宝するサービスだと言えます。プラチナカード会員なら、ぜひ上手に活用したいサービスの一つですね。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

コンシェルジュサービスで様々な依頼ができるのもそうですが、何より電話に繋がるまでが他券種と比べて早いというのが隠れポイント。

大抵のカードはプラチナ専用のデスクを設けているため、一般カードと比べて電話に繋がりやすい点は嬉しいですね。

旅行特典

プラチナカードには、旅行好きにはたまらない魅力的な特典が多数用意されています。

まず、空港ラウンジの無料利用が挙げられます。プラチナカード会員は、世界中の主要空港にある提携ラウンジを無料で利用できるため、フライト前の待ち時間をゆったりと過ごせます

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

多くのプラチナカードには「プライオリティ・パス」と言って、世界中の空港ラウンジが無料で利用できる特典が付帯しています。

また、ホテルの上位会員ステータスが付与されるカードもあり、宿泊時のアップグレードやレイトチェックアウトなどの特典を受けられます。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

アメックスが発券しているアメックスプラチナやマリオットボンヴォイアメックス、ヒルトンアメックスには上位会員ステータスの付与特典があります。

さらに、旅行予約サイトでの割引や、旅行保険の自動付帯も大きなメリットです。プラチナカードを利用して旅行を予約すると、通常よりもお得な価格で航空券やホテルを手配できます。。

プラチナカードならではの旅行特典を賢く活用することで、快適で充実した旅行体験を得られます。旅行好きな方にとって、プラチナカードは持っておきたい1枚といえるでしょう。

レストラン特典

プラチナカードの魅力的な特典の1つに、高級レストランでの優待サービスがあります。

多くのプラチナカードでは、対象のレストランで2名以上の利用で1名分の料金が無料になる特典が付帯しています。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

有名なサービスは「招待日和」ですが、JCBプラチナでは「グルメベネフィット」、ダイナースカードでは「エグゼクティブダイニング」だったりと、カードによってサービスがやや異なります。

レストランのラインナップも異なるため、グルメ特典を重視される方は対応店舗リスト等をチェックしておくと良いでしょう。

例えば、アメリカン・エキスプレスのプラチナカードには「2for1ダイニング by招待日和」というサービスがあり、都内の一流レストランを含む多数の店舗で利用できます。

事前に予約が必要ですが、同伴者1名分のコース料理が無料になるため、大変お得に食事を楽しめます。

三井住友トラストクラブのTRUST CLUBプラチナカードも、年会費3,300円と比較的リーズナブルな価格ながら、「招待日和」のレストラン優待を利用できるのが魅力です。

このようなレストラン特典は、プラチナカードならではの高級感のあるサービスと言えるでしょう。普段は敷居が高く感じるような一流店も、プラチナカードを活用すれば手軽に利用できます

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

とにかくお得にグルメ特典を使いたい方はTRUST CLUBプラチナマスターカード一択。

年会費たったの3,300円で特典を利用することができます。

ホテル特典

プラチナカードには、高級ホテルでの宿泊を優待価格で利用できる特典が付帯しています。

例えば、アメリカン・エキスプレスのプラチナカードでは「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」という特典により、対象ホテルでの無料朝食やレイトチェックアウト、客室のアップグレードなどのVIP待遇を受けられます

また、三井住友カードのプラチナカードにも、2022年春から高級ホテルでの朝食無料や客室アップグレードなどの特典が追加されました。

プラチナカードのホテル優待を活用すれば、ホテル公式サイトや予約サイトよりも安い料金で高級ホテルに宿泊できるケースが多いようです。

優雅なホテルステイを満喫したい方にとって、プラチナカードのホテル特典は大きな魅力と言えるでしょう。

特典内容や対象ホテルはカードによって異なるため、自分のニーズに合ったプラチナカードを選ぶのがおすすめです。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

クレジットカードに付帯しているホテル予約サービスは一休.comやRelux等と比べ、特別安く予約できるかというと実はそんなに差はありません。

しかし、朝食の無料追加や無料のレイトチェックアウト対応等、+αのサービスを使う場合には一般的な予約サイトと比べてかなりお得に使うことができます。

保険特典

クレジットカードの付帯保険は、カードのランクが上がるほど充実しています。

中でもプラチナカードは、最高級の補償内容を誇ります。例えば、海外旅行傷害保険の補償額は、一般カードでは高くても最高3,000万円程度ですが、プラチナカードでは1億円補償が当たり前のように付帯しています。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

プラチナカードには旅行に同伴している家族も補償対象となる家族特約が付帯していたり、カードを持っているだけで保険が付帯される自動付帯の保険も多くあります。

また、ショッピング保険も充実しており、一般カードでは30万円~100万円ほどの補償金額ですが、プラチナカードでは年間500万円まで補償するものも少なくありません。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

高額な決済シーンが多いプラチナカードユーザーにとっては嬉しいポイントですね。

まとめ

プラチナカードは、ゴールドカードの上位に位置するステータス性の高いクレジットカードです。年会費は1万円台から10万円以上まで幅広くありますが、多くは3万円から5万円程度です。

その分、付帯保険やコンシェルジュサービス、ホテルやレストランの優待など、充実した特典やサービスが受けられるのが大きな魅力です。

利用限度額も一般カードやゴールドカードより高く設定されていることが多いため、事業経費の支払いなど大きな買い物にも適しています。

ポイント還元率も一般的に高めなので、利用金額に応じてお得にポイントが貯まるのもメリットと言えるでしょう。

ただし、年会費分に見合うだけのサービスを利用する機会がない人にとっては、単に高いカードという印象になってしまう可能性もあります。自分のライフスタイルに合ったカードを選ぶことが肝心です。

年会費とサービス内容をよく比較して、自分に最適なプラチナカードを見つけてみてください。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

「プラチナカードは使いこなせなさそう・・・」という方は、ぜひゴールドカードを検討してみてください。

以下の記事では当編集部が国内にあるゴールドカードを徹底調査し厳選した上で紹介をしています。ぜひご覧ください。

監修・執筆者

株式会社ふるさと本舗 - クレジットカード編集部のアバター 株式会社ふるさと本舗 - クレジットカード編集部 株式会社ふるさと本舗クレジットカード制作チーム

1級FP技能士、2級FP技能士、クレカマニア、クレジットカード特化ライターから成る専門性の高い制作チームです。「クレジットカードの審査」や「おすすめのクレカ」に関する情報を提供し、読者の不安解消と新たな選択肢の提案を目的として執筆活動を行っております。

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