Suicaのチャージでお得なクレジットカードはどれ?定期券や新幹線の利用時にお得なカードも紹介

Suicaのチャージでお得なクレジットカードはどれ?定期券や新幹線の利用時にお得なカードも紹介のアイキャッチ

Suicaは、交通系ICカードの中でも利用者数が多く、全国の鉄道やバスで幅広く使えるため、多くの人に愛用されています。

そんなSuicaのチャージ方法は、現金の他にクレジットカードを使う方法もあります。クレジットカードでチャージすると、ポイントが貯まったり、割引特典を受けられるなど、お得なサービスを提供しているカードが数多くあります。

また、定期券や新幹線の利用時にもお得になるカードもあり、賢く使い分けることで、交通費を節約することができます。

しかし、クレジットカードによって特典内容が異なるため、自分のライフスタイルに合ったカードを選ぶことが重要です。

そこで今回は、Suicaのチャージでお得なクレジットカードを厳選してご紹介します。

定期券や新幹線の利用時にお得なカードも合わせてチェックしていきましょう。Suicaユーザーの皆さんに、ぴったりのクレジットカードが見つかれば幸いです。

目次
本記事を監修した専門家

【小山英斗】
神奈川県の横浜を主な活動拠点としてFP事業を中心に、ライフプランニング、金融資産運用、不動産・住宅ローン相談、住宅建築相談、保険相談を強みとしたサービスを提供しています。銀行や保険等の金融機関やハウスメーカー等に属さない独立した立場から執筆の監修を行う。
公式HP:未来が見えるね研究所
保有資格
1級ファイナンシャルプラニング技能士
日本FP協会所属CFP
住宅ローンアドバイザー

SuicaやPASMO等の電子マネーチャージはポイント付与対象外としているクレジットカードもある

クレジットカードを利用する際、ポイント還元率の高さは重要な選択基準の一つです。

しかし、Suicaなどの電子マネーにチャージする場合、ポイント付与対象外としているクレジットカードがあることをご存知でしょうか。

多くのクレジットカードでは、ショッピングや飲食などの利用でポイントが貯まりますが、電子マネーへのチャージはポイント付与の対象外となる場合があります。

ただし、全てのクレジットカードがSuicaなどの電子マネーチャージでポイント付与対象外というわけではありません。中にはチャージでもポイントが貯まるカードもあるので、カード選びの際は各社の規約を確認することが大切です。

クレジットカードのポイント付与条件は見落としがちな点です。カード選びの際は、電子マネーの利用状況も考慮し、自分に合ったカードを選ぶことが賢明だといえるでしょう。

三井住友カード(NL)やJCB CARD W、楽天カードはポイント付与対象外

Suicaなどの交通系電子マネーへのチャージを、ポイント付与の対象外としているカードも少なくありません。

特に、人気の高い三井住友カード(NL)、JCB CARD W、楽天カードでは、電子マネーチャージ時のポイント付与はありません

三井住友カード(NL)は、年会費永年無料でありながら、最大7%のポイント還元率を誇る人気のカードです。しかし、モバイルSuicaやApple PayのSuicaへのチャージは、ポイント付与の対象外となっています。

同様に、JCB CARD Wも39歳以下なら年会費永年無料で、Amazonやセブンイレブンなどの提携店舗で最大10.5%のポイント還元を受けられる魅力的なカードですが、電子マネーチャージではポイントが貯まりません。

これらの人気カードを電子マネーチャージ目的で利用しても、ポイントを貯めることはできないのです。

電子マネーチャージでポイントを貯めたい場合は、ビューカードなど、チャージ時のポイント付与があるカードを選ぶ必要があります

Suicaのチャージならビューカードシリーズがお得

Suicaでチャージする際にビューカードシリーズがおすすめです。理由は主に以下の通りです。

Suicaのチャージならビューカードシリーズがお得
  • Suicaのオートチャージに対応!1,000円未満になると自動でチャージ
  • Suicaのチャージや新幹線、定期券、駅ビルでポイント還元率がアップ
  • カード毎に様々なバリュエーションの特典

それぞれ詳しく解説していきます。

Suicaのオートチャージに対応!1,000円未満になると自動でチャージ

Suicaのチャージにクレジットカードを利用する際、ビューカードシリーズがおすすめです。

ビューカードシリーズは、Suicaへのオートチャージ設定で、チャージ金額の1.5%をポイント還元してくれます。例えば、1万円をチャージすると150ポイント貯まります。貯まったポイントは、1ポイント=1円として、Suicaのチャージや様々なシーンで使えるため大変お得です。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

多くのビューカードで貯まるJRE POINTはJR東日本の駅ビルや売店などでも利用することができます。

また、ビューカードはSuica一体型となっておりオートチャージに対応。Suicaの残高が1,000円未満になると自動で3,000円分がチャージされます。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

オートチャージ時のチャージ金額は任意の金額を設定することができます。

Suicaのチャージや新幹線、定期券、駅ビルでポイント還元率がアップ

Suica付きクレジットカードは、Suicaへのチャージや鉄道利用、駅ビルでの買い物でポイント還元率がアップするのが大きな魅力です。

「ビュー・スイカ」カードではSuicaとモバイルSuicaの両方にチャージした場合、1.5%のポイント還元を受けられます。

Suica定期券とクレジットカード機能が一体化されたカードもあり、カードによっては年間利用金額に応じてボーナスポイントがもらえるのもお得な点です。

JR東日本ユーザーにとっては間違いなく持っておきたいカードです。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

JR西日本であってもSuicaを利用することは可能。ビューカードを使えば西日本にお住まいの場合でもポイント還元率は1.5%のままです。

一方で新幹線や定期券、駅ビル等についてはJR東日本が運営しているものに限定されているため、メリットは減ってしまうでしょう。

カード毎に様々なバリュエーションの特典

ビューカードは、カードラインナップが豊富なのが特徴です。

例えば、ルミネカードではルミネやニュウマンでのお買い物が5%OFFになり、JALカードSuicaではJALマイルが貯まりやすくなっています

中でもビューゴールドプラスカードは、新幹線の利用で最大10%還元、年間最大12,000ポイントのボーナスポイントが付与されるなど、高い還元率と限定特典が魅力です。

このようにビューカードは、普段の生活やお買い物、移動シーンに合わせて、自分に最適なカードが選べるのが強みです。鉄道の利用が多い人や航空マイルを貯めたい人、百貨店でのお買い物が多い人など、ライフスタイルに合わせて還元率の高いカードを使い分けられるのがポイントですね。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

いずれのカードもSuicaと一体型のクレジットカードが発券できるため、便利ですね♪

Suicaのチャージでお得なクレジットカード16選

スクロールできます
券種詳細年会費申し込み資格ポイント還元率ポイント名国際ブランド審査・発行スピードショッピング利用可能枠キャッシング利用可能枠支払い方法

ビュー・スイカ
カード
詳細を見る524円18歳以上(高校生を除く)0.50%~3.68%JRE POINTVISA / Mastercard / JCB通常2週間10万円~80万円

ビューゴールド
プラスカード
詳細を見る11,000円20歳以上
※本人に安定した
継続的な収入のある方
0.50%~9.83%JRE POINTJCB80万円~200万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

JRE CARD
(Suica付き)
詳細を見る524円(初年度無料)18歳以上
学生可
0.50%~4.30%JRE POINTVISA/Mastercard/JCB即日発行
通常2週間
国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

JALカードSuica
詳細を見る2,200円(初年度無料)18歳以上
学生可
0.50%~1.00%JALマイルJCB通常4週間国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

イオンSuicaカード
詳細を見る無料18歳以上0.50%~1.00%WAON POINTVISA / Mastercard / JCB通常2~3週間10万円~50万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

ビックカメラ
Suicaカード
詳細を見る524円(初年度無料)
※年1回以上利用で翌年度無料
18歳以上0.50%~10.00%ビックポイントVISA / JCB即日発行
※通常2週間
※店頭受取の場合、仮カードを即日発行
10万円~80万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

ANA VISA
Suicaカード
詳細を見る2,200円(初年度無料)
※マイ・ペイすリボの登録+
年1回以上のカード利用で年会費1,375円割引
18歳以上0.50%~3.00%VポイントVISA通常2~3週間
※三井住友銀行、三菱UFJ銀行、
みずほ銀行に口座所持の方は2週間程度
10万円~80万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

エポスカード
詳細を見る無料18歳以上(高校生を除く)0.50%エポスポイントVISA通常1週間
店舗申込(マルイ各店カードセンター)の場合、即日発行(最短30分)
国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

リクルートカード
詳細を見る無料18歳以上(高校生を除く)
本人または配偶者に
安定した継続的な収入のある方
1.20〜3.20%リクルートポイントVISA / Mastercard / JCB即日発行
JCBブランドのみモバイル即時入会サービス利用可能
※JCB公式サイト経由のみ対象
モバ即の入会条件は以下2点になります。
①9:00AM~8:00PMで申込み。
(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)
②顔写真付き本人確認書類による本人確認。
(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、
詳しくはJCB公式サイトをご確認ください。
10~100万円
※一般:10~100万円 学生:10~30万円
国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

楽天カード
詳細を見る無料18歳以上
学生可
1.00%~3.00%楽天ポイントVISA / Mastercard / JCB / AMEX通常1週間10万円~100万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

dカード
詳細を見る無料18歳以上(高校生を除く)1.00~4.50%dポイントVISA / Mastercard審査/最短5分 ※下記条件を満たしている場合
・9:00~19:50の間にお申し込みが完了していること
・引落し口座の設定お手続きがお申込み時に完了していること
※ 上記を満たしている場合でもお客様のお申込み状況によっては
審査に数日お時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

au PAYカード
詳細を見る1,375円
※年1回以上利用で翌年度無料
※またはau IDに紐づくau携帯電話
(スマホ・タブレット・ケータイ・Wi-Fiルーターなど)、
au ひかり、auひかり ちゅらの契約で翌年度無料
18歳以上(高校生を除く)
本人または配偶者に
安定した継続的な収入のある方
1.00%PontaポイントVISA / Mastercard最短4営業日国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

Orico Card THE POINT
詳細を見る無料満18歳以上1.00〜2.00%オリコポイントMastercard / JCB最短8営業日10万円~300万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

P-one カード
<Standard>
詳細を見る無料18歳以上
※本人または配偶者に
安定した継続的な収入のある方
1.00%自動割引VISA / Mastercard / JCB最短7営業日
通常3週間
国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

三井住友カード
ゴールド(NL)
詳細を見る5,500円
※年100万円以上利用で翌年度以降永久無料
満18歳以上(高校生を除く)
ご本人に安定継続収入のある方
0.50〜7.00%VポイントVisa / Mastercard即日発行
即時(最短10秒)
※即時発行ができない場合があります
※入会には連絡可能な電話番号が必要。
国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い

三井住友カード
プラチナプリファード
詳細を見る33,000円20歳以上
本人に安定した
継続的な収入のある方
1%~15%VポイントVISA即日発行
即時(最短10秒)
※即時発行ができない場合があります。
※入会には連絡可能な電話番号が必要。
150万円~500万円
2回払い、リボルビング払い、分割払い、
およびボーナス一括払いの利用は0~200万円
~100万円国内:1回払い、2回払い、分割払い、
リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い
クレジットカードのおすすめランキング根拠

当記事では以下12種の評価項目を基に、国内で発行されている主要なクレジットカード300枚以上を徹底比較し、厳正に審査した上で紹介しております。

評価項目一覧
  • 年会費
  • ポイント還元率
  • 発行スピード
  • 国際ブランド
  • 付帯特典
  • 付帯保険
  • セキュリティ
  • 家族カード
  • ETCカード
  • 電子マネー機能
  • スマホ決済
  • 申込資格

以上の項目でおすすめランキングを作成するにあたり使用するのは、以下の情報です。

第三者機関の情報だけでなく、利用者の実際の口コミ・評判も考慮します。場合によっては編集部が実際に利用した上で総合的に評価します。

このような検証プロセスを経て、多くの方に安心しておすすめできるクレジットカードのみを紹介しております。

「ビュー・スイカ」カード

「ビュー・スイカ」カード
年会費524円
申し込み資格18歳以上(高校生を除く)
ポイント還元率0.50%~3.68%
ポイント名JRE POINT
国際ブランドVISA / Mastercard / JCB
審査・発行スピード通常2週間
ショッピング利用可能枠10万円~80万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法
追加機能
電子マネーSuica
電子マネーチャージ楽天Edy / Suica
スマホ決済Apple Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:524円
※JRE POINT付与
※発行手数料0円
家族カード
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害500万円
傷害治療50万円
疾病治療50万円
携行品損害
賠償責任3,000万円
救援者費用
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害1,000万円
入院保険金日額3,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金3万円
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内
備考
おすすめポイント・特徴
  • Suica一体型カードだから通勤・通学に便利&定期券も一体型に可能
  • Suicaにオートチャージでポイント1.5%還元
  • ポイントサイト経由の買い物でお得にポイントが貯められる

「ビュー・スイカ」カードのメリット・デメリット

メリット
  • Suicaと定期券が一体型で便利
  • Suicaへのオートチャージでポイント還元率1.5%
  • 定期券や定期券等の購入で還元率最大5%
デメリット
  • 年会費が524円かかる
  • 基本のポイント還元率は0.5%と低め
  • JR東日本エリア以外だとメリットが薄い

「ビュー・スイカ」カードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会&利用で最大8000ポイントプレゼント
  • キャンペーン期間中のオンライン入会で1000ポイントプレゼント
  • JCBブランドへのご入会でさらに1000ポイントプレゼント
  • 家族カード同時入会で1000ポイントプレゼント
  • モバイルSuica5千円以上を含む15万円以上のご利用で5000ポイントプレゼント

※2024年7月7日時点での情報
※参考 : 「ビュー・スイカ」カード 春のオンライン入会キャンペーン:ビューカード

「ビュー・スイカ」カードの特徴

JR東日本グループのビューカードが発行する「ビュー・スイカ」カードは、Suicaユーザーにおすすめのクレジットカードです。

Suica機能とクレジットカード機能が一体となっており、さらに定期券も組み合わせられるため、1枚で便利に使えます。

Suicaへのオートチャージで1.5%、モバイルSuicaチャージで3%のポイント還元があり、JRの駅ビルでの利用でもポイントが貯まります。貯めたJRE POINTはSuicaにチャージして使えるのも魅力です。

年会費は524円(税込)とリーズナブルながら、JR東日本の利用で十分元が取れるでしょう。海外・国内旅行傷害保険も付帯し、万が一の時も安心です。

Suicaでの通勤・通学はもちろん、普段の買い物にもお得に使える「ビュー・スイカ」カード。Suicaユーザーなら持っておきたい、便利でおトクなクレジットカードです。

ビューゴールドプラスカード

ビューゴールドプラスカード
年会費11,000円
申し込み資格20歳以上
※本人に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率0.50%~9.83%
ポイント名JRE POINT
国際ブランドJCB
審査・発行スピード
ショッピング利用可能枠80万円~200万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーSuica
電子マネーチャージSuica
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:無料
※JRE POINT付与
※発行手数料0円
家族カード年会費:3,300円(初年度無料)
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害5,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約5,000万円(自動付帯:5,000万円)
傷害治療200万円(自動付帯:200万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
疾病治療200万円(自動付帯:200万円)、家族特約200万円(自動付帯:200万円)
携行品損害20万円(自動付帯:20万円)、家族特約20万円(自動付帯:20万円)
賠償責任3,000万円(自動付帯:3,000万円)、家族特約3,000万円(自動付帯:3,000万円)
救援者費用100万円(自動付帯:100万円)、家族特約100万円(自動付帯:100万円)
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円(自動付帯:5,000万円)
入院保険金日額5,000円(自動付帯:5,000円)
通院保険金日額3,000円(自動付帯:3,000円)
手術保険金5万円(自動付帯:5万円)
航空機遅延保険
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考ショッピング保険はオンラインショッピング対象外

ビューゴールドプラスカードのメリット・デメリット

メリット
  • 東京駅のビューゴールドラウンジが利用可能で、待ち時間を快適に過ごせる
  • 年間利用額に応じて最大12,000ポイントのボーナスポイントが付与される
  • 国内・海外旅行傷害保険が最高5,000万円まで付帯されている
デメリット
  • 年会費が11,000円と高めである
  • 年間100万円以上の利用が必要な特典が多く、ハードルが高い
  • 還元率は0.5%と標準的で、他のカードと比べて高くない

ビューゴールドプラスカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • キャンペーン中の新規入会&利用で最大24,000ポイントプレゼント
  • 新規入会で5,000ポイントプレゼント
  • キャンペーン期間中のオンライン入会で6,000ポイントプレゼント
  • 家族カード同時入会で3,000ポイントプレゼント
  • モバイルSuicaを5千円以上を含む30万円以上の利用で10,000ポイントプレゼント

※2024年4月15日時点での情報
※参考 : ビューゴールドプラスカード 春のオンライン入会キャンペーン:ビューカード

ビューゴールドプラスカードの特徴

ビューゴールドプラスカードは、JR東日本が発行するSuica一体型のゴールドカードです。

このカードの最大の特徴は、Suicaへのオートチャージや、モバイルSuicaへのチャージで、ポイント還元率が通常の0.5%から1.5%にアップすることです。

さらに、「えきねっと」での新幹線チケットやモバイルSuica定期券の購入では、還元率が最大8%になるなど、JR東日本の交通サービスを利用するほどお得に使えるのが魅力です。

鉄道利用分では追加で2%のJRE POINTが上乗せされ、合計最大10%のポイント還元を受けられます。

年会費は11,000円(税込)と高めですが、JRE POINTが貯まり、Suicaにチャージして使えます。 貯まったポイントはSuicaのチャージだけでなく、提携店での割引にも利用可能です。

また、ビューゴールドプラスカードなら、東京駅にある「ビューゴールドラウンジ」が利用でき、ゆったりとくつろげます

旅行関連の特典や、手厚い保険など、ゴールドカードならではの充実したサービスも付帯しています。

以上のように、ビューゴールドプラスカードは、Suicaユーザーなら持っておきたい、お得で便利なクレジットカードです。ポイント還元率の高さと、JR東日本の交通サービスとの相性の良さが最大の魅力と言えるでしょう。

JRE CARD(Suica付き)

JRE CARD(Suica付)
年会費524円(初年度無料)
申し込み資格18歳以上
学生可
ポイント還元率0.50%~4.30%
ポイント名JRE POINT
国際ブランドVISA/Mastercard/JCB
審査・発行スピード即日発行
通常2週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーSuica
電子マネーチャージ楽天Edy / Suica
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:524円 ※発行手数料0円
家族カード
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害500万円
傷害治療50万円
疾病治療50万円
携行品損害
賠償責任3,000万円
救援者費用
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害1,000万円
入院保険金日額3,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金3万円
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内
備考

JRE CARD(Suica付き)のメリット・デメリット

メリット
  • Suica機能付きで交通費の支払いに便利
  • JRE CARD優待店で3.5%の高還元率
  • Suicaへのオートチャージで1.5%のポイント還元
デメリット
  • 年会費が524円(税込)と有料
  • 海外旅行保険の補償額が少ない
  • オートチャージ可能エリアが首都圏など一部に限定

JRE CARD(Suica付き)のキャンペーン情報

キャンペーン
  • ご入会&ご利用で最大8,000ポイントプレゼント

※2024年3月25日時点での情報

JRE CARD(Suica付き)の特徴

JRE CARD(Suica付き)は、JR東日本グループの様々な特典や優待が受けられるSuica一体型のクレジットカードです。

年会費は初年度無料、次年度以降は524円(税込)とリーズナブルな価格設定が魅力です。

このカードの最大の特徴は、Suicaへのオートチャージや、モバイルSuicaへのチャージで、ポイント還元率が通常の0.5%から1.5%にアップすることです。さらに、「えきねっと」での新幹線チケットやモバイルSuica定期券の購入では、還元率が最大5%になるなど、JR東日本の交通サービスを利用するほどお得に使えます。

また、JRE CARDを「JRE CARD優待店」で利用すると、還元率が3.5%にアップします。アトレ、エキュート、ペリエなど、首都圏を中心としたJR東日本の駅ビルでお買い物をする機会が多い人にとって、非常にお得なカードと言えるでしょう。

JRE CARDで貯まるJRE POINTは、1ポイント=1円として、Suicaのチャージをはじめ、提携店での支払いに利用できます。

以上のように、JRE CARD(Suica付き)は、JR東日本の交通サービスとの親和性が高く、お得なポイント還元率を誇るSuica一体型カードです。

JR東日本をよく利用する人なら、ぜひ検討したいおすすめのカードと言えるでしょう。

JALカードSuica

JALカードSuica
年会費2,200円(初年度無料)
申し込み資格18歳以上
学生可
ポイント還元率0.50%~1.00%
ポイント名JALマイル
国際ブランドJCB
審査・発行スピード通常4週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーSuica
電子マネーチャージQUICPay利用 / Suica
スマホ決済
ETCカード年会費:524円
家族カード
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害1,000万円(自動付帯:1,000万円)
傷害治療
疾病治療
携行品損害
賠償責任
救援者費用100万円(自動付帯:100万円)
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害1,000万円(自動付帯:1,000万円)
入院保険金日額10,000円
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内
備考

JALカードSuicaのメリット・デメリット

メリット
  • Suicaのオートチャージ機能が便利
  • JALマイルとJRE POINTが貯まる
  • 国内・海外旅行保険が自動付帯
デメリット
  • 年会費が2,200円かかる(初年度無料)
  • 定期券機能は付けられない
  • キャッシングサービスは利用できない

JALカードSuicaのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会&条件達成で最大2,500マイルもらえる
  • カード入会から2ヶ月以内に5万円以上利用で500マイルもらえる
  • ショッピングマイル・プレミアム入会&5万円以上利用で500マイルもらえる
  • 通常ショッピングマイル5万円利用で500マイルもらえる
  • 入会搭乗ボーナスで1000マイルもらえる

※2024年7月6日時点での情報
※参考 : JALカードSuica入会キャンペーン

JALカードSuicaの特徴

JALカードSuicaは、JALマイルが貯まるSuica一体型のクレジットカードです。

年会費は2,750円(税込)と、Suica付きクレジットカードの中では比較的高めですが、JALマイルを効率的に貯められるのが最大の魅力です。

このカードの特徴は、Suicaへのオートチャージや、モバイルSuicaへのチャージで、JALマイルが1マイル=10円相当で貯まることです。

また、JALカードSuicaでの利用金額200円につき、JALマイルが1マイル貯まります。 JALマイルを貯めてお得に旅行したい人にとって、非常に魅力的なカードと言えるでしょう。

さらに、JALカードSuicaなら、JALグループ便の国内線航空券が5%割引になるなど、JALを利用する際の特典も充実しています。

以上のように、JALカードSuicaは、Suicaのチャージでお得にJALマイルが貯まる、JALユーザー必携のクレジットカードです。 飛行機での移動が多い人や、JALマイルを効率的に貯めたい人におすすめのカードと言えるでしょう。

イオンSuicaカード

イオンSuicaカード
年会費無料
申し込み資格18歳以上
ポイント還元率0.50%~1.00%
ポイント名WAON POINT
国際ブランドVISA / Mastercard / JCB
審査・発行スピード通常2~3週間
ショッピング利用可能枠10万円~50万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーSuica
電子マネーチャージiD利用 / WAON / Suica
スマホ決済Apple Pay、楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害500万円
傷害治療50万円
疾病治療50万円
携行品損害
賠償責任3,000万円
救援者費用
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害1,000万円
入院保険金日額3,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外50万円
国内50万円
備考カード紛失・盗難時は、お届け日の61日前からの不正使用による損害額をイオン銀行が全額補償

イオンSuicaカードのメリット・デメリット

メリット
  • イオングループ対象店舗でWAON POINTが常に2倍
  • 貯まったWAON POINTをSuicaにチャージ可能
  • JRE POINTも貯まり、電車利用がお得
デメリット
  • ゴールドカードへの切り替えができない
  • 解約時にWAON POINTが失効する
  • イオンカードと比べ付帯サービスが限定的

イオンSuicaカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 現在はなし

※2024年4月12日時点での情報
※参考 : イオンSuicaカード | イオンカード 暮らしのマネーサイト

イオンSuicaカードの特徴

イオンSuicaカードは、イオンカードとSuicaが一体となった便利なクレジットカードです。

年会費・発行手数料が無料で、イオングループでのお買い物や交通機関の利用でお得にポイントが貯まるのが魅力です。

このカードの最大の特徴は、Suicaへのオートチャージ機能です。あらかじめ設定した金額以下になると、自動的にチャージされるので、残高不足の心配がありません。

しかも、オートチャージでもWAON POINTが貯まるので、お得感があります

また、イオングループの各店舗では、ポイント還元率が基本の2倍になり、毎月20・30日の「お客さま感謝デー」は、お買い物代金が5%オフになるなど、お得な特典が満載です。

貯めたWAON POINTは、1ポイント=1円として、Suicaへのチャージに利用できます。基本還元率は0.5%ですが、イオングループでの利用なら還元率が2倍の1%になるので、普段からイオンでのお買い物が多い人にはおすすめのカードです。

さらに、国内・海外旅行傷害保険も付帯しているので、旅行先での安心感も得られます。

イオンSuicaカードは、普段の買い物と交通機関の利用を、一枚のカードでお得にこなせる優れものです。

ビックカメラSuicaカード

ビッグカメラSuicaカード
年会費524円(初年度無料)
※年1回以上利用で翌年度無料
申し込み資格18歳以上
ポイント還元率0.50%~10.00%
ポイント名ビックポイント
交換可能ポイントSuicaへのチャージ
JRE POINT WEBサイト
新幹線eチケット
びゅう商品券など
ポイント有効期限~24ヶ月
交換可能マイルJALマイル
国際ブランドVISA / JCB
審査・発行スピード即日発行
※通常2週間
※店頭受取の場合、仮カードを即日発行
ショッピング利用可能枠10万円~80万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーSuica
電子マネーチャージ楽天Edy / Suica
スマホ決済Apple Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:524円
※ビックポイント付与
※発行手数料0円
家族カード
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害500万円
傷害治療50万円
疾病治療50万円
携行品損害
賠償責任3,000万円
救援者費用
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害1,000万円
入院保険金日額3,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金3万円
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内
備考

ビックカメラSuicaカードのメリット・デメリット

メリット
  • ビックカメラでの買い物で最大11.5%の高還元率
  • Suicaへのチャージで1.5%のポイント付与
  • 年に1回以上利用すれば年会費が無料
デメリット
  • 定期券機能がない
  • 家族カードが発行できない
  • ETCカードの年会費が有料

ビックカメラSuicaカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会&グループ店舗の利用で最大8,000ビックポイントもらえる
  • 2024年4月30日まで新規入会で2,000ビックポイントもらえる
  • 受付店舗での店頭発行カード(即時発行)+ビックカメラ公式スマホアプリのポイントカード画面提示で1,000ビックポイントもらえる
  • 入会後、2024年5月31日までに対象店舗での税込50,000円以上のクレジット利用で、利用金額に応じて最大5,000ビックポイントもらえる

※2024年4月12日時点での情報
※参考 : ビックカメラSuicaカード | ビックSUPERサービス

ビックカメラSuicaカードの特徴

ビックカメラSuicaカードは、ビックカメラグループでのお買い物でポイントが貯まるSuica一体型のクレジットカードです。

年会費は永年無料で、ビックカメラでの利用に特化したお得なカードと言えるでしょう。

このカードの最大の特徴は、ビックカメラグループでのお買い物で、通常の10倍のポイントが貯まることです。家電やパソコンなど、高額な商品の購入を検討している人にとって、非常にお得なカードと言えます。

また、ビックカメラSuicaカードなら、Suicaのオートチャージ機能が使えます。 あらかじめ設定した金額以下になると、自動的にチャージされるので、残高不足の心配がありません。 しかも、オートチャージでもポイントが貯まるので、お得感があります。

貯まったポイントは、1ポイント=1円として、ビックカメラグループでのお買い物に利用できます。

さらに、ビックカメラSuicaカードなら、ビックカメラグループの店舗で最大10%の割引が受けられるなど、お得な特典が満載。 ビックカメラをよく利用する方は、ぜひ持っておきたいおすすめのカードです。

ANA VISA Suicaカード

ANA VISA Suicaカード
年会費2,200円(初年度無料)
※マイ・ペイすリボの登録+年1回以上のカード利用で年会費1,375円割引
申し込み資格18歳以上
ポイント還元率0.50%~3.00%
ポイント名Vポイント
国際ブランドVISA
審査・発行スピード通常2~3週間
※三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行に口座所持の方は2週間程度
ショッピング利用可能枠10万円~80万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーiD / Suica
電子マネーチャージiD / Suica
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:550円(初年度無料)
※年1回以上利用で翌年度無料
※発行手数料0円
家族カード
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害1,000万円(自動付帯:1,000万円)
傷害治療
疾病治療
携行品損害
賠償責任
救援者費用100万円(自動付帯:100万円)
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害1,000万円(自動付帯:1,000万円)
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外100万円
国内100万円(リボ払い・分割払い(3回以上)の場合のみ)
備考国内旅行保険は、航空機搭乗中、飛行場構内のみ保険適用となります。

ANA VISA Suicaカードのメリット・デメリット

メリット
  • ANA VISAカードとSuicaが1枚で使える
  • Suicaのオートチャージでもポイントが貯まる
  • ANA搭乗時に通常マイルの10%のボーナスマイル
デメリット
  • 年会費が2,200円かかる
  • Suica定期券機能は付いていない
  • ポイント・マイルには約2~3年の有効期限がある

ANA VISA Suicaカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 「マイ・ペイすリボ」を3万円以下で登録して、カード入会月+3ヵ月後末までに6万円(税込)以上のご利用があれば、もれなく3,000円をキャッシュバック

※2024年4月11日時点での情報
※参考 : もれなく3,000円キャッシュバック!マイ・ペイすリボ登録&利用プラン|クレジットカードの三井住友VISAカード

ANA VISA Suicaカードの特徴

ANA VISA Suicaカードは、ANAマイルが貯まるSuica一体型のクレジットカードです。

年会費は2,200円(税込)と、Suica付きクレジットカードの中では比較的高めですが、ANAマイルを効率的に貯められるのが最大の魅力です。

このカードの特徴は、Suicaへのオートチャージや、モバイルSuicaへのチャージでポイントが貯まること。また、ANA VISA Suicaカードでの利用金額200円につき、ANAマイルに交換できるVpassポイントが1ポイント貯まります。

ANAマイルを貯めてお得に旅行したい人にとって、非常に魅力的なカードと言えるでしょう。

貯まったマイルは、ANAだけでなく、スターアライアンスの提携航空会社の特典航空券にも交換できるので、使い勝手も抜群です。

以上のように、ANA VISA Suicaカードは、Suicaのチャージでお得にANAマイルが貯まる、ANAユーザー必携のクレジットカードです。

飛行機での移動が多い人や、ANAマイルを効率的に貯めたい人におすすめのカードと言えるでしょう。

エポスカード

エポスカード
年会費無料
申し込み資格18歳以上(高校生を除く)
ポイント還元率0.50%
ポイント名エポスポイント
交換可能ポイントプリペイドカードへのチャージ
スターバックスカードへのチャージ
ネットショッピング利用料の立て替え
各種商品券
ギフトカード
ANAマイル
JALマイルなど
ポイント有効期限〜24ヶ月
交換可能マイルANAマイル
JALマイル
国際ブランドVISA
審査・発行スピード通常1週間
店舗申込(マルイ各店カードセンター)の場合、即日発行(最短30分)
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージQUICPay利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
※1枚まで発行可能
家族カード
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害3,000万円
傷害治療200万円
疾病治療270万円
携行品損害20万円
賠償責任3,000万円
救援者費用100万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内
備考付帯保険は国際ブランドがVISAの場合のみ適用
おすすめポイント・特徴
  • 海外旅行保険が付帯している
  • 年会費が無料で最短即日発行可能
  • マルイで年4回10%オフの優待がある

エポスカードのメリット・デメリット

メリット
  • 年会費が永年無料で、海外旅行保険が自動付帯
  • マルイでの買い物が10%オフになる優待期間がある
  • ポイントアップ特典が豊富で還元率が上がりやすい
デメリット
  • 基本の還元率が0.5%と他のカードより低め

エポスカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • 新規入会で2,000ポイントもらえる

※2024年6月12日時点での情報
※参考 : ご入会特典|クレジットカードはエポスカード

エポスカードの特徴

エポスカードは、マルイグループが発行するクレジットカードで、Suicaをはじめとした各種電子マネーへのチャージでポイントが貯まるのが大きな特徴です。

通常のクレジットカード利用では200円(税込)ごとに1ポイント貯まりますが、楽天Edyへのチャージなら2倍の2ポイントが加算されます。

貯まったエポスポイントは、マルイでのお買い物の際の割引に使えるほか、プリペイドカードへの移行、商品券やギフト券への交換など、使い道が豊富なのも魅力です。

また、スマホ決済サービスのEPOS Payにも対応。エポスカードアプリから簡単に利用でき、コード払いやオンラインショッピングでもポイントが貯まります。

さらに、マルイの店舗では最大5%OFFになる優待や、提携の飲食店・カラオケ・美容院などで割引が受けられる特典も充実。

海外旅行傷害保険も利用付帯されているので、普段使いから旅行時まで幅広くお得にご利用いただけるクレジットカードです。

リクルートカード

リクルートカード
年会費無料
申し込み資格18歳以上(高校生を除く)
本人または配偶者に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率1.20〜3.20%
ポイント名リクルートポイント
交換可能ポイントポンパレモール
Oisix
HOTPEPPERビューティー
Pontaポイント
dポイントなど
ポイント有効期限〜12ヶ月
交換可能マイルJALマイル
国際ブランドVISA / Mastercard / JCB
審査・発行スピード即日発行
JCBブランドのみモバイル即時入会サービス利用可能
※JCB公式サイト経由のみ対象
 モバ即の入会条件は以下2点になります。
 ①9:00AM~8:00PMで申込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)
 ②顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはJCB公式サイトをご確認ください。
ショッピング利用可能枠10~100万円
※一般:10~100万円 学生:10~30万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージ楽天Edy / Suica
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※新規発行手数料:1,100円
※発行手数料:1,100円
家族カード年会費:無料
※対象:生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方
※発行可能枚数:19枚
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害2,000万円
傷害治療100万円
疾病治療100万円
携行品損害
賠償責任2,000万円
救援者費用100万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害1,000万円
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外200万円
国内200万円
備考
おすすめポイント・特徴
  • 年会費は永年無料
  • 年会無料のカードの中では比較的に還元率が高い
  • ETCカードの年会費が無料

リクルートカードのメリット・デメリット

メリット
  • 基本還元率が1.2%と高い
  • 年会費が永年無料
  • 海外・国内旅行傷害保険が付帯
デメリット
  • 貯まるリクルートポイントの使い道が限られる
  • 電子マネーチャージのポイント付与上限が低い

リクルートカードのキャンペーン情報

キャンペーン
  • リクルートカード(JCB)新規入会&利用で最大6,000円分のポイントプレゼント
  • 新規入会で1,000円分のポイントプレゼント
  • 初めてのカード利用で1,000円分のポイントプレゼント
  • 携帯電話料金の支払いで4,000円分のポイントプレゼント

※2024年6月12日時点での情報
※参考 : 【リクルートカード(Recruit Card)】新規入会+ご利用でポイントプレゼント

リクルートカードの特徴

リクルートカードは、年会費が永年無料でありながら高い還元率を誇るクレジットカードです。

カード利用額の1.2%がリクルートポイントとして貯まり、リクルートが運営する旅行予約サイト「じゃらんnet」や飲食店予約サイト「ホットペッパーグルメ」、ショッピングモール「ポンパレモール」などのサービスを利用すると、最大4.2%までポイント還元率がアップします。

貯まったリクルートポイントは、Pontaポイントやdポイントに交換できるほか、Amazon.co.jpでの買い物にも利用可能です。

ポイントの使い道が豊富なので、日々の生活でお得にポイントを活用できるでしょう。 さらに、リクルートカードには海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険など、充実した付帯保険も備わっています。

Suicaのチャージにもポイントが付くので、普段の交通費をお得に支払えます。 (ポイント上限15,000pt/月)

年会費無料で高還元率、使い勝手の良いポイントプログラム、安心の付帯保険を兼ね備えたリクルートカードは、Suicaユーザーにとって魅力的なクレジットカードの選択肢といえるでしょう。

楽天カード

楽天カード
年会費無料
申し込み資格18歳以上
学生可
ポイント還元率1.00%~3.00%
ポイント名楽天ポイント
交換可能ポイント楽天各種サービス
マクドナルド
すき家
吉野家
ファミリーマート
出前館
ビックカメラなど
ポイント有効期限〜12ヶ月
交換可能マイルANAマイル
JALマイル
国際ブランドVISA / Mastercard / JCB / AMEX
審査・発行スピード通常1週間
ショッピング利用可能枠10万円~100万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー楽天Edy
電子マネーチャージ
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:550円
※楽天PointClub会員ランクがカード申込時点でプラチナ会員の場合、楽天カードに付帯して発行する楽天ETCカードの初年度年会費無料
※楽天PointClub会員ランクがETCカード年会費請求月にプラチナ会員の場合、次年度1年間の年会費無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:無料
※対象:生計を同一にする配偶者・親・子供(18歳以上)の方
※5枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害2,000万円
傷害治療200万円
疾病治療200万円
携行品損害
賠償責任3,000万円
救援者費用200万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内
備考
おすすめポイント・特徴
  • ポイント還元率が比較的高い
  • 楽天の各サービスをお得に利用
  • 楽天Edyもお得に使える

楽天カードのメリット・デメリット

メリット
  • 年会費が永年無料で、ポイント還元率が高い
  • 楽天市場での還元率が3%にアップ
  • 楽天ペイや街の優待店でもポイントが貯まる
デメリット
  • ETCカードの年会費が550円(税込)かかる
  • カード利用明細書の郵送が有料
  • Suicaのチャージでポイントを獲得するには楽天ペイ経由にする必要がある

楽天カードのキャンペーン

キャンペーン
  • 楽天カード新規入会&利用で5,000ポイント
  • Uber Eats 初回利用限定総額5,000円オフクーポン キャンペーン

※2024年7月7日時点での情報
※参考 : 新規入会&利用でポイント進呈|楽天カード

楽天カードの特徴

楽天カードは、楽天グループのサービスと連携したお得なクレジットカードです。楽天市場での買い物はもちろん、街のお店でのお買い物でも楽天ポイントが貯まります。

貯めたポイントは1ポイント=1円として、楽天市場をはじめとする楽天グループのサービスでご利用可能。さらに、楽天Edyへのチャージや、楽天カードのお支払いにも利用できます。

楽天カードからSuicaに直接チャージを行ってもポイントは還元されませんが、楽天ペイ経由でチャージをすることでチャージ金額200円につき1ポイントが付与されます。

楽天の各種サービスと連携した特典の多さが魅力の楽天カード。ポイントが貯まりやすく使い勝手も抜群なので、楽天ユーザーなら持っておきたい1枚です。

dカード

dカード
年会費無料
申し込み資格18歳以上(高校生を除く)
ポイント還元率1.00~4.50%
ポイント名dポイント
交換可能ポイントAmazon
マツモトキヨシ
マクドナルド
UNIQLO
メルカリ
AEON
コンビニなど
ポイント有効期限~48ヶ月
交換可能マイルJALマイル
国際ブランドVISA / Mastercard
審査・発行スピード審査/最短5分 ※下記条件を満たしている場合
・9:00~19:50の間にお申し込みが完了していること
・引落し口座の設定お手続きがお申込み時に完了していること
※ 上記を満たしている場合でもお客様のお申込み状況によっては審査に数日お時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーiD
電子マネーチャージiD利用、楽天Edy
スマホ決済Apple Pay
ETCカード年会費:550円(初年度無料)
※年1回以上利用で翌年度無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:無料
※対象:生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方
※本会員が学生の場合は配偶者のみ
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害2,000万円
傷害治療200万円
疾病治療200万円
携行品損害20万円
賠償責任2,000万円
救援者費用200万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害1,000万円
入院保険金日額3,000円
通院保険金日額1,000円
手術保険金
航空機遅延保険6万円(乗継遅延費用2万円、出航遅延費用等1万円、寄託手荷物遅延費用1万円、寄託手荷物紛失費用2万円)
ショッピング保険海外100万円
国内100万円
備考■国内手術給付金:入院保険金日額5倍または10倍
■29歳以下の方が対象
おすすめポイント・特徴
  • 年会費永年無料
  • 旅行保険・ショッピング保険が付帯している
  • d払いの支払い方法をdカードに設定&利用でポイント還元率アップ
  • ケータイ補償1年間で最大1万円

dカードのメリット・デメリット

メリット
  • 年会費が永年無料で、ポイント還元率も高い
  • d払いの利用でポイントが最大3重取りできる
  • ドコモユーザーを対象に最大1万円のケータイ補償付き
  • ahamoユーザーは毎月ボーナスパケット1GBプレゼント
デメリット
  • Suciaのチャージでポイントを獲得するにはd払い経由にする必要がある
  • ドコモユーザーの特典は意外と少ない

dカードのキャンペーン

キャンペーン
  • 現在はなし

※2024年4月12日時点での情報
※参考 : キャンペーン・おトクな情報 | dカード

dカードは、NTTドコモが発行するクレジットカードで、ドコモユーザー以外でも申し込みができます。

dカードの最大の特徴は、カード利用でドコモの共通ポイント「dポイント」が貯まることです。

カード利用100円(税込)ごとに1ポイント(1%)のdポイントが貯まり、貯まったポイントはドコモのケータイ料金の支払いや、dポイント加盟店での支払いに利用できます。

また、マツモトキヨシやENEOSなどのdカード特約店では、通常の1%に加えて特約店ポイントも付与されるため、お得にポイントを貯めることができます。

このように、dカードは年会費無料で還元率が高く、ドコモユーザーにはもちろん、ドコモ以外の方にもおすすめできる使い勝手の良いクレジットカードといえるでしょう。

しかし、Suicaのチャージ時にはdカードで直接チャージを行うとポイントが付与されません。d払いと紐づけてd払いでチャージをすることで200円につき1ポイントが付与されます

au PAYカード

au PAY カード
年会費1,375円
※年1回以上利用で翌年度無料
※またはau IDに紐づくau携帯電話(スマホ・タブレット・ケータイ・Wi-Fiルーターなど)、au ひかり、auひかり ちゅらの契約で翌年度無料
申し込み資格18歳以上(高校生を除く)
本人または配偶者に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率1.00%
ポイント名Pontaポイント
国際ブランドVISA / Mastercard
審査・発行スピード最短4営業日
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー楽天Edy / au PAY
電子マネーチャージ
スマホ決済Apple Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行から1年以内の利用で発行手数料相当額を初回通行料支払いの翌月請求額から差し引かれます
※Pontaポイントが100円につき1Pontaポイント加算
※発行手数料1,100円
家族カード年会費:440円
※本会員の翌年の年会費が無料の場合は家族会員も無料
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害2,000万円
傷害治療200万円
疾病治療200万円
携行品損害20万円
賠償責任2,000万円
救援者費用200万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外100万円
国内100万円
備考届け出日から60日前以降の損害負担
※カードの裏面にご署名の無い場合は、お客さまのご負担になる場合がございます。
※補償内容は保険規定に基づき提供されます。
※海外旅行保険の補償内容の詳細は「au PAY カード海外旅行あんしん保険補償規定」をご覧ください。
※ショッピング保険は免責金額3,000円になります。補償内容の詳細は「au PAY カードお買物あんしん保険補償規定」をご覧ください。
おすすめポイント・特徴
  • au payマーケットでの利用でポイント還元率が最大7%
  • 海外旅行紹介保険が付帯している
  • 公共料金やETC利用分の支払いでもPontaポイントが貯められる

au PAYカードのメリット・デメリット

メリット
  • 年会費無料(条件付き)で還元率1%と高い
  • au PAYマーケットで最大7%還元
  • au PAYとの相性が良く二重取りできる
デメリット
  • ETCカード発行に手数料がかかる
  • auユーザー以外は条件次第で年会費有料
  • au PAY経由でSuicaにチャージしないとポイントが付与されない

au PAYカードのキャンペーン

キャンペーン
  • 新規入会&利用で最大10,000Pontaポイント還元
  • au PAY残高チャージとショッピングで5%還元(最大8,000Pontaポイント)
  • 公共料金、またはETC利用で2,000Pontaポイントもらえる

※2024年4月12日時点での情報
※参考 : au PAY カード新規入会&利用でポイントプレゼント

au PAYカードの特徴

au PAYカードは、auユーザーにおすすめのクレジットカードです。年会費は基本無料で、au PAY提携店や関連サービスでお得にポイントを貯められるのが魅力です。

ポイント還元率は100円ごとに1ポイント(1%)。au PAYへのチャージ&利用なら1.5%還元とさらにお得になります。また、au・povo・UQモバイルユーザーなら携帯料金の1%がポイント還元されるのも嬉しいポイントです。

国内・海外のショッピング保険も最高100万円と充実しており、Mastercard・VISAブランドなので世界中で幅広く使えます。

auユーザーでなくてもauIDさえ作れば申し込み可能なので、au PAYをよく利用する方にはおすすめのカードと言えるでしょう。

しかし、Suicaのチャージ時にはau PAYカードで直接チャージを行うとポイントが付与されません。au PAYと紐づけてau PAYでチャージをすることで200円につき1ポイントが付与されます

Orico Card THE POINT

Orico Card THE POINT
年会費無料
申し込み資格満18歳以上
ポイント還元率1.00〜2.00%
ポイント名オリコポイント
国際ブランドMastercard / JCB
審査・発行スピード最短8営業日
ショッピング利用可能枠10万円~300万円
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーiD / QUICPay
電子マネーチャージiD利用 / QUICPay利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:無料
※対象:生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方
※3枚まで発行可能
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害
傷害治療
疾病治療
携行品損害
賠償責任
救援者費用
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内
備考
おすすめポイント・特徴
  • 年会費永年無料&ETC・家族カードも無料で利用可能
  • 還元率が常に1.0%以上だからポイントが貯めやすい
  • 入会後6ヶ月間はポイント還元率が2.0%にアップ

Orico Card THE POINTのメリット・デメリット

メリット
  • 通常のポイント還元率が1.0%と高い
  • 入会から6ヶ月間はポイント還元率が2.0%
  • オリコモール経由の利用で最大15%のポイント加算
  • Suicaのチャージでもポイント還元率1.0%
デメリット
  • 付帯保険がない(海外旅行保険等)
  • ポイントの有効期限が1年と短め
  • ポイント交換の手続きが面倒

Orico Card THE POINTのキャンペーン

キャンペーン
  • 新規入会&条件達成で最大7,000オリコポイントプレゼント
  • eオリコアプリにログイン、キャンペーンにエントリーし、カードショッピングでのご利用が50,000円以上&3回以上ご利用でもれなく5,000ポイントプレゼント
  • 上記条件を達成のうえ、カードショッピングリボを1回ご利用でもれなく2,000ポイントプレゼント

※2024年4月12日時点での情報
※参考 : ウェルカムキャンペーン|その夢の、一歩先へオリコカード・オリコローン

Orico Card THE POINTの特徴

Orico Card THE POINTは、ポイント還元率の高さが魅力のクレジットカードです。基本ポイント還元率は常に1.0%で、入会後半年間は2.0%にアップします。もちろんSuicaのチャージもポイント付与対象。

Amazonをはじめとしたネットショッピングでの利用で、ポイントがどんどん貯まるのが大きな特徴です。

また、年会費が永年無料なのも嬉しいポイント。ETCカードや家族カードの発行手数料も無料です。

iDやQUICPay、Apple Payなどの電子マネーやスマホ決済にも対応しているので、お店でもオンラインでもスムーズにお買い物ができます。

貯まったポイントは、Amazonギフト券をはじめとした各種ギフト券や提携ポイントに交換可能。ポイントの使い道が豊富なのも魅力の一つです。

ポイントを効率的に貯めたい方、年会費無料のお得なカードをお探しの方には、Orico Card THE POINTはピッタリのクレジットカードと言えるでしょう。

P-one カード<Standard>

P-oneカード<Standard>
年会費無料
申し込み資格18歳以上
※本人または配偶者に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率1.00%
ポイント名自動割引
国際ブランドVISA / Mastercard / JCB
審査・発行スピード最短7営業日
通常3週間
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージiD利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※有効期限更新発行手数料:1,100円
※発行手数料1,100円
家族カード年会費:220円(初年度無料)
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害
傷害治療
疾病治療
携行品損害
賠償責任
救援者費用
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外
国内
備考

P-one カード<Standard>の特徴

メリット
  • 年会費が永年無料でランニングコストがかからない
  • 1%分の割引還元を受けられ、お得に利用できる
  • VISAブランドなのでApple Payも利用可能
デメリット
  • 付帯保険は紛失・盗難保障のみで手薄
  • ETCカードや家族カードは有料オプション
  • ポイントではなく割引還元なのでポイントを貯めて使えない

P-one カード<Standard>のキャンペーン

キャンペーン
  • 新規入会&利用で最大9,000円分還元
  • 新規入会でもれなく1,000円分還元
  • ショッピング利用合計金額(税込)に応じて最大8,000円分還元

※2024年7月7日時点での情報
※参考 : P-oneカード<Standard>新規ご入会&ご利用で最大9,000円分還元|クレジットカードのポケットカード株式会社

P-one カード<Standard>の特徴

P-one カード<Standard>は、ポケットカード株式会社が発行する年会費永年無料のクレジットカードです。

このカードの最大の特徴は、ポイント還元の代わりに、利用金額の1%が自動的に割引されることです。そのため、Suicaのチャージ金額も1%OFFとなります。

国際ブランドはVISA、Mastercard、JCBから選べ、各ブランドの付帯サービスも受けられます。ネット申し込みにも対応しており、カード到着も早いと好評です。

ただし、付帯保険などの特典は最小限なので、そういったサービスを重視する方には物足りないかもしれません。

総じて、ポイントを貯めるのが面倒な方や、ライトユーザーの方に最適な1枚と言えるでしょう。年会費無料で還元率1%は魅力的なので、メインカードのサブとしても活用しやすいクレジットカードです。

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カードゴールド(NL)
年会費5,500円
※年100万円以上利用で翌年度以降永久無料
申し込み資格満18歳以上(高校生を除く)
ご本人に安定継続収入のある方
ポイント還元率0.50〜7.00%
ポイント名Vポイント
国際ブランドVisa / Mastercard
審査・発行スピード即日発行
即時(最短10秒)
※即時発行ができない場合があります
※入会には連絡可能な電話番号が必要。
ショッピング利用可能枠
キャッシング利用可能枠
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い
追加機能
電子マネーiD / PiTaPa / WAON
電子マネーチャージ
スマホ決済Apple Pay / Google Pay
ETCカード年会費:550円(初年度無料)
※年1回以上利用で翌年度無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:無料
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害2,000万円
傷害治療100万円
疾病治療100万円
携行品損害20万円
賠償責任2,500万円
救援者費用150万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害2,000万円
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険海外300万円
国内300万円
備考「選べる無料保険」対象のため、カード申込後Vpass上で自由にカード付帯保険が選択できます。

※スマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済で支払うことが条件です。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※通常のポイントを含みます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※Google Pay™ で、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。

おすすめポイント・特徴
  • 年間100万円の利用で年会費が永久無料
  • アプリで一括管理ができる
  • 空港ラウンジサービスが無料で利用可能

三井住友カード ゴールド(NL)のメリット・デメリット

メリット
  • 年間100万円以上利用で翌年以降の年会費が永年無料
  • 年間100万円以上利用で毎年10,000ポイント還元
  • コンビニ・飲食店のタッチ決済利用でポイント最大7%還元
デメリット
  • 通常の年会費は5,500円(税込)とやや高め
  • 利用にはスマートフォンでのアプリダウンロードが必要
  • 20歳以上でないと申し込めない年齢制限がある

三井住友カード ゴールド(NL)のキャンペーン

キャンペーン
  • 新規入会&利用で最大9,000円相当のVポイントがもらえる
  • 新規入会で1,000円相当のVポイントがもらえる
  • カードご入会月+2ヵ月後末までを期間とし、利用金額の10%(最大8,000円相当)のVポイントプレゼント

※2024年4月12日時点での情報
※参考 : お得なプラン実施中|クレジットカードの三井住友カード

三井住友カード ゴールド(NL)の特徴

三井住友カード ゴールド(NL)は、20歳以上の方におすすめの高還元率ゴールドカードです。一般カードではSuicaのチャージ分についてポイント付与対象外とされていますが、ゴールド券種の場合はポイント付与対象となります。

年会費は5,500円(税込)ですが、年間100万円以上のご利用で翌年度以降は永年無料になります。

このカードの最大の魅力は、ポイント還元率の高さです。

通常の利用で0.5%、対象のコンビニやファーストフード店などでのタッチ決済なら最大7%のポイント還元を受けられます。さらに、年間100万円以上の利用で毎年10,000ポイントがプレゼントされるなど、使えば使うほどお得になっていきます。

また、国内・海外の主要空港ラウンジが無料で利用できるのも、出張や旅行が多いビジネスパーソンに嬉しい特典です。海外・国内旅行傷害保険も最高1億円と手厚い補償が付帯しています。

券面にはカード情報が記載されないナンバーレス仕様で、セキュリティ面でも安心です。アプリでカード管理ができ、利便性も高いでしょう。

ポイント重視の方や、ゴールドカードならではのステータス性を求める方におすすめのカードと言えます。

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友プラチナプリファード
年会費33,000円
申し込み資格20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
ポイント還元率1%~15%
ポイント名Vポイント
マイル交換レート5ポイント=3マイル
マイル交換先ANAマイル
国際ブランドVISA
審査・発行スピード即日発行
即時(最短10秒)
※即時発行ができない場合があります。
※入会には連絡可能な電話番号が必要。
ショッピング利用可能枠150万円~500万円
2回払い、リボルビング払い、分割払い、およびボーナス一括払いの利用は0~200万円
キャッシング利用可能枠~100万円
支払い方法国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
海外:1回払い、リボ払い
追加機能
電子マネー
電子マネーチャージiD利用 / 楽天Edy
スマホ決済Apple Pay / Google Pay / 楽天ペイ
ETCカード年会費:無料
※発行手数料0円
家族カード年会費:無料
付帯保険
海外旅行保険死亡後遺障害5,000万円、家族特約1,000万円
傷害治療300万円、家族特約200万円
疾病治療300万円、家族特約200万円
携行品損害50万円、家族特約50万円
賠償責任5,000万円、家族特約2,000万円
救援者費用500万円、家族特約200万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害5,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額2,000円
手術保険金20万円
航空機遅延保険
ショッピング保険海外500万円
国内500万円
備考・「選べる無料保険」対象のため、カード申込後Vpass上で自由にカード付帯保険が選択できます。
・カード紛失・盗難時は、お届け日から60日前までさかのぼり、不正使用による損害額を補償 自己負担額(免責)3,000円
おすすめポイント・特徴
  • 特約店の利用で最大15%ポイント還元
  • コンシェルジュサービスが24時間365日利用可能
  • 国内空港ラウンジを無料で利用できる

三井住友カード プラチナプリファードのメリット・デメリット

メリット
  • 基本還元率が1%と高い
  • 海外利用は最大3%還元
  • 年間利用額に応じて最大4万ポイント獲得可能(100万円の利用につき1万ポイントふよ)
デメリット
  • 年会費が33,000円(税込)と高額
  • 一般的なプラチナカードと比べ付帯サービスが少ない

三井住友カード プラチナプリファードのキャンペーン

キャンペーン
  • 新規入会&利用特典40,000ポイントがもらえる
  • 継続特典最大40,000ポイントがもらえる
  • 外貨ショッピングご利用金額100円(税込)ごとにプラス2ポイントがもらえる

※2024年7月5日時点での情報
※参考 : お得なプラン実施中|クレジットカードの三井住友カード

三井住友カード プラチナプリファードの特徴

三井住友カード プラチナプリファードは、高い還元率と充実した保険で、上質なサービスを求める方におすすめのクレジットカードです。通常の利用で1%、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどの対象店舗でのVisaのタッチ決済なら最大7%の高還元率を誇ります。さらに、家族カード登録で還元率が最大12%にアップするのも魅力的です。

ゴールドカードと同様にSuicaのチャージについてもポイント付与対象です。

海外・国内旅行傷害保険、ショッピング保険など手厚い保険も付帯。2022年4月からは、ライフスタイルに合わせて7つの補償プランから選べる「選べる無料保険」のサービスも開始されました。

年会費は33,000円(税込)と高めですが、入会特典の4万ポイントプレゼントや年間利用額に応じたボーナスポイントによって年会費の元を取る事は十分に可能。

年間300万円以上のカード利用をされる方におすすめのプラチナカードです。

Suicaでお得にチャージできるクレジットカード選び3つのポイント

Suicaでお得にチャージするために、クレジットカード選びで気を付けるべきポイントは、主に以下のポイントが挙げられます。

クレジットカード選びで気を付けるべきポイント
  • 全てのクレジットカードがSuicaのチャージでポイントが貯まる訳ではない
  • モバイルSuicaでチャージする時はApple Pay・Google Payのどちらを使うかでポイント付与の条件が変わる
  • オートチャージでもポイント還元率は変わらない

それぞれ詳しく解説していきます。

全てのクレジットカードがSuicaのチャージでポイントが貯まる訳ではない

全てのクレジットカードがSuicaチャージでポイント付与の対象になるわけではありません

Suicaチャージでポイントが貯まるのは、JR東日本の子会社であるビューカード発行のクレジットカードをはじめとした、一部のカードに限られます。

したがって、「Suicaにクレジットカードでチャージすれば、どのカードでもポイントが貯まる」と思い、適当に高還元率カードを選ぶと失敗してしまうでしょう。

Suicaユーザーがクレジットカードを選ぶ際は、チャージ時のポイント付与が明記されているかどうかを必ず確認しましょう

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

本記事でご紹介させていただいているクレジットカードは全てSuicaのチャージ時にポイント付与がされるものになります。

ただ、楽天カード・au PAYカード・dカードについては各社のQR決済を用いる必要があるため注意が必要です。

モバイルSuicaでチャージする時はApple Pay・Google Payのどちらを使うかでポイント付与の条件が変わる

クレジットカードでSuicaにチャージする場合、Apple Pay・Google Payのどちらをを使うかによってポイント付与の条件が異なる場合があります。

したがって、モバイルSuicaにチャージする際は、それぞれの決済方法でどのようなポイント付与条件が設定されているかを確認することが重要です。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

Apple Pay経由でチャージをするとポイント付与対象外となるものの、Google Pay経由のチャージであればポイント付与対象など、カードによってスペックが異なります。

オートチャージでもポイント還元率は変わらない

ビューカードに付帯しているSuicaのオートチャージ機能は、残高が一定額以下になると自動的にチャージされる便利な機能です。

多くのSuica付きクレジットカードでは、オートチャージを利用してもポイント還元率は通常のチャージ時と変わりません

例えば、「ビュー・スイカ」カードでは通常チャージ時もオートチャージ時も還元率は変わらず1.5%のポイント還元を受けられます。「イオンSuicaカード」や「JALカードSuica」なども同様です。

ふるさと本舗 クレジットカード編集部

チャージ方法によってポイント還元率が変わることはないため、安心してオートチャージ機能が使えますね♪

【簡単5ステップ】クレジットカードを使ってSuicaにチャージする方法

モバイルSuicaアプリからチャージする場合

STEP
モバイルSuicaアプリを起動し、ログイン
STEP
トップページで「入金(チャージ)」をタップ
STEP
入金(チャージ)する金額を選択
STEP
登録済みのクレジットカードを選択
STEP
「入金(チャージ)」をタップ

iPhoneのWalletアプリからチャージする場合

STEP
iPhoneのWalletアプリを開く
STEP
チャージしたいSuicaを選択
STEP
「チャージ」をタップ
STEP
チャージしたい金額を入力
STEP
Touch IDまたはFace IDで認証して完了

Android端末のGoogle Payアプリからチャージする場合

STEP
Google PayアプリでSuicaを選択
STEP
「チャージ」をタップ
STEP
金額を選択するか、任意の金額を入力
STEP
Google アカウントに登録したクレジットカードを選択
STEP
指紋認証などで承認をして完了

Suicaのチャージでおすすめなクレジットカードに関するよくある質問

よくある質問
  • ビューカードで年会費無料のカードはありませんか?
  • モバイルSuicaと定期券は紐づけできますか?
  • Suicaの定期券を買う時におすすめのクレジットカードは何ですか?
  • モバイルSuicaに登録できるクレジットカードに国際ブランド等の制限はありませんか?

ビューカードで年会費無料のカードはありませんか?

ビューカードの中には、一定の条件を満たすことで年会費が無料になるカードがいくつかあります。

まず、「ビュー・スイカ」カードは、初年度年会費が524円(税込)ですが、年間1回でもクレジットカード機能を利用すると、次年度の年会費も無料になります。

普段からクレジットカードをよく使う方にとっては、実質的に年会費無料のカードと言えるでしょう。

また、ビックカメラSuicaカードも、1円以上の利用で年会費が無料になるお得なカードです。ビックカメラでの買い物が多い方におすすめです。

モバイルSuicaと定期券は紐づけできますか?

はい、モバイルSuicaと定期券を紐づけることができます。

モバイルSuicaアプリ内の「定期券」メニューから、「モバイルSuicaに定期券を登録する」を選択し、画面の指示に従って定期券情報を入力してください。

定期券の種類や区間、有効期間などを設定し、購入手続きを完了すると、モバイルSuicaに定期券が紐づけられます。

紐づけた定期券は、モバイルSuicaアプリ内で確認や管理ができます。定期券の有効期限が近づくと、アプリ内で通知が表示されるので、忘れずに更新手続きを行ってください。

Suicaの定期券を買う時におすすめのクレジットカードは何ですか?

Suicaの定期券を購入する際におすすめなのは、「ビュー・スイカ」カードです。

このカードは、定期券、Suica、クレジットカードの3つの機能が1枚に集約されており、非常に便利です。

「ビュー・スイカ」カードの大きな特徴は、Suicaへのオートチャージ設定ができることです。オートチャージ利用分は1.5%のJRE POINTが貯まるため、お得にSuicaを利用できます。

また、万が一カードを紛失した場合でも、クレジットカードの補償に加えて定期券部分とSuicaチャージ残高も補償されるので安心です。

JR東日本の定期券利用者にとって、「ビュー・スイカ」カードは申し分ないクレジットカードと言えるでしょう。

モバイルSuicaに登録できるクレジットカードに国際ブランド等の制限はありませんか?

モバイルSuicaにクレジットカードを登録してチャージする場合、Visa、Mastercard、JCBなどの国際ブランドのクレジットカードであれば、基本的にどのカードでも利用可能です。

ただし、一部の店舗や海外発行のクレジットカードでは取り扱いができない場合があるので注意が必要です。

まとめ

Suicaとクレジットカードが一体化したSuicaクレジットカードは、交通系電子マネーとクレジットカードの利便性を兼ね備えた便利なカードです。

おすすめのSuicaクレジットカードを選ぶポイントは、年会費、ポイント還元率、付帯保険、提携サービスなどです。

利用者の生活スタイルやニーズに合わせて、JRE CARDやビューカード、三井住友カードなどの中から最適なカードを選ぶことが大切です。

Suicaクレジットカードを上手に活用することで、日々の交通費や買い物でポイントを貯めながら、快適な生活を送ることができるでしょう。

また、カードの特典を有効に活用することで、お得に賢くお金を管理することができます。

Suicaクレジットカードは、現代人の生活に欠かせない便利なツールの一つと言えるでしょう。

監修・執筆者

株式会社ふるさと本舗 - クレジットカード編集部のアバター 株式会社ふるさと本舗 - クレジットカード編集部 株式会社ふるさと本舗クレジットカード制作チーム

1級FP技能士、2級FP技能士、クレカマニア、クレジットカード特化ライターから成る専門性の高い制作チームです。「クレジットカードの審査」や「おすすめのクレカ」に関する情報を提供し、読者の不安解消と新たな選択肢の提案を目的として執筆活動を行っております。

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