【ランク別】個人事業主向けにおすすめのクレジットカード24選!メリットや注意点も徹底解説

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法人向けクレジットカード情報サイト「法人カード調査部」を運営する株式会社LITEの調査によると、個人事業主の法人カード保有率は34%だとわかりました。

個人事業主の法人カード保有率は全体の3分の1に過ぎず、「法人カードの必要性を感じない」「個人カードの機能で十分」という声が聞かれました。

一方で個人事業主が法人カードを発行するメリットは、ビジネスに関連するサポートが受けられたり、個人カードよりも利用限度額が高く設定されたりするなどがあります。

そこで本記事では、ランク別におすすめの個人事業主向け法人カードや最適な選び方、個人事業主が法人カードを発行するメリットについて詳しく解説します。

本記事を読めば、個人事業主に最適な法人カードがわかり、快適にカードを利用できます。

この記事でわかること

おすすめのクレジットカードが気になる方のみ、以下の記事をご覧ください。

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目次
本記事を監修した専門家

【小山英斗】
神奈川県の横浜を主な活動拠点としてFP事業を中心に、ライフプランニング、金融資産運用、不動産・住宅ローン相談、住宅建築相談、保険相談を強みとしたサービスを提供しています。銀行や保険等の金融機関やハウスメーカー等に属さない独立した立場から執筆の監修を行う。
公式HP:未来が見えるね研究所
保有資格
1級ファイナンシャルプラニング技能士
日本FP協会所属CFP
住宅ローンアドバイザー

個人事業主向けのクレジットカードとは?発行できるクレジットカードの種類や基本情報も解説

個人事業主向けのクレジットカードとは、個人事業主が発行できる法人カードのことです。

法人カードの種類は主に次のように分けられます。

対象者クレジットカード種類
大手企業向けコーポレートカード
中小企業・個人事業主向けビジネスカード
個人向け個人カード

個人事業主向けのクレジットカードは、ビジネスカードと呼ばれる法人カードの一種で、従業員のいない個人事業主でも発行可能です。

カード審査は会社経営者向けに発行される法人カードと比べて、個人事業主向けの審査基準に設定されているときがあります。

法人カードのなかには、登記簿謄本決算書の提出が不要なときもあるため、事業を開始して間もない個人事業主であっても、審査に通る確率が高いです。

個人事業主におすすめのクレジットカードはどれ?最適な選び方を紹介

個人事業主向けに発行されている法人カードは数多くあることから、どのカードが最適なのか判断がつかない方もいると思います。

事業を始めた時期や現状の決算状況によって、選択するべき法人カードが異なります。

例えば、事業を開始して間もないときは 三井住友カード ビジネスオーナーズNTTファイナンスBizカード レギュラーなど、年会費無料の法人カードを選択可能です。

また、できる限り手持ち資金を減らしたくないときは高還元率のポイント、事業が軌道に乗っていて高額決済をしていきたいときは利用限度額が最優先事項です。

本項では、個人事業主向けクレジットカードの最適な選び方について解説します。

個人事業主向けクレジットカードの最適な選び方

年会費

個人事業主向け法人カードは永年無料から10万円以上のカードまで、あらゆる年会費で発行されています。

年会費有料の法人カードであれば経費計上ができるものの、身の丈に合わないカードを所有すると大きな負担です。

年会費永年無料の法人カードでも

普段利用する特典やサービスが一切含まれていなければ、使い勝手の悪いカードになってしまいます。

そのため、個人事業主向け法人カードを選ぶときは、「年会費を上回るメリットがあるのか」を考慮して選ぶ必要があります。

なお、事業を開始して間もない個人事業主で売上や利益が少ないときは年会費無料のカードを発行し、余裕が出てきた頃に年会費有料のカードを発行するのも1つの手です。

ポイント還元率

個人事業主が法人カードを発行する際に非常に重要な項目となるのが、ポイント還元率です。

法人カードの一般的なポイント還元率は0.5%で、個人カードよりも低めに設定されているときがほとんどです。

ただし、基本還元率が低かったとしても年間のカード決済額や特約店の利用により、還元率が上がるときもあります。

例えば

特約店での店舗やネットショッピングの買い物でポイントが5倍、海外で利用すると2倍など、ポイント還元率がアップする特典を提供しているカード会社もあります。

貯まったポイントの使い道は、電子マネー・提携先ポイント・マイル・景品に交換やカード支払代金に充当などがあり、頻繁に利用するサービスや商品が含まれているかも重要なポイントです。

利用限度額

普段の買い物や備品・通信費・広告費・接待交際費・旅費交通費など、事業に必要な経費で高額支払いをする可能性があるときは、利用限度額を考慮に入れる必要があります。

利用限度額が大きくなるカードの順番は、一般カード・ゴールドカード・プラチナカードの順になるのが一般的です。

ランクの高いカード

年会費が高くなる傾向にあることから、年会費とのバランスも考える必要があります。

初めて個人事業主として法人カードを発行する際は、利用限度額が低めに設定される可能性が高いです。

そのため、利用限度額の高い法人カードを発行したいときは少額であっても、遅れなく支払いを繰り返し信用力を上げられると、限度枠の増額申請を受け付けてもらえます。

付帯保険

出張や旅行で頻繁に国内外に訪れる機会が多い個人事業主は、法人カードに付帯されている保険を重視するのも1つの手段です。

法人カードに付帯されている主な保険は次の通りです。

法人カードに付帯されている保険
  • 海外旅行傷害保険
  • 国内旅行傷害保険
  • ショッピング保険
  • 紛失・盗難保険
  • カード不正利用補償
  • 海外渡航遅延保険

例えば、海外に訪問した際に病気やケガに遭ったときは海外旅行傷害保険が適用され、最高2,000万円〜1億円の範囲内で補償されるプランがあります。

カードを所有していないと保険適用がされず多額の費用がかかるリスクがあるため、安心して利用可能です。

なお、付帯保険には自動付帯と利用付帯の2種類があることから、発行しようとしている法人カードがどちらで設定されているのかをあらかじめチェックしましょう。

特典・サービス

個人事業主向けの法人カードのなかには、国内外の空港ラウンジサービスやコンシェルジュサービスなど、カード会社が独自に提供している特典やサービスが豊富です。

ランクの高いカードを発行すると

リムジンで予約をしたレストランまでの送迎や高級ホテルや会員制ラウンジが利用できるなど、受けられる特典やサービスが増えます。

さらにホテルやレストランを割引価格で利用できる特典もあり、クライアントと会食をする機会が多い個人事業主に必須のサービスです。

クライアントと商談をする機会が多い個人事業主は、貸会議室の利用ができるサービスが提供されているカードもあります。

法人カードによって受けられる特典やサービスが異なるため、頻繁に利用する特典やサービスが含まれているかを事前に確認しましょう。

コスパを重視するなら一般カード

事業を開始して間もないときや売上・利益が十分でないときは、年会費無料または安いクレジットカードを選んでコストを削減する必要があります。

年会費無料の法人カードのなかにも高還元率を誇るカードもあり、個人事業主に適したカードが多く存在します。

例えば、Airカードは還元率が常時1.5%で、200円につき3ポイントが貯まるお得な法人カードです。

なかには満18歳以上で副業やフリーランスの方でも発行できるカードがあり、上位カードに比べると審査に通りやすく即日発行できるクレジットカードもあります。

コスパを重視する個人事業主におすすめの法人カードは次の通りです。

スクロールできます
法人カード三井住友カード ビジネスオーナーズJCB CARD Bizライフカードビジネスライトプラスセゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードJCB一般法人カードNTTファイナンスBizカード レギュラーアメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードAirカードfreeeVISAカード
年会費永年無料1,375円(税込)※初年度年会費無料無料永年無料1,375円(税込)※初年度年会費無料(オンライン入会の場合のみ)永年無料初年度年会費無料
2年目以降:13,200円(税込)
本会員 5,500円(税込)初年度:年会費無料
2年目以降:以下の条件を満たせば年会費無料※条件:「前年度50万(税込)以上利用」または「マイ・ペイすリボ設定+利用」※条件を満たさない場合、年会費825円(税込)※「WEB明細書登録」を利用しない場合は年会費1,375円(税込)
還元率0.5%〜1.5%0.5%0.5%0.5%~2.0%0.5%1.0%0.5%1.5%1.5%
申込対象者満18歳以上〜の法人代表者、個人事業主(副業、フリーランスを含む)の方満18歳以上の法人代表者または個人事業主(フリーランス・副業を含む)法人代表者または個人事業主個人事業主またはフリーランス、経営者の方
※高校生を除く
満18歳以上の法人または個人事業主法人で満20歳以上の方満20歳以上の法人代表者または個人事業主満18歳以上の法人または個人事業主満20歳以上の法人代表者、個人事業主
国際ブランドVisa
MasterCard
JCBVisa
MasterCard
JCB
American ExpressJCBVisaAmerican ExpressJCBVisa
付帯保険海外旅行傷害保険国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
海外ショッピングガード保険
サイバーリスク保険
なしなし国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
海外ショッピングガード保険
サイバーリスク保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング補償保険
カード盗難保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング保険
ショッピングガード保険海外旅行傷害保険
お買い物安心保険
クレジットカードのおすすめランキング根拠

当記事では以下12種の評価項目を基に、国内で発行されている主要なクレジットカード300枚以上を徹底比較し、厳正に審査した上で紹介しております。

評価項目一覧
  • 年会費
  • ポイント還元率
  • 発行スピード
  • 国際ブランド
  • 付帯特典
  • 付帯保険
  • セキュリティ
  • 家族カード
  • ETCカード
  • 電子マネー機能
  • スマホ決済
  • 申込資格

以上の項目でおすすめランキングを作成するにあたり使用するのは、以下の情報です。

第三者機関の情報だけでなく、利用者の実際の口コミ・評判も考慮します。場合によっては編集部が実際に利用した上で総合的に評価します。

このような検証プロセスを経て、多くの方に安心しておすすめできるクレジットカードのみを紹介しております。

三井住友カード ビジネスオーナーズ:本会員とパートナー会員ともに年会費が永年無料

三井住友カード ビジネスオーナーズのおすすめポイントや特徴
  • 本会員とパートナー会員ともに満18歳以上〜から発行できる
  • 年会費永年無料
  • 表面と裏面にクレジット番号や有効期限が印字されていないナンバーレスカード
  • カード利用枠が最大500万円
  • 登記簿謄本や決算書の提出が不要

三井住友カード ビジネスオーナーズは、本会員とパートナー会員ともに満20歳以上から入会でき、どちらも年会費永年無料です。

本会員は中小企業代表者または個人事業主、パートナー会員は役職員の方に限られています。

カードの表面や裏面

クレジット番号・有効期限・セキュリティコードが印字されていないナンバーレスカードで、第三者から盗み見される心配もありません。

クレジット番号・有効期限・セキュリティコードの確認は、会員専用サイト「Vpass」にログインすることでいつでもチェック可能です。

所定の審査が必要になるものの、カード利用枠が最大500万円に設定されていて高額決済をする可能性が高い個人事業主であっても、気兼ねなく決済できます。

個人事業主が三井住友カードの個人カードを所有していると

カード利用枠が合算される仕組みです。

審査が実施されるときは登記簿謄本や決算書の提出が不要で、個人事業主の個人信用情報が重要視されます。

そのため、日頃からカード決済利用分を遅滞なく支払い続けることが必要です。

年会費永年無料
還元率0.5%〜1.5%
申込対象者満20歳以上の法人代表者、個人事業主(副業、フリーランスを含む)の方
国際ブランドVisa
MasterCard
追加カードETCカード
電子マネーiD
WAON
PiTaPa
スマートフォン決済Apple Pay
Google Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
ポイント種類Vポイント
支払方法口座振替
支払日15日締め翌月10日支払い
月末締め翌月26日支払い

\ 本会員とパートナー会員ともに年会費永年無料 /

> 三井住友カード ビジネスオーナーズ公式サイト <


                三井住友カード ビジネスオーナーズの公式サイトはこちら

JCB CARD Biz 一般カード:モバ即での申し込みで最短5分でクレジット番号が発行される

JCB CARD Biz 一般カードのおすすめポイントや特徴
  • モバ即の利用で最短5分でクレジット番号が発行できる
  • カード到着前でも店舗やネットショッピングで買い物ができる
  • 即時判定受付時間は9時~20時
  • 法人確認書類の提出が不要
  • 優待店の利用でポイント還元率がアップ

JCB CARD Biz 一般カードは、個人名義口座限定でモバイル即時入会サービス「モバ即」を利用すると、最短5分でクレジット番号が発行可能です。

カード審査完了後に会員専用Webサービス「MyJCBアプリ」でカード番号が確認でき、カード到着前に店舗やネットショッピングで買い物ができます。

即時判定の受付時間

9時~20時までの申し込みが対象になることから、できる限り早めの時間帯に申し込みを完了させましょう。

受付時間を過ぎてしまったときは翌日の受付扱いとなるため、急ぎでカードを発行したいときは注意が必要です。

さらに年末年始やゴールデンウイーク、お盆休みなどの大型連休の際は、審査が混み合う可能性があります。

審査の際には、現在事項全部証明書・履歴事項全部証明書などの法人確認書類の提出が不要です。

そのため、事業を開始して間もない個人事業主であっても、気軽に申し込めます。

ポイント還元率が0.5%に設定されているものの、次の優待店を利用するとポイントアップが可能です。

ポイントアップする優待店
  • Amazon
  • スターバックスコーヒー
  • ビックカメラ

優待店を利用すればお得にポイントが貯まるうえに、提携ポイント・航空会社のマイル・利用代金への充当など、あらゆる使い道があり経費削減にも繋がります。

年会費1,375円(税込)
※初年度年会費無料
還元率0.5%
申込対象者満18歳以上の法人代表者または個人事業主(フリーランス・副業を含む)
国際ブランドJCB
追加カードETCカード
電子マネーQUICPay
スマートフォン決済Apple Pay
Google Pay
付帯保険国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
海外ショッピングガード保険
サイバーリスク保険
ポイント種類Oki Dokiポイント

\ 最短5分でクレジット番号が発行できる /

> JCB CARD Biz 一般カード公式サイト <

                           JCB CARD Bizの公式サイトはこちら

ライフカードビジネスライトプラス:年会費永年無料で最短3営業日で発行できる

ライフカードビジネスライトプラスのおすすめポイントや特徴
  • 年会費永年無料
  • 最短3営業日でカード発行ができる
  • 利用限度額が最大500万円
  • 支払い方法が豊富
  • 本人確認書類の提出だけで審査完了

ライフカードビジネスライトプラスは、開業および創業して間もない個人事業主でも申し込めるうえに、年会費永年無料で最短3営業日で発行可能です。

申し込みから審査完了までのすべての手続きがWeb完結するため、店舗に来店したり、書類を郵送したりする手間もかかりません。

他の個人事業主向け法人カードは最短でも1週間かかるときもあり、業界トップクラスの発行スピードを誇ります。

利用限度額

500万円と高めに設定されているのも大きな特徴です。

利用限度額が高いほど事業に必要な経費を使える機会が増えることから、資金状況に不安のある個人事業主であっても、安心して利用できます。

支払い方法は一括払いのみならず、分割払い・リボ払い・キャッシングにも対応可能です。

そのため、手持ち資金が不足しているときでも上手にあらゆる支払い方法を駆使して、難局を乗り越えられるでしょう。

審査では

登記簿謄本や決算書などの財務諸表の提出が不要で、本人確認書類だけの提出で審査が完了します。

多くの書類を提出する手間もなく、すぐに法人カードを発行したいときに最適な法人カードです。

年会費無料
還元率0.5%
申込対象者法人代表者または個人事業主
国際ブランドVisa
MasterCard
JCB
追加カードETCカード
従業員カード
電子マネーiD
楽天Edy
モバイルSuica
nanaco
スマートフォン決済Apple Pay
Google Pay
付帯保険なし
ポイント種類LIFEサンクスポイント
支払口座法人代表者:法人名義口座もしくは本人名義の口座
個人事業主:屋号名もしくは本人名義の口座

\ 最短3営業日で発行できる /

> ライフカードビジネスライトプラス公式サイト <

       ライフカードビジネスライトプラス スタンダードカードの公式サイトはこちら

セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード:副業・フリーランスでも使えて年会費永年無料

セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイントや特徴
  • 副業・フリーランスでも申し込める
  • 年会費永年無料
  • ビジネスシーンに特化したサービスでポイントが通常の4倍
  • 海外でのカード決済でポイントが2倍
  • カード入会で会計・給与クラウドサービスを2ヵ月無料で試せる

セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、個人事業主だけでなく副業やフリーランスとして活動している段階でも、年会費永年無料です。

本会員カードのみならず追加カードも年会費永年無料で利用でき、最大9枚まで発行できます。

ビジネス用のアメリカン・エキスプレス・カードを発行するときは年会費がかかるときが多いため、年会費永年無料でアメリカン・エキスプレス・カードを発行したい個人事業主におすすめです。

通常のポイント還元率が0.5%に設定されているものの、ビジネスシーンに特化したサービスを利用すると、通常よりも4倍のポイントが貯まります。

永久不滅ポイントが4倍になるサービスは次の通りです。

永久不滅ポイントが4倍にサービス
  • Amazon Web Service
  • Xserver
  • お名前ドットコム
  • かんたんクラウド
  • CrowdWorks
  • Cybozu
  • SAKURA internet
  • Money Forward クラウド
  • モノタロウ
    ※事業者向けサイトのみ対象
  • Yahoo!JAPAN
  • ※ビジネスサービスのみ対象

個人事業主で事業をしているときでも利用する可能性があるサービスが取り揃えられていて、効率的にポイントが貯められます。

さらに出張や旅行で海外に訪れる個人事業主は海外でショッピングをすると、いつでもポイントが2倍になります。

カードを発行すれば、株式会社ミロク情報サービスが提供している「かんたんクラウド(MJS)」を2ヵ月無料で試せるサービスも利用可能です。

年会費永年無料
還元率0.5%~2.0%
申込対象者個人事業主またはフリーランス、経営者の方
※高校生を除く
国際ブランドAmerican Express
追加カードETCカード
電子マネーiD
QUICPay
スマートフォン決済Apple Pay
Google Pay
付帯保険なし
支払日10日締め翌月4日払い
ポイント種類永久不滅ポイント

\ 副業・フリーランスでも発行できる /

> セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード公式サイト <

   セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス ・カードの公式サイトはこちら

JCB一般法人カード:初年度年会費無料で両面ナンバーレスのカードを選択できる

JCB一般法人カードのおすすめポイントや特徴
  • 初年度年会費無料
  • ナンバーレスカードの発行もできる
  • 満18歳以上から発行できる
  • 業界初のサイバーリスク保険が付帯されている
  • 国内・海外旅行傷害保険が付帯されている

JCB一般法人カードは、オンライン入会をしたときに初年度年会費無料であるのに加えて、ナンバーレスカードとしても発行可能です。

2年目以降の年会費は1,375円に設定されていて事業が軌道に乗る前の状況であっても、安心して利用できます。

申し込み条件

満18歳以上になっていることから、高校を卒業してすぐの個人事業主でも即座に発行可能です。

出張や旅行で自動車を頻繁に利用する個人事業主はカードの発行枚数にかかわらず、ETCカードを複数枚発行できます。

従業員ごとにETCカードを発行することも可能で、経費削減にも役立ちます。

サイバーセキュリティデスクが、無料でサポートしてくれるサイバーリスク保険が利用可能です。

サイバーリスク保険

サイバー攻撃を受けた際に電話相談サービスや専門事業者の紹介など、さまざまなサポート体制が整っています。

事業におけるセキュリティ対策をどうすれば良いのかわからない個人事業主にとって、安心して利用可能なサービスです。

付帯保険はサイバーリスク保険のほかにも、国内旅行傷害保険や海外旅行傷害保険が付帯されています。

国内・海外ともに最高3,000万円の補償があり、出張先や旅行先で不測の事態が発生しても、慌てることなく対処できるでしょう。

年会費1,375円(税込)※初年度年会費無料(オンライン入会の場合のみ)
還元率0.5%
申込対象者満18歳以上の法人または個人事業主
国際ブランドJCB
追加カードETCカード
電子マネーQUICPay
スマートフォン決済Apple Pay
Google Pay
付帯保険国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
海外ショッピングガード保険
サイバーリスク保険
ポイント種類Oki Dokiポイント

\ 両面ナンバーレスカードが発行できる /

> JCB一般法人カード公式サイト <

                                   JCB一般法人カードの公式サイトはこち

NTTファイナンスBizカード レギュラー:年会費無料でポイント還元率が1.0%

NTTファイナンスBizカード レギュラーのおすすめポイントや特徴
  • 本会員と追加カード会員ともに年会費永年無料
  • 還元率が常に1.0%
  • カード決済1,000円ごとに10ポイントが貯まる
  • ガソリン給油を継続的にするとキャッシングバックが受けられる
  • 会計ソフトの導入なしでWeb上で利用明細の編集ができる

NTTファイナンスBizカード レギュラーは、本会員と追加カード会員ともに年会費永年無料で利用でき、還元率が常時1.0%で利用できる法人カードです。

現状従業員を雇っていたり、今後雇う予定があったりする個人事業主でも、余計な費用をかけずに発行できます。

ポイント還元率は常に1.0%で、他の法人カードのポイント還元率が0.5%が多いことを考慮すると、高めの還元率に設定されています。

カード決済1,000円につき10ポイントが貯まり、貯めたポイントは1ポイント=1円単位で利用可能です。

貯めたポイントの主な使い道は次の通りです。

貯めたポイントの使い道
  • カード利用代金に充当
  • 電子ギフト・VJAギフトカード
  • 提携ポイントに交換
  • 航空会社のマイルに移行
  • カタログギフト・景品に交換

なお、ポイントの有効期限は2年間に設定されているため、失効する前に使い切りましょう。

自動車を頻繁に利用する個人事業主は、全国約6,300の出光興産サービスステーションでガソリン給油などを継続して行うと、2円〜40円までキャッシングバックが受けられます。

ガソリン代も経費として計上できる項目であることから、経費削減にも活用可能です。

カードを発行するだけで特別な会計ソフトを導入することなく、Web上で明細の編集ができます。

編集したWeb明細はPDFやCSVとして発行でき、メモ入力にも対応しているため、精算管理の効率化にも役立ちます。

年会費永年無料
還元率1.0%
申込対象者法人で満20歳以上の方
※連帯保証人が必要
国際ブランドVisa
追加カードETCカード
従業員カード
電子マネー楽天ペイ
スマートフォン決済Google Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング補償保険
カード盗難保険
支払方法口座振替
支払日月末締め翌月25日の支払い
※金融機関の休日にあたる場合は翌営業日
支払口座法人名義口座

\ ポイント還元率が常時1.0% /

> NTTファイナンスBizカード レギュラー公式サイト <

              NTTファイナンスBizカード レギュラーの公式サイトはこちら

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード:特典や付帯サービスが充実している

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードのおすすめポイントや特徴
  • ビジネスシーンに特化した特典やサービスが豊富
  • 会計申告ソフトのAPI連携ができる
  • PDF・CSV・Excel形式でも出力できる
  • 従業員ごとに利用限度額が設定できる
  • 国内・海外で適用される旅行傷害保険が付帯されている

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードは、一般的な特典やサービスだけでなく、ビジネスシーンに特化した特典やサービスが充実しています。

例えば

個人事業主や中小企業向けの会計申告ソフト「弥生会計ラインナップ」や「クラウド会計ソフト freee会計」とAPI連携が可能です。

会計ソフトを取り入れることでレシートや領収書を保管する必要がなくなり、自動的に利用明細がデータとして取り込まれます。

そのため、経理業務や決算業務に慣れていない方でも安心して利用可能です。

PDFやCSV、Excelファイル形式でダウンロードできることから、すぐに利用明細を確認できます。

従業員を雇っているときは人数分のカードが発行でき、どのカードでどれくらいの金額を利用したのかが一目瞭然です。

従業員カード

個人事業主は従業員が利用しているカードの利用限度額を自由に設定できるため、不正利用や使いすぎ防止にも役立ちます。

事業用のカード決済に限り、オンラインから分割払いおよびリボ払いに変更可能です。

新規事業の立ち上げ時や事業を開始して間もないときなど、あらゆるビジネスシーンにおいても活用できます。

国内出張や海外出張の際に公共料金機関や宿泊施設などで事故が発生したときは、最高5,000万円の旅行傷害保険が適用されます。

なお、旅行傷害保険が適用される条件は、航空券やパッケージツアーの代金をカード決済で支払ったときに限られるのに注意が必要です。

年会費初年度年会費無料
2年目以降:13,200円(税込)
還元率0.5%
申込対象者満20歳以上の法人代表者または個人事業主
国際ブランドAmerican Express
追加カードETCカード
電子マネーAmerican Expressのタッチ決済
スマートフォン決済Apple Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング保険
ポイント種類永久不滅ポイント

\ ビジネスシーンに特化した特典やサービスが充実 /

> アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード公式サイト <

               アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードの公式サイトはこちら

Airカード:初年度年会費が実質無料で還元率が1.5%

Airカードのおすすめポイントや特徴
  • 新規入会で初年度実質年会費0円
  • ポイント還元率が1.5%
  • 貯めたポイントは1ポイント=1円で使える
  • ポイントが利用先が充実している
  • 会計ソフトの導入で会計処理の手間が省ける

Airカードは、新規入会で初年度年会費が実質0円になるうえに、ポイント還元率が常時1.5%と業界トップクラスの還元率を誇ります。

新規入会で初年度年会費が実質無料になる条件は次の通りです。

新規入会で初年度年会費が無料になる条件
  • Airカードの申し込みが初めてで対象発行期限までにカードが発行されること
  • 対象発行期限までにリクルートIDが連携されていること
  • 満18歳以上の法人または個人事業主であること

なお、実際に年会費が無料になるわけではなく、年会費相当分のリクルートポイントが加算されることに注意しましょう。

ポイント還元率が1.5%に設定されていることから、200円につき3ポイントが貯まる仕組みです。

貯まったポイントは1ポイント=1円として換算され、リクルートが提供するサービスや提携ポイントなどに交換できます。

ポイントが利用できる提携店やサービスは次の通りです。

ポイントが利用できる提携店やサービス
  • HOT PEPPER Beauty
  • じゃらん
  • HOT PEPPER グルメ
  • ポンパレモール
  • dポイント
  • Pontaポイント

クライアントとの会食や事務用品の購入、出張時の航空券やホテル予約など、ビジネスシーンにも利用できるサービスが数多く用意されています。

カードを発行すると「弥生会計」や「クラウド会計ソフト freee会計」を取り込めるため、会計処理の手間が省け、業務の効率化に有効です。

また、パソコンやスマートフォンのWeb上からカードごとにいつどこで決済されたのかも確認でき、支出の管理がしやすくなります。

年会費本会員:5,500円(税込)
還元率1.5%
申込対象者満18歳以上の法人または個人事業主
国際ブランドJCB
追加カードETCカード
電子マネーQUICPay
スマートフォン決済記載なし
付帯保険ショッピングガード保険
支払方法ショッピング1回払い
ショッピング2回払い
支払日毎月15日締め、翌月10日支払い
(土・日・祝日の場合は翌営業日)
支払口座法人:法人口座
個人事業主:屋号付き口座・個人名義口座

\ ポイント還元率が常に1.5% /

> Airカード公式サイト <

                                                             Airカードの公式サイトはこちら

freeeVISAカード:事業開始間もなくても年会費初年度無料で発行できる

freeeVISAカードのおすすめポイントや特徴
  • 事業を開始して間もない個人事業主でも発行できる
  • 審査に際に設立年数・決算などの条件が考慮されない
  • 従業員カードが最大20枚発行できる
  • 「クラウド会計ソフト freee会計」に自動同期できる
  • 条件を満たせば2年目以降も年会費無料が継続

freeeVISAカードは、事業を開始してすぐの個人事業主でも申し込みができるうえに、年会費初年度無料で発行できる法人カードです。

カードを発行をする際には、事業に関する設立年数・売上・収益などの条件を満たしていなくても申し込めます。

審査時には

登記簿謄本や決算書などの法人用カードで必要となる書類の提出も不要で、本人確認書類の提出だけで審査が完了です。

本会員カードだけではなく従業員カードを追加で最大20枚発行できることから、事業拡大をしたときにも継続して利用できます。

従業員がカード決済した明細でも法人口座から引き落としとなり、経費精算をする際にも煩雑な作業が不要です。

カード決済をした情報は、会計ソフト「クラウド会計ソフト freee会計」に自動で同期できる機能が備わっています。

本会員カードと従業員カードで繰り返しカード決済を行い実績を積んでいけば、利用限度額の引き上げが可能です。

さらに2年目以降も次の条件を満たせば、年会費無料が継続します。

2年目以降に年会費無料が継続する条件
  • 前年度50万円以上に決済またはマイ・ペイリボ設定+利用
    ※条件を満たさなかったときは年会費825円
    ※「Web明細書登録」をしなかったときは年会費1,375円

事業用として決済するときは、備品・通信費・広告費・接待交際費・旅費交通費など、さまざまなカード決済が対象になり、条件達成はそれほど難しくありません。

また、カード決済だけでなくVisaブランドに搭載されている電子マネーやモバイル決済が充実していて、普段使いにも適した法人カードです。

年会費初年度:年会費無料
2年目以降:以下の条件を満たせば年会費無料
※条件:「前年度50万(税込)以上利用」または「マイ・ペイすリボ設定+利用」
※条件を満たさない場合、年会費825円(税込)
※「WEB明細書登録」を利用しない場合は年会費1,375円(税込)
還元率1.5%
申込対象者満20歳以上の法人代表者、個人事業主
国際ブランドVisa
追加カードETCカード
電子マネーiD
スマートフォン決済Apple PayGoogle Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
お買い物安心保険
支払方法口座振替
支払日15日締め翌月10日支払い
月末締め翌月26日支払い
支払口座法人代表者:法人口座、もしくは申込者本人の個人名義口座
個人事業主:申込者本人の個人名義口座、もしくは個人事業主(屋号)名口座

\ 事業開始間もなくても発行できる /

> freeeVISAカード公式サイト <

                                                  freeeVISAカードの公式サイトはこちら

ビジネスサポート・特別優待・付帯サービスを重視するならゴールドカード

個人事業主として事業が軌道に乗っていて、一般カードよりもグレードの高いカードを発行したいときは、ゴールドカードの選択肢があります。

ゴールドカードを選ぶと年会費無料のカードが少なくなるものの、条件達成で高還元になるカードや受けられる特別優待・付帯サービスが増えます。

例えば、EX Gold for Biz Sは発行すると、ETCカードのさまざまな割引やクラウド会計ソフト「freee」の有料プランが通常よりもお得になるなど、さまざまなサービスが受けられます。

海外旅行や海外出張に頻繁に訪れる個人事業主は、マイルが貯まりやすいクレジットカードも選択可能です。

ビジネスサポート・特別優待・付帯サービスを重視する個人事業主におすすめのゴールドカードは次の通りです。

スクロールできます
法人カード三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールドアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカードJCB CARD Biz ゴールドJCBゴールド法人カード楽天ビジネスカードEX Gold for Biz S三菱UFJカード・ゴールドプレステージ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードテックビズゴールドカードラグジュアリーカード ゴールドカード
年会費本会員:5,500円(税込)
※年間100万円の利用で翌年以降の年会費永年無料
初年度無料
2年目以降:36,300円(税込)
初年度無料
2年目以降:11,000円(税込)
オンライン入会で初年度無料
2年目以降:11,000円(税込)
2,200円(税込)初年度:無料
次年度:2,200円
11,000円(税込)初年度無料
2年目以降2,200円
220,000円
還元率0.5%〜1.5%0.5%〜1.0%0.5%0.5%1.0%〜5.0%0.6%~1.2%0.5%0.42%〜1.1%1.5%
申込対象者満18歳以上〜の法人代表者、個人事業主(副業、フリーランスを含む)満20歳以上の法人代表者・個人事業主満20歳以上の法人代表者または個人事業主(フリーランス・副業を含む)満18歳以上の法人代表者または個人事業主20歳以上で安定した収入のある法人代表者(会社登記上、代表権を有する方)、及び個人事業主の方個人事業主原則として業歴3年以上で、2期連続黒字決算の法人または個人事業主個人事業主または法人代表者満20歳以上の法人、団体等の代表者または個人事業主の方
国際ブランドVisa
Mastercard
American ExpressJCBJCBVisaVisa
Mastercard
American ExpressMastercardMastercard
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
お買い物安心保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピングガード保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピングガード保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
動産総合保険
国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
紛失・盗難保険
国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
ショッピング保険
国内・海外渡航便遅延保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
紛失・盗難保険
ショッピングガード保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
個人賠償責任保険
ショッピング保険
カード不正利用被害時の補償

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド:年間100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールドのおすすめポイントや特徴
  • 年間100万円以上のカード決済で2年目以降の年会費が永年無料
  • 年間100万円以上の達成で毎年10,000ポイントが還元される
  • 貯めたポイントの使い道が充実している
  • 国内主要空港の空港ラウンジサービスが付帯されている
  • 出張や旅行の際に利用できる旅行傷害保険が付帯されている

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールドは、本会員カードの年会費が5,500円に設定されているものの、年間100万円以上の利用で2年目以降の年会費が永年無料で利用可能です。

年間100万円以上を達成するには

個人事業主として事業を行っている方は、オフィスの公共料金・税金・通信費・広告費などでカード決済が予想されることから、年間100万円を達成するのはそれほど難しくありません。

2年目以降の年会費が無料になるだけではなく、毎年10,000ポイントが還元される特典もあります。

貯まったポイントはカード利用代金への充当・景品や航空会社のマイルに交換・他社ポイントに移行など、さまざまな方法で活用可能です。

毎月のカード決済と毎年貯まる10,000ポイントを合算すれば数多くのポイントが貯まり、経費削減にも役立ちます。

さらに三井住友カード ビジネスオーナーズには、付帯されていない空港ラウンジサービスの利用が可能です。

利用できる空港ラウンジ

国内主要空港やハワイにあるダニエル・K・イノウエ国際空港のラウンジが利用でき、出発前の快適なひとときを過ごせます。

付帯保険は海外旅行傷害保険に加えて、国内旅行傷害保険やお買い物安心保険が付帯されています。

国内外で万が一の事態が発生したとしても事前に旅費などをカード決済していれば、補償が受けられて安心です。

また、出張や旅行にほとんど行かない個人事業主は、選べる無料保険を利用して次の付帯保険に変更ができます。

選べる無料保険
  • 日常生活安心プラン(個人賠償責任保険)
  • ケガ安心プラン(交通事故限定入院保険)
  • 持ち物安心プラン(携行品損害保険)

選べる無料保険に変更すれば出張や旅行に行かない方でも、安心して利用できるでしょう。

年会費本会員:5,500円(税込)
※年間100万円の利用で翌年以降の年会費永年無料
還元率0.5%〜1.5%
申込対象者満20歳以上の法人代表者、個人事業主(副業、フリーランスを含む)
国際ブランドVisa
Mastercard
追加カードETCカード
スマートフォン決済Apple Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
お買い物安心保険
ポイント種類Vポイント
支払方法口座振替
支払日15日締め翌月10日支払い
月末締め翌月26日支払い

\ 年間100万円以上の利用で2年目以降の年会費が永年無料 /

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アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード:最高1億円の海外旅行傷害保険が付帯

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカードのおすすめポイントや特徴
  • 海外旅行傷害保険が最高1億円
  • 国内旅行傷害保険が最高5,000万円
  • 国内外のラウンジサービスが受けられて同乗者1人まで無料
  • 入会後1年以内に200万円以上決済でボーナスポイントがもらえる
  • 利用限度額に一律の制限がなし

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカードは、国内旅行傷害保険と海外旅行傷害保険が付帯されていて、それぞれ最高5,000万円と最高1億円の補償が受けられます。

他の法人カードを発行したときは旅行傷害保険が付帯されていなかったり、最高金額が低かったりする可能性があるため、付帯保険が充実しているといえます。

付帯保険の注意点

どちらも自動付帯ではなく、航空券やパッケージツアーをカード決済した際に適用される利用付帯である点に注意が必要です。

カードと搭乗券の提示をするだけで、国内外29の空港ラウンジサービスが受けられて、カード会員のみならず同乗者も1名まで無料で利用可能です。

入会後1年以内に200万円の決済を行ったときは30,000ボーナスポイントが付与され、入会特典が充実しています。

ショッピングの利用限度額

一律の制限がされていないのも特徴の1つです。

他の法人カードであればカード会社独自で利用限度額が決められていたり、公式サイトに利用限度額が記載されていたりするときがあります。

一方でアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカードは、一切の上限が設定されていないため、カード所有者によって利用限度額が大きく異なる可能性が高いです。

さらに設備投資などで通常よりも高額のカード決済が必要になったときは、あらかじめ電話相談をすると利用限度額が引き上げられるときもあります。

年会費初年度無料
2年目以降:36,300円(税込)
還元率0.5%〜1.0%
申込対象者満20歳以上の法人代表者・個人事業主
国際ブランドAmerican Express
追加カードETCカード
電子マネーSuica
楽天Edy
スマートフォン決済Apple Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ポイント種類永久不滅ポイント

\ 海外旅行傷害保険が最高1億円の補償 /

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JCB CARD Biz ゴールド:一般カードよりも優れた付帯サービスが豊富

JCB CARD Biz ゴールドのおすすめポイントや特徴
  • 付帯保険の最高補償額が高い
  • 2023年から利用付帯に変更されている
  • 初年度年会費無料および2年目以降が11,000円と安い
  • 満20歳以上であれば個人事業主だけでなくフリーランス・副業でも発行できる
  • キャッシュレス決済にも対応している

JCB CARD Biz ゴールドは、海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険など、一般カードよりも最高補償額が高い付帯サービスが充実しています。

付帯保険の最高補償額は次の通りです。

付帯保険の最高補償額
  • 海外旅行傷害保険:最高1億円
  • 国内旅行傷害保険:最高5,000万円
  • 国内・海外航空機遅延保険:4万円程度
  • 国内・海外ショッピングガード保険:最高500万円(1事故につき自己負担額3,000円)

これまで一部カードを所有しているだけで保険が適用される自動付帯で設定されていますが、2023年4月1日より旅行代金をカード決済したときに適用される利用付帯に変更になりました。

初年度年会費が無料で発行できるうえに、2年目以降の年会費が11,000円でゴールドカードのなかでも、安めに設定されています。

申込対象者

満20歳以上の法人代表者と個人事業主だけでなく、フリーランスや副業の方でも申し込めることから、会社退職前や事業を開始して間もないときでも発行可能です。

審査の際には、会社信用情報ではなく個人信用情報で合否が確認されるため、本人確認書類の提出だけで問題ありません。

そのため、個人信用情報にマイナス情報がなければ、審査に通る確率が高いといえます。

決済方法はカード決済のほかにも、QUIC Pay・Apple Pay・Google Payにも対応していて、キャッシュレス決済ができる体制が整っています。

年会費初年度無料
2年目以降:11,000円(税込)
還元率0.5%
申込対象者満20歳以上の法人代表者または個人事業主(フリーランス・副業を含む)
国際ブランドJCB
追加カードETCカード
電子マネーJCBのタッチ決済
QUIC Pay
スマートフォン決済Apple Pay
Google Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピングガード保険
ポイント種類Oki Dokiポイント

\ 付帯保険の最高補償額が高い /

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JCBゴールド法人カード:ビジネスサポートや付帯サービスが充実

JCBゴールド法人カードのおすすめポイントや特徴
  • ビジネスシーンに利用できるビジネスサポートや付帯サービスが豊富
  • 会計ソフトへのデータ取り込みサービスがある
  • 年会費無料でETCカードが発行できる
  • 空港ラウンジサービスが受けられる
  • ゴルフエントリーサービスがある

JCBゴールド法人カードは、ビジネスシーンや出張、クライアントとの会食をするときなど、さまざまなシーンで利用できるサポートや付帯サービスが豊富です。

例えば、ビジネスシーンで役立つサービスとして、「MyJCB外部接続サービス」を利用した会計ソフトへのデータ取り込みがあります。

JCBカードの利用データを取り込む会計ソフトは次の通りです。

JCBカードの利用データを取り込む会計ソフト
  • 弥生会計
  • クラウド会計freee
  • ソリマチAPIサービス

利用データを取り込ませて会計処理の自動実行をすることにより、業務の効率化が図られてレシートや領収書などの紙の書類を保管する必要がありません。

法人カードの発行枚数に関係なく、年会費無料で複数枚のETCカードが発行できます。

審査により希望枚数を発行できないときがあるものの、所有している自動車の台数分発行しておけば、すべての決済を経費として計上でき、非常に便利です。

ETCカード利用代金の支払い

翌々月10日に毎月1日〜末日のショッピング利用分と合算で請求がかかるため、複雑な経理精算が必要ありません。

ゴールドカードに付帯されている特有のサービスとして、空港ラウンジサービスがあります。

空港ラウンジサービスは国内主要空港やハワイにあるダニエル・K・イノウエ国際空港が無料利用でき、ドリンクサービスや新聞・雑誌の閲覧などでくつろぎの空間を味わえるでしょう。

クライアントとの接待の際に利用できるゴルフエントリーサービスも提供されています。

ゴルフエントリーサービスを利用すれば、有名コースでのゴルフコンペの開催や全国約1,200ヵ所のゴルフコースの手配をしてくれて、クライアントとの良好な関係構築に役立てられる可能性が高いです。

年会費オンライン入会で初年度無料
2年目以降:11,000円(税込)
還元率0.5%
申込対象者満18歳以上の法人代表者または個人事業主
国際ブランドJCB
追加カードETCカード
電子マネーJCBのタッチ決済
QUIC Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピングガード保険
ポイント種類Oki Dokiポイント

\ ビジネスサポートや付帯サービスが充実 /

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楽天ビジネスカード:楽天プレミアムカードと併せても年会費が格安

楽天ビジネスカードのおすすめポイントや特徴
  • 楽天ビジネスカードと楽天ビジネスカードの年会費を併せて13,200円と格安
  • ビジネスカードはプレミアムカードに付随されるカード
  • 基本還元率は常に1.0%
  • 楽天市場での買い物でポイント還元率がアップ
  • 貯めたポイントの使いどころが豊富

楽天ビジネスカードの年会費は2,200円に設定されていて、楽天プレミアムカードと併せても13,200円と格安で発行できる法人カードです。

ビジネスカードはプレミアムカードに付随して発行できるカードであることから、ビジネスカードだけで発行ができません。

基本還元率は常時1.0%に設定されていて、他の法人カードと比べても高いポイント還元率を誇ります。

さらにビジネスカードを利用して楽天市場での買い物をすると次のようにポイントがアップします。

楽天市場での買い物でポイントアップする内訳
  • 楽天ビジネスカード特典分:2倍
  • 楽天カード特典分:1倍
  • 楽天カード通常分:1倍
  • 楽天市場での買い物:1倍

楽天ポイントは100円につき1ポイントが加算され、通常ポイントと期間限定ポイントに分けて付与される仕組みです。

ポイントを利用する際は自動的に期間限定ポイントから消化されるため、ポイント数を気にすることなくポイントを利用可能です。

期間限定ポイントの有効期限は更新されないのに対して、通常ポイントの有効期限は新たに通常ポイントを獲得した時点で期限が更新されることから、長期間にわたってポイントを貯められます。

5と0のつく日はエントリーをしてカード決済をすると、ポイントが5倍に変更されます。

ポイントが5倍になる内訳は次の通りです。

ポイントが5倍になる内訳
  • 楽天会員:1倍
  • 楽天市場SPU+楽天ビジネスカード決済:2倍+2倍
  • 5と0がつく日にエントリー:2倍

楽天市場での買い物をするときは、月に6回開催される5と0のつく日を狙ってショッピングをすれば、より多くのポイントを獲得できます。

貯めたポイントは楽天Edyへのチャージ・提携店や楽天サービスでの買い物・楽天ふるさと納税など、あらゆる場面で活用でき、非常に使い勝手が良いポイントサービスです。

年会費2,200円(税込)
還元率1.0%〜5.0%
申込対象者満20歳以上で安定した収入のある法人代表者(会社登記上、代表権を有する方)、及び個人事業主の方
国際ブランドVisa
追加カードETCカード
電子マネー楽天Pay
楽天Edy
スマートフォン決済Apple Pay
Google Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
動産総合保険
ポイント種類楽天ポイント

\ 楽天プレミアムカードと併せても年会費が安い /

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EX Gold for Biz S:初年度年会費が無料で利用できる法人ゴールドカード

EX Gold for Biz Sのおすすめポイントや特徴
  • 初年度年会費が無料で2年目以降の年会費が2,200円
  • 付帯保険が充実している
  • ETCの利用で割引が受けられる
  • クラウド会計ソフト「freee」が通常より3か月分お得になる
  • 国際ブランドによってさまざまな特典が利用できる

EX Gold for Biz Sは、初年度年会費が無料で設定されているうえに、2年目以降の年会費が2,200円と他の法人カードよりも安めに設定されています。

年会費が格安に設定されているとはいえ、各種付帯保険や付帯サービスが充実しているのが特徴の1つです。

付帯保険の一覧は次の通りです。

付帯保険
  • 海外旅行傷害保険
  • 国内旅行傷害保険
  • 紛失・盗難保険
  • ショッピングガード保険

海外・国内に出張や旅行で滞在中に病気やケガで支払った治療費や入院費用、携行品が盗難に遭ったときなど、さまざまなシーンに対応しているサービスです。

営業活動や出張の際に自動車を利用する機会が多い個人事業主は、ETCカードを年会費無料で利用できます。

さらに高速道路など通行料金に応じてポイントが貯まるETCマイレージサービス、走行する時間帯によって通行料金が割引になるETC割引が受けられます。

ETC割引

休日割引・深夜割引・平日朝夕割引など、最大50%引きが受けられて非常にお得なサービスです。

ビジネスに役立つサービスは、クラウド会計ソフト「freee」の有料プランが通常より3ヵ月分お得になるプランが提供されています。

従来の会計ソフトは手入力のものが多かった反面、freeeは自動で利用データを取り込めるため、経理業務に費やす時間を大幅に削減可能です。

出張や旅行の際に利用するときが多い国内主要空港ラウンジサービスも付帯されています。

空港ラウンジサービス

個人事業主の同伴者1名まで無料で利用でき、ドリンクサービスや新聞・雑誌の閲覧など、搭乗前のリラックスタイムも楽しめます。

Matercardブランドで提供される「Mastercard T&E Savings」を利用した高級レストラン優待「ダイニング by 招待日和」では、全国約250店の有名レストランで2名以上のコース予約で、1名分が無料で利用可能です。

年会費初年度:無料
次年度:2,200円
還元率0.6%~1.2%
申込対象者個人事業主
国際ブランドVisa
Mastercard
追加カードETCカード
電子マネーVisaのタッチ決済
Matercardのタッチ決済
付帯保険国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
紛失・盗難保険
ショッピングガード保険
ポイント種類暮らスマイル

\ 初年度年会費無料で利用できる /

> EX Gold for Biz S公式サイト <

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三菱UFJカード・ゴールドプレステージ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード:月間の決済額が10万円以上で還元率アップ

三菱UFJカード・ゴールドプレステージ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイントや特徴
  • 月間決済額が10万円以上で基本ポイントの50%分が加算
  • 3万円以上10万円未満でも基本ポイントの20%分が加算される
  • POINT名人.comを経由した買い物でポイント還元率がアップ
  • 海外旅行傷害保険が自動付帯
  • 申し込み条件が他の法人カードに比べて難易度が高め

三菱UFJカード・ゴールドプレステージ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、グローバルPLUSの利用で月間決済額が10万円以上のときに基本ポイントの50%分が加算されます。

グローバルPLUS」とは、月間のショッピング利用金額に応じて当月の基本ポイントを優遇するサービスのことです。

月間の決済額が10万円に達しなかったとしても

3万円以上10万円未満の範囲内で基本ポイントの20%分が加算されます。

事務用品・通信費・広告費・接待交際費・旅費交通費などの事業に必要な経費をカード決済すれば、月間10万円以上の支払いは難しくありません。

三菱UFJニコスが運営する「POINT名人.com」を経由して買い物をすると、より多くのポイントが貯められます。

POINT名人.comに登録されているサイトの一例は次の通りです。

POINT名人.comに登録されているサイト
  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
  • じゃらん
  • ジョーシン
  • ベルメゾンネット
  • さとふる
  • Qoo10
  • セブンネットショッピング

日頃からよく利用するであろうサービスが含まれているかを事前に確認したうえで、カード申し込みをしましょう。

基本のポイント還元率が0.5%と他の法人カードと比べても高くはないものの、付帯保険が充実しています。

付帯保険の一覧は次の通りです。

付帯保険
  • 海外旅行傷害保険
  • 国内旅行傷害保険
  • ショッピング保険
  • 国内・海外渡航便遅延保険

国内旅行傷害保険と国内渡航便遅延保険は利用付帯になる一方で、海外旅行傷害保険と海外渡航便遅延保険は自動付帯に設定されています。

出張や旅行で海外に頻繁に渡航する機会がある個人事業主は、カードを所有しているだけで万が一の事態に備えることが可能です。

ただし、申し込み条件が「原則として業歴3年以上で、2期連続黒字決算の法人または個人事業主」と定められているため、条件をクリアした状態で申し込みましょう。

年会費11,000円(税込)
還元率0.5%
申込対象者原則として業歴3年以上で、2期連続黒字決算の法人または個人事業主
国際ブランドAmerican Express
追加カードETCカード
電子マネーAmerican Expressのタッチ決済
付帯保険国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
ショッピング保険
国内・海外渡航便遅延保険

\ 月間決済額が10万円以上でポイント還元率がアップ /

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三菱UFJカード・ゴールドプレステージ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら

テックビズゴールドカード:ITフリーランス向けの特典が豊富

テックビズゴールドカードのおすすめポイントや特徴
  • EX Gold for Bizをベースに誕生したゴールドカード
  • IT関連の事業に従事しているフリーランス向けに発行されている
  • 割引特典や会員特典が豊富
  • 年会費が安い
  • Matercardコンタクトレス決済に対応している

テックビズゴールドカードは、オリコが提供している「EX Gold for Biz」をベースに誕生し、ITフリーランス向けに作られたゴールドカードです。

カードを発行すると利用できる割引や会員特典の一例は次の通りです。

割引特典と会員特典
  • CLOUDSIGN
  • ADDress
  • SERVCORP
  • FLOC
  • 家賃が実る家
  • Tech Biz
  • Udemy
  • Financial Academy

記帳や確定申告代行サービス、コワーキングスペース、電子契約サービスの利用など、IT関連の事業を行う個人事業主やフリーランスにとって必須のサービスが用意されています。

年会費が初年度無料であるうえに、2年目以降は2,200円と安く設定されている業界内でも珍しいゴールドカードです。

店舗やネットショッピングの買い物で、1,000円につき暮らスマイル1ポイント分が貯まります。

貯めたポイントの主な利用方法は次の通りです。

貯めたポイントの利用方法
  • Amazonギフトカード
  • Tポイント
  • nanacoポイント
  • Pontaポイント
  • WAONポイント
  • オリコポイントに交換
  • 旅行代金に充当
  • 商品と交換

提携ポイントやオリコポイントに移行ができたり、お気に入りの商品と交換できたりすることから、事業に必要な備品の購入やクライアントへのプレゼント購入にも利用可能です。

国内外での買い物でカードを端末にかざすだけで支払いが完了する「Mastercardコンタクトレス決済」にも対応しています。

支払いが簡単でスピーディーなうえに1,000円未満の少額決済であっても、ポイントが付与されるため、すべての決済額が無駄になりません。

年会費初年度無料2年目以降2,200円
還元率0.42%〜1.1%
申込対象者個人事業主または法人代表者
国際ブランドMastercard
追加カードETCカード
電子マネーMastercardコンタクトレス
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
紛失・盗難保険
ショッピングガード保険
ポイント種類暮らスマイル

\ IT関連事業向けのサービスが豊富 /

> テックビズゴールドカード公式サイト <

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ラグジュアリーカード ゴールドカード:ポイント還元率がいつでも1.5%

ラグジュアリーカード ゴールドカードのおすすめポイントや特徴
  • 基本還元率が1.5%
  • 貯めたポイントの交換先が充実している
  • 優待特典が豊富
  • コンシェルジュサービスの利用でさまざまな問題が解決
  • 最大9,900万円まで決済できる

ラグジュアリーカード ゴールドカードは、店舗やネットショッピング、モバイル決済、納税に至るまでどのような決済をしてもいつでも還元率が1.5%です。

例えば、年間300万円の決済をすると、45,000ポイントが還元されます。

貯めたポイントは次の商品やサービスと交換可能です。

貯めたポイントの交換先
  • キャッシュバック
  • 航空会社のマイル
  • Amazonギフト券
  • ANA SKYコイン
  • サムライワインポイント
  • dポイント
  • Pex

ほかにもギフト券やチャリティなど、さまざまな用途で貯めたポイントを上手に利用可能です。

優待特典としては、グルメ優待・VIPホテル優待・空港ラウンジサービス・手荷物無料宅配・映画鑑賞券プレゼントなど、さまざまな優待が用意されています。

あらゆる優待が受けられるのに加えて、仕事で日々忙しい個人事業主に向けてコンシェルジュサービスの提供をしています。

コンシェルジュサービスを利用すれば、直接オペレーターと話したり、電話が難しいタイミングやスキマ時間にメールをしたり、チャットを駆使して素早くコンシェルジュに指示出したりすることが可能です。

コンシェルジュサービスの主な利用例は次の通りです。

コンシェルジュサービスの利用例
  • 接待のお店選びや予約
  • 出張時のホテル探しや予約
  • タクシーや飛行機の手配
  • 取引先にお祝いを送る
  • 家族や子どもにプレゼント

プライベートからビジネスシーンまで、あらゆる場面で有意義な時間を提供してくれるのは間違いありません。

広告費・税金・接待交際費・旅費交通費など、事業に必要な経費を支払うのに最大9,900万円まで決済が可能です。

急な高額出費が発生しても利用限度額が大きく設定されているため、慌てることなく対処できるでしょう。

年会費220,000円
還元率1.5%
申込対象者満20歳以上の法人、団体などの代表者または個人事業主の方
国際ブランドMastercard
追加カードETCカード
電子マネーSuica
PASMO
PayPay
d払い
楽天ペイ
au PAY
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
個人賠償責任保険
ショッピング保険
カード不正利用被害時の補償

\ ポイント還元率が常時1.5% /

> ラグジュアリーカード ゴールドカード公式サイト <

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ステータス性を示したいならプラチナカード

年会費が高い法人カードを発行しても問題なく事業が回るときは、プラチナカードを選びましょう。

プラチナカードは一般カードやゴールドカードと比べても、ステータス性が高く年会費も経費計上できるのが特徴です。

付帯保険や付帯サービスが充実していて、コンシェルジュサービス・プライオリティ・パスなど、従業員やクライアントにも喜ばれるサービスがあります。

ステータス性を重視する個人事業主におすすめのプラチナカードは次の通りです。

スクロールできます
法人カードセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードダイナースクラブ ビジネスカードラグジュアリーカード ブラックJCBプラチナ法人カードJCB CARD BizプラチナUCプラチナカード
年会費初年度年会費無料
2年目以降22,000円(税込)
※年間200万円以上の利用で11,000円(税込)
基本会員 27,500円(税込)本会員:110,000円(税込)
※年間100万円の利用で翌年以降の年会費永年無料
33,000円(税込)33,000円(税込)16,500円(税込)
還元率0.5%〜2.0%0.4%1.25%0.5%0.5%1.0%
申込対象者個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方
※学生、未成年を除く
基本会員:年齢27歳以上で法人、団体等の代表者・役員または個人事業主
追加会員:基本会員が代表者・役員を務める法人等または個人事業の役職員あるいは従業員で18歳以上の方
満20歳以上の法人代表者・個人事業主満18歳以上の法人代表者・個人事業主満25歳以上の法人代表者または個人事業主(フリーランス・副業を含む)安定した収入があり、社会的信用有する方
※学生・未成年を除く
国際ブランドAmerican ExpressDinersMastercardJCBJCBVisa
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング安心保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング・リカバリー
ゴルファー保険
海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング保険
カード不正利用補償
国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
ショッピングガード保険
国内・海外航空機遅延保険
国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
ショッピングガード保険
国内・海外航空機遅延保険
通信端末修理費用保
国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
ショッピング補償保険

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード:JALマイルの還元率が最大1.125%

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイントや特徴
  • JALマイルの還元率が最大1.125%
  • 会員ポイントプログラム「SAISON MILE CLUB」の登録でJALマイルの還元率アップ
  • ショッピング1,000円につきJALマイルが10マイル貯まる
  • 2年目以降の年会費が年間200万円以上の決済で11,000円に変更
  • 会員専用コンシェルジュサービスを利用できる

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、ショッピングで貯まる永久不滅ポイントを自動的にJALマイルに移行でき、マイル還元率が最大1.125%になります。

永久不滅ポイントを自動的にJALマイルに移行するには、会員ポイントプログラム「SAISON MILE CLUB」に登録が必要です。

SAISON MILE CLUBに登録すると、JALマイルと永久不滅ポイントが次のように貯まります。

SAISON MILE CLUBに登録で貯まるJALマイルと永久不滅ポイント
  • ショッピング1,000円=JALマイルが10マイル
  • ショッピング2,000円=永久不滅ポイントが1ポイント

例えば、年間400万円ショッピングで利用したときはJALマイルが40,000マイル、永久不滅ポイントが5,000マイル相当貯まり、合計45,000マイルが貯まる計算です。

年間で45,000マイルが貯まれば、東京〜ロンドン間を往復できる特典航空券が予約できます。

初年度年会費が無料であるうえに、2年目以降は年間200万円以上のカード決済で、22,000円が11,000円に変更になります。

年間200万円以上のカード決済をする方法の一例は次の通りです。

年間200万円以上のカード決済をする方法
  • 税金
  • 国民健康保険料
  • ふるさと納税
  • 光熱費
  • 公共料金
  • 携帯電話・電話料金

税金や公共料金に加えて、接待交際費・旅費交通費・備品などのカード決済をすれば、年間200万円以上を達成するのは難しくないでしょう。

会員専用コンシェルジュサービスを利用すると、レストランやホテルの手配、航空券や新幹線チケットの予約、海外出発前の渡航先情報の案内、フラワーギフトの手配など、きめ細やかなサービスが受けられます。

年会費初年度年会費無料
2年目以降22,000円(税込)
※年間200万円以上の利用で11,000円(税込)
還元率0.5%〜2.0%
申込対象者個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有する連絡可能な方
※学生、未成年を除く
国際ブランドAmerican Express
追加カードETCカード
電子マネーiD
QUICPay
スマートフォン決済Apple Pay
Google Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング安心保険
ポイント種類永久不滅ポイント

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ダイナースクラブ ビジネスカード:利用可能枠に一律の制限なし

ダイナースクラブ ビジネスカードのおすすめポイントや特徴
  • 利用可能枠に一律の制限がない
  • 他の法人カードよりも利用限度額が高く設定される可能性がある
  • 追加カード2枚目までは年会費無料
  • エグゼクティブダイニングの利用で1名分または2名分のコース料理が無料
  • 国内・海外の約1,300ヵ所のラウンジサービスが受けられる

ダイナースクラブ ビジネスカードは利用可能枠に一律の制限がなく、個人事業主の利用状況や支払い実績によって個別に設定されます。

法人カードの限度額は数十万円〜数百万円に設定されているときが多いのに対して、数千万円以上の限度額に設定される可能性が高いです。

急な高額出費や長期出張で多額の費用が必要になるときでも、慌てることなく対応できます。

年会費

基本会員の年会費が27,500円かかるものの、追加カード2枚目までは無料で発行可能です。

追加カードは4枚まで発行でき、3枚目と4枚目の追加カードの年会費は1枚あたり年間5,500円がかかります。

基本会員は満27歳以上の個人事業主が加入でき、追加カードは満18歳以上であれば発行できるため、非常に使い勝手の良い法人カードです。

グルメ・トラベル・ギフト・エンタメなどに対応した優待特典が充実しています。

例えば

大事なクライアントを会食や接待に招待するときは、「エグゼクティブダイニング」を利用すると、コース料理の1名分または2名分が無料で利用可能です。

エグゼクティブダイニングには、高級レストランや高級料亭などがラインナップされていて、クライアントに喜んでもらえるのは間違いありません。

トラベル優待では国内・海外合わせて約1,300ヵ所ある空港ラウンジサービスを利用可能です。

なお、海外ラウンジを利用する際は、基本会員と追加会員ともに年間10回までの無料で利用できますが、11回目以降の利用が1回につき3,500円かかることに注意しましょう。

年会費27,500円(税込)
還元率0.4%
申込対象者基本会員:満27歳以上で法人、団体等の代表者・役員または個人事業主
追加会員:基本会員が代表者・役員を務める法人等または個人事業の役職員あるいは従業員で満18歳以上の方
国際ブランドDiners
追加カードETCカード
電子マネーモバイルSuica
楽天Edy
スマートフォン決済ダイナースクラブコンタクトレス
Apple Pay
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング・リカバリー
ゴルファー保険

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ラグジュアリーカード ブラック:レストランまでリムジンで無料送迎してくれる

ラグジュアリーカード ブラックのおすすめポイントや特徴
  • 対象レストランの予約でハイヤーを無料で利用できる
  • 高級ホテルや会員制ラウンジを利用できる
  • 対象店舗で予約するとコース料理が1名分無料
  • 会員限定価格でホテルに宿泊できる
  • 空港ラウンジは同伴者1名まで無料で利用できる

ラグジュアリーカード ブラックはラグジュアリーリムジンを利用すると、対象のレストランを予約したときに片道および往復のハイヤーを無料で利用可能です。

家族や従業員の誕生日、クライアントとの会食で利用すれば、最高のおもてなしとして喜ばれることは間違いありません。

ラグジュアリーカードラウンジ

プライベートや仕事に限らず高級ホテルや会員制ラウンジなどを大切な商談の際に利用可能です。

コーヒーやお酒を飲みながらゆったりとした空間を演出でき、快適な気分で帰宅できるでしょう。

さらに全国対象店舗約200店にて、コース料理を2名以上の予約をすると1名分が無料で利用可能です。

グルメ優待のほかにも、VIPホテル優待が付帯されています。

VIPホテル優待が宿泊できるホテルの一例は次の通りです。

VIPホテル優待で宿泊できるホテル
  • ザ・リッツ・カールトン
  • ハイアット
  • マンダリン オリエンタル
  • アマン
  • 東急ホテルズ
  • ANAインターコンチネンタル
  • ザ・ひらまつ

紹介したVIPホテルのほかにも世界3,000軒以上の宿泊施設が利用でき、1滞在あたり平均総額55,000円相当の特典を受けられます。

優待が受けられる一例は次の通りです

受けられる優待
  • 会員限定価格
  • 優先予約
  • ルームアップグレード
  • 朝食(毎日2名まで)
  • アーリーチェックイン・レイトチェックアウト
  • ウェルカムギフトや100ドル相当のホテルクレジット

空港ラウンジ・プライオリティパスを利用すれば、148ヵ国600都市以上1,300ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用可能です。

日本国内の主要空港では、本会員だけではなく同伴者1名まで無料で空港ラウンジが利用できます。

さらに出張や旅行で海外に渡航した際に病気やケガなどに遭ったときは、最高1.2億円の海外旅行傷害保険が適用されます。

本会員だけでなく同伴した家族も自動付帯として適用されることから、安心して海外滞在を楽しめるでしょう。

年会費本会員:110,000円(税込)
※年間100万円の利用で翌年以降の年会費永年無料
還元率1.25%
申込対象者満20歳以上の法人代表者・個人事業主
国際ブランドMastercard
追加カードETCカード
家族カード
電子マネーiD
QUICPay
PayPay
Suica
PASMO
スマートフォン決済Apple Pay
d払い
楽天ペイ
au PAY
付帯保険海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング保険
カード不正利用補償
支払方法法人:法人口座
個人事業主:個人名義口座
支払日5日締め27日支払い

\ 対象レストランの予約でハイヤーを無料で利用できる /

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JCBプラチナ法人カード:請求書カード払いで支払日を延ばせる

JCBプラチナ法人カードのおすすめポイントや特徴
  • 請求書カード払いで支払日を延長できる
  • アカウント登録無料で手数料も安い
  • ホテルや航空券の予約などのコンシェルジュサービスが受けられる
  • 世界148ヵ国約1,300ヵ所以上の空気ラウンジを利用できる
  • 国内旅行傷害保険で最高1億円の補償が受けられる

JCBプラチナ法人カードは「請求書カード払い」を利用することで、カード決済を受け付けていない取引先でもカード決済ができ、支払日を実質40日延長可能です。

支払いまでの期間に余裕が生まれるとキャッシュフローの改善になり、事業拡大に繋がる商品やサービス、設備投資にも踏み出せます。

請求書カード払いのアカウント登録は無料でできるうえに、業界最安水準の手数料を誇っています。

プラチナカードを所有していると受けられる特別サービスは次の通りです。

プラチナカードの所有で受けられる特別なサービス
  • プラチナ・コンシェルジュデスク
  • プライオリティ・パス

プラチナ・コンシェルジュデスクは、国内や海外のホテル・航空券の手配の出張や旅行に関するサポートなど、あらゆるサービスを24時間365日利用できます。

プライオリティ・パスは、世界148ヵ国の600都市を超える約1,300ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用できるサービスです。

ゴールドカードの場合は、国内主要空港を中心に海外空港ラウンジはダニエル・K・イノウエ国際空港しか利用できません。

空港ラウンジでは、ドリンクサービスを受けられたり、新聞・雑誌の閲覧ができたりと最高の快適空間を味わえます。

グルメ・ベネフィット

国内の厳選されたレストランのコースメニューを2名以上の予約で1名分無料で利用可能です。

プライベートで利用する会食やビジネスでの接待でも活用でき、クライアントから喜んでもらえることは間違いありません。

付帯保険も充実していて国内旅行傷害保険では、最高1億円の補償があります。

同伴をした家族分も補償対象になることから、旅行中でも安心して利用可能です。

年会費33,000円(税込)
還元率0.5%
申込対象者満18歳以上の法人代表者・個人事業主
国際ブランドJCB
追加カードETCカード
電子マネーQUIC Pay
付帯保険国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
ショッピングガード保険
国内・海外航空機遅延保険
ポイント種類Oki Dokiポイント

\ 請求書カード払いで支払日を延長できる /

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JCB CARD Bizプラチナ:プラチナならではの特別なサービスが豊富

JCB CARD Bizプラチナのおすすめポイントや特徴
  • プラチナ・コンシェルジュデスクが利用できる
  • 出張や旅行の際のホテルや航空券の予約をスピーディーにできる
  • プライオリティ・パスで全世界の空港ラウンジが利用できる
  • グルメ・ベネフィットで全国のレストランを利用できる
  • 海外旅行傷害保険が自動付帯されている

JCB CARD Bizプラチナは、プラチナ・コンシェルジュデスクやプライオリティ・パスなど、プラチナカードならではの特別サービスが充実しています。

プラチナ・コンシェルジュデスク

国内旅行や海外旅行、出張の際にホテルや航空券の予約、レストランの手配など、さまざまな要望に対応できる体制が整っています。

ご自身で探すには時間がかかってしまう事項でもプラチナ・コンシェルジュデスクの利用で、スピーディーに対応可能です。

コンシェルジュサービスが付帯されているときは、年会費が10万円を超えるカードも多いため、年会費33,000円は非常に安く設定されています。

プライオリティ・パス

ゴールドカードには付帯されていない世界各国1,200ヵ所以上の空港ラウンジを利用可能です。

通常プライオリティ・パスを付帯すると33,000円以上のコストがかかるときが多いことから、お得に空港ラウンジを利用できるのがわかります。

空港ラウンジでは、レストランやシャワールームが利用できるスペースが確保されているときもあり、搭乗前のリラックスタイムを味わえます。

国内の厳選されたレストランで食事ができるグルメ・ベネフィットも利用可能です。

所定のコースメニューを2名以上で予約すれば、1名分の料金が無料になるお得な優待サービスを提供しています。

グルメ・ベネフィットの対象となるレストランは全国各地にあるため、クライアントへの接待の際にも有効活用できるでしょう。

付帯保険も充実していて次の補償が受けられます。

補償が受けられる付帯保険
  • 海外旅行傷害保険
  • 国内旅行傷害保険
  • ショッピングガード保険
  • 国内・海外航空機遅延保険

海外旅行傷害保険は自動付帯で最高1億円が補償され、同伴している家族分も補償を受けれるため、安心して海外滞在が可能です。

年会費33,000円(税込)
還元率0.5%
申込対象者満25歳以上の法人代表者または個人事業主(フリーランス・副業を含む)
国際ブランドJCB
追加カードETCカード
電子マネーQUIC Pay
スマートフォン決済Apple Pay
Google Pay
付帯保険国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
ショッピングガード保険
国内・海外航空機遅延保険
ポイント種類Oki Dokiポイント

\ プラチナコンシェルジュデスクが利用できる /

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UCプラチナカード:ポイント還元率が常時2倍

UCプラチナカードのおすすめポイントや特徴
  • 年会費が16,500円と安い
  • ポイント還元率が常に2倍
  • シーズナルギフトや年間利用でボーナスポイントがもらえる
  • プラチナ特有の特別サービスが豊富
  • コンシェルジュセンターはLINEアプリからも相談できる

UCプラチナカードは年会費16,500円と安く利用できるうえに、ポイント還元率が常時2倍に設定されています。

ショッピング利用合計金額が1,000円につき、UCポイントが2ポイント貯まる計算です。

シーズナルギフトと呼ばれるボーナスポイントがもらえる条件は次の通りです

ボーナスポイントがもらえる条件
  • 3ヵ月ごとの請求金額合計50万円以上:2,500円分(500ポイント)を進呈
  • 3ヵ月ごとの請求金額合計55万円以上:抽選で10,000円分(2,000ポイント)進呈

3月・6月・9月・12月の年4回シーズナルギフトのボーナスポイントがプレゼントされるため、最低でも10,000円分のポイントが受け取れるチャンスがあります。

さらに年間利用ボーナスポイントが受け取れる条件は次の通りです。

年間利用ボーナスポイントがもらえる条件
  • 1年間のうち10ヵ月利用:500円分(100ポイント)進呈
  • 年間1,000ポイント以上の獲得:750円分(150ポイント)進呈

年間利用ボーナスでも年間で最大1,250円分のポイントが獲得できる可能性があることから、毎回チャンスを逃さずに受け取れるようにしましょう。

プラチナカード特有のサービスが充実していて、次の特別プランが利用可能です。

プラチナカードで受けられる特別プラン
  • グルメ
  • トラベル
  • ライフスタイル
  • コンシェルジュセンター

例えば、コンシェルジュセンターを利用した場合は、旅行に関する相談をはじめレストランやレンタカー、ゴルフ場の予約案内などを24時間365日受け付けています。

疑問点や困りごとが発生したときに24時間待機のスタッフに相談すれば、問題の解決に導いてくれます。

相談は電話・メール・ライブチャットだけではなく、LINEアプリからも相談できるため、時間や場所を気にせず、いつでも相談可能です。

年会費16,500円(税込)
還元率1.0%
申込対象者安定した収入があり、社会的信用有する方
※学生・未成年を除く
国際ブランドVisa
追加カードETCカード
家族カード
電子マネーiD
楽天Edy
QUIC Pay
スマートフォン決済Apple Pay
付帯保険通信端末修理費用保険
国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
ショッピング補償保険
ポイント種類UCポイント

\ ポイント還元率が常に2倍 /

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個人事業主が法人カードを発行するメリット6選

個人事業主として事業をしていると、あらゆる場面で商品やサービスを購入する機会が増えます。

現金払い・銀行振込代金引換・後払いなどの支払い方法を利用すると、レシートや領収書が貯まり、経費管理がしにくくなる可能性が高いです。

一方で法人カードを利用すれば不要な書類が発行されることなく、パソコンやスマートフォンアプリから手軽に利用明細がチェック可能です。

さらにカード決済をした翌月また翌々月に引き落とされるときが多いため、資金繰り安定の効果も期待できます。

個人事業主が法人カードを発行するメリットは多様であることから、本項でチェックしましょう。

経費の管理が楽になる

個人事業主が法人カードを発行する最大のメリットは、プライベートと事業に必要な経費のカード決済を分けられることです。

プライベート用と事業用のカードを分けるとそれぞれに請求が行われ、どちらのカードでどれだけの支出があるのかが確認しやすくなります。

利用明細はパソコンやスマートフォンアプリでもチェックできるため、無駄な書類が増える心配もありません。

会計ソフト

弥生会計」「会計freee」「会計王」などのような会計ソフトと連携しているときがあり、自動仕分けが可能です。

会計ソフトとデータ連携ができればレシートや領収書を用意する必要がなく、経費精算業務の時間が短縮できます。

そのため、確定申告の際に慌てることなく申請できるしょう

キャッシュフローや資金繰りに役立つ

法人カードを含むクレジットカードは、カード決済をしてからすぐに支払うのではなく、約1ヵ月〜2ヵ月後に指定口座から引き落とされるのがほとんどです。

購入したい商品やサービスがあり手持ち資金がないときでも、安心して購入できます。

カード決済をすると

事業に必要な商品やサービスを早いタイミングで仕入れられて、事業拡大のスピード感が生まれ、さらなる利益が得られるチャンスがあります。

資金が出ていくタイミングと入ってくるタイミングも掴みやすくなり、手持ち資金が不足する心配もありません。

商品やサービスを購入しすぎたときでも収支が見えやすく使いすぎ防止に繋がり、効率的に事業を回していくのにも役立ちます。

また、キャッシング機能が付帯されている法人カードであれば、一時的な資金調達に利用可能です。

現金が手元になくても急な出費に対応できる

個人事業主向けの法人カードを所有していれば、手持ちの現金がなくても安心して支払いできます。

支払い方法はカード決済に加えてキャッシング機能を利用して現金を借りることでも、普段の買い物や経費支払いなど、急な出費にも対応可能です。

法人カードの注意点

キャッシング機能に対応していないときもあることから、あらかじめキャッシング機能が付帯されているかをチェックする必要があります。

また、法人カードの決済であれば即日で現金を支払う必要がなく、カード決済してから1ヵ月〜2ヵ月後に引き落とされるため、現金を準備する必要がありません。

備品・通信費・広告費・接待交際費・旅費交通費など、業務に必要な急な支払いが発生しても慌てることなく支払いが可能です。

決済した分だけポイントが貯まる

個人事業主向けのクレジットカードのなかにも個人用カードと同様に、カード決済をするとポイントが貯まるものがほとんどです。

法人カードのポイント還元率の平均値は0.5%に設定されているときが多いものの、さらに還元率が高めに設定されているカードもあります。

例えば

NTTファイナンスBizカード レギュラーを発行すれば、ポイント還元率が常時1.0%付与される仕組みです。

年間に500万円をカード決済した場合、ポイント還元率が0.5%で2,500ポイント、1.0%で5,000ポイントが貯まり、2,500ポイントもの差が生まれます。

貯めたポイントは経費の支払いや航空会社のマイルへの移行など、あらゆる使い道が用意されていて、コツコツ貯める価値が十分にあります。

クレジットカードの特典や付帯サービスが受けられる

個人事業主向けのクレジットカードを発行すると、個人カードと同じく多種多様な特典や付帯サービスが用意されています。

個人カードに付帯されている特典やサービスに加えて、ビジネスシーンに特化した特典やサービスを展開しているときもあります。

ビジネスシーンに特化した特典やサービスは次の通りです。

ビジネスシーンに特化した特典やサービス
  • 会計管理ソフトの提供
  • ビジネス用品の割引
  • 出張手配
  • ビジネスラウンジやコワーキングスペースの割引
  • 税理士や弁護士への無料相談
  • クラウドソーシングサイトの割引
  • 空港ラウンジ無料

本来であれば多額の費用がかかるであろう商品やサービスでも法人カードを所有していれば、無料もしくは割引価格で受けられます。

クレジットカードに付帯されている特典やサービスを利用するとコスト削減にも繋がり、ビジネスを上手に回せる可能性が高いです。

利用限度額が高めに設定される

カードの審査状況にも左右されますが、個人カードに比べて個人事業主向けのクレジットカードの利用限度額は、高めに設定されるときがほとんどです。

例えば

個人カードの利用限度額が10万円〜100万円前後で設定されているのに対して、法人カードの利用限度額が10万円〜500万円前後と高めに設定される可能性があります。

利用限度額が高額に設定されていれば、事業拡大のために必要となる設備投資や広告宣伝費など、高額な出費にも対応可能です。

事業を軌道に乗せるには十分な資金が必要になることから、利用限度額の高さは大きな味方になってくれます。

ただし、利用限度額が高いからといって使いすぎると資金不足になるリスクもあるため、利用状況を見ながら、カード決済をするのも重要です。

個人事業主が法人カードを発行する際の注意点6つ

個人事業主が法人カードを発行するメリットが多く存在するとはいえ、注意すべきポイントも認識しておく必要があります。

法人カードの注意点を知らずに申し込みを行うと、思わぬところで後悔をしてしまいかねません。

仮にラグジュアリーカード ゴールドカードを闇雲に発行すると年会費が220,000円であることから、大きな痛手になるリスクもあります。

カードを発行する際に後悔しないためにも、注意点を把握して希望通りの法人カードを発行しましょう。

本項では、個人事業主が法人カードを発行する際の注意点について解説します。

年会費が高めに設定されているときがある

個人カードは年会費永年無料に設定されているときが多い反面、法人カードは年会費がかかる傾向にあります。

事業を開始して間もないときや資金が不足している時期に年会費が高額な法人カードを発行すると、事業を圧迫する可能性が高いです。

法人カードのなかには

年会費無料で発行できるカードはありますが、希望しているポイント還元率や特典、サービスなどが提供されていない可能性があります。

そのため、年会費無料の法人カードを発行するときは、頻繁に利用する商品やサービスが提供されているかを確認する必要があります。

年会費をかけずに多くの商品やサービスを利用したいときは、年会費無料のカードを利用しつつ事業が軌道に乗ってからサービスが充実している法人カードを発行するのも1つの手段です。

審査に通りにくいときがある

法人カードを発行するときは個人カードよりも利用限度額が高めに設定される可能性が高く、それに伴い審査が厳しい傾向にあります。

クレジットカードを発行するときは個人カードと法人カード問わず、審査に通らなければなりません。

個人事業主は

売上や利益が変動しやすくカード会社から「安定した収入がない」と判断されると、審査に落ちるリスクがあります。

会社員や公務員よりも年間の収益が多かったとしても、定期的な安定性がないと見なされる可能性も高いです。

審査基準が公表されているわけではありませんが、確定申告の提出やホームページを作成するなどして、カード会社から信用を得る必要があります。

分割払い・リボ払い・キャッシングができないときがある

法人カードで支払いをするときは一括払いだけに対応しているときが多く、分割払い・リボ払い・キャッシングに対応していないときがあります。

カード会社一括払いに設定している理由

突如の事業停止などにより貸し倒れリスクをなくすためです。

事業に必要な商品やサービスを購入するときは高額決済になるときが多く、分割払い・リボ払い・キャッシングのサービスを付与すると利息が多くなります。

カード決済分に加えて利息分を支払うことになると返済期間が長期化し、最終的に返済されない可能性が高いです。

分割払い・リボ払い・キャッシングをどうしても利用したいときは、多くの支払い方法が用意されている法人カードを選びましょう。

個人用カードと事業用カードのポイントが分散されて管理がしにくい

すでに個人カードを所有していて事業用の法人カードを発行したときは、ポイントがそれぞれに貯まり、管理がしにくい可能性が高いです。

ポイントがどれくらい貯まっているのかを確認するには

個人カードと法人カードのカード会社が提供している会員サイトにログインをしてチェックしなければなりません。

忙しさのあまり個人カードと法人カードのポイントが把握できず、知らない間にポイントが失効してしまうときもあります。

カード決済で貯まるポイントは有効期限が設定されているときがほとんどのため、いつまで有効期限なのかの確認が必要です。

有効期限を気にすることなくカード決済をしたいときは、定期的に提携ポイントやマイルに交換することをおすすめします。

確定申告の記帳方法が異なる

個人事業主が事業用目的で法人カードを利用したときは、白色申告と青色申告の10万円および65万円控除を受ける際の記載方法が異なります。

白色申告と青色申告の記帳方法は次の通りです。

白色申告と青色申告の記帳方法
  • 白色申告・青色申告10万円控除:単式簿記
  • 青色申告65万円控除:複式簿記

単式簿記は取引を1つの勘定科目に絞って記載するのに対して、複式簿記は取引を複数の科目で記載する方法です。

複式簿記は取引内容を「借方」と「貸方」に分けて記帳する必要があり、単式簿記よりも複雑な記帳をする必要があります。

個人カードは利用代金が引き落とされた時点で記帳をする必要がありませんが、法人カードは支払いをした時点と利用代金が引き落とされた時点で勘定科目の変更が必要です。

利用限度額が減少する可能性がある

個人事業主が個人カードを法人カードで使い分けるときは、利用限度額が減少する可能性があります。

すべてに法人カードに該当するわけではないものの、利用限度額が減少するリスクがあるのは、個人カードと利用限度枠が共有されるからです。

例えば

利用限度額が300万円に設定されている場合、個人カードで100万円を決済すれば、法人カードの利用限度額が200万円に減少します。

法人カードを発行した際に利用限度額が高めに設定されたとしても、個人カードで高額決済をすると事業用の決済をする際に限度額が上限に達してしまうリスクが高いです。

そのため、個人カードと同様のカード会社から法人カードを発行するときは、利用限度額が共有されていないかを事前にチェックしましょう。

個人事業主おすすめのクレジットカードについてよくある質問

最後に個人事業主におすすめのクレジットカードについてよくある質問についてまとめました。

個人事業主におすすめのクレジットカードについてよくある質問をチェックして、最適なカードを発行しましょう。

個人事業主はクレジットカードの審査に通りにくい?

個人事業主が法人カードを発行する場合でも、審査に通る可能性が高いといえます。

法人カードを発行するときでも個人事業主向けに発行されているカードも多く、最初からカードの発行を諦める必要はありません。

個人事業主向けのカード審査

登記簿謄本や決算書などの書類提出が不要で、本人確認書類のみの提出だけで完了するときがほとんどです。

ただし、申込者本人の信用情報にキズがあるときは審査に落ちるリスクが高いため、日頃から少額でも滞りなく支払いを繰り返す必要があります。

個人事業主向けではない法人カードでは、入会資格が会社経営者に限定されていたり、必要書類が多かったりすることから、あらかじめ申し込み条件を確認しましょう。

個人事業主がクレジットカードを発行する際に注目すべきポイントは?

個人事業主がクレジットカードを発行する際のポイントは主に次の通りです。

個人事業主がクレジットカードを発行する際のポイント
  • 年会費
  • ポイント還元率
  • 利用限度額
  • 付帯保険
  • 特典・サービス
  • 発行スピード

例えば、事業を開始して間もない個人事業主であれば、年会費無料または安い法人カードを選択するのが最適です。

日々のショッピングや事業に必要な接待交際費や旅費交通費などのカード決済でポイントをお得に貯めたいときは、ポイント還元率を重要視する必要があります。

出張や旅行で頻繁に飛行機を利用するときは、空港ラウンジサービスが付帯されているかが重要なポイントです。

法人カードを発行するタイミングによって最適なカードの選ぶ方が異なってくるため、最も重要視するポイントを決めてからカードの申し込みをしましょう。

個人事業主はクレジットカードの年会費を経費に計上できる?

個人事業主が事業用として発行したクレジットカードの年会費は、経費として計上可能です。

個人用として発行したクレジットカードは個人名義で発行されるため、年会費は経費として計上できず、プライベートの買い物や交通費などの用途に限られています。

事業用カードの目的で発行したカードの名義

個人名で印字されているときがほとんどですが、利用用途が事業用であれば問題なく経費計上が可能です。

経費として計上できる基準は事業に関わる支出であったかどうかで判断されることから、年会費だけでなくオフィスの公共料金やサーバー代などでも経費と判断されます。

そのため、事業が軌道に乗っていて資金に余裕があるときは年会費有料の法人カードを発行して、経費計上するのが最適です。

個人事業主は開業前にクレジットカードを発行したほうが良い?

個人事業主が事業目的で法人カードを発行するときは、開業前にカードを発行することはできません。

開業前は事業をしていると見なされないため、法人カードではなく個人カードを発行する必要があります。

例えば

会社員として副業をしている場合は法人カードが発行できないことから、個人カードで決済をして経費計上が可能です。

ただし、個人カードは法人カードに比べると利用限度額が低めに設定されていて、事業に必要な商品やサービスが購入できない事態になるリスクがあります。

そのため、開業すると決めた時点で資金状況に合わせて法人カードを発行することで、スムーズに事業を軌道に乗せていける可能性が高いです。

また、最寄りの税務署で開業届を提出したうえで、申し込みを行うとカード会社から「本腰を入れて事業をする意思がある」と判断されて、審査に通る確率を上げられるでしょう。

個人事業主はビジネスカードとコーポレートカードのどちらを発行したら良い?

個人事業主がカードを発行する際は、ビジネスカードを選ぶときが多くなるでしょう。

ビジネスカードとコーポレートカードを発行する際の基準は次の通りです。

ビジネスカードとコーポレートカードを発行する際の基準
  • ビジネスカード:従業員が20名未満の中小企業や個人事業主向け
  • コーポレートカード:従業員が20名以上の大手企業向け

個人事業主が事業をするときは、ご自身のみおよび数名の従業員で経営している可能性が高いため、ビジネスカードの発行が自然な流れとなります。

ビジネスカードのなかでも種類により推しているポイントが異なるから、年会費・ポイント還元率・付帯サービスなど、最も重要視するポイントを絞ってからカードを発行しましょう。

監修・執筆者

株式会社ふるさと本舗 - クレジットカード編集部のアバター 株式会社ふるさと本舗 - クレジットカード編集部 株式会社ふるさと本舗クレジットカード制作チーム

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