【2024年最新版】アルトコインの将来性は?おすすめ銘柄と注意点を徹底解説

「アルトコインの種類が多すぎて、どの銘柄に投資したらいいのかわからない」と考える方もいらっしゃるでしょう。

アルトコインは現在、数千種類以上存在しています。

その中から期待できる銘柄を見つけることは、なかなか難しいです。

しかし、将来性のある銘柄に投資できると、今後イーサリアムやリップルのように1000倍以上の価格に上昇するかもしれません

アルトコインは、少額から購入できる通貨も多いため、今から購入しておくことで大きな利益を得る可能性もあります。

そこで今回は、将来性のあるおすすめのアルトコインを紹介していきます。

どの銘柄を購入しようか検討している方は、ぜひ参考にしてください。

アルトコイン おすすめ-概要
  • おすすめ銘柄一覧
  • NFTゲームやメタバース関連の銘柄
  • おすすめの草コイン
  • 投資するリスクや注意点

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目次

アルトコインとは?草コインとの違いを紹介

アルトコインについて、種類や草コインとの違いなどについて解説していきます。

アルトコインの基本情報
  • アルトコインの種類
  • アルトコインと草コインの違い

アルトコインの種類

アルトコインとは、ビットコイン以外の仮想通貨のことです。

「Alternative Coin」と書き、「代替のコイン」と翻訳します。

例えばイーサリアムやリップルなどは、すべてアルトコインに分類されます。

送金や決済だけでなく、自動契約やアプリケーション開発など、さまざまな目的を持ったプラットフォームの基軸通貨です。

主にアルトコインは、以下の分野で活用されています。

アルトコインの主な分野
  • NFT
  • DeFi
  • メタバース
  • AI

また、一般社団法人日本暗号資産取引業協会の「グリーンリスト」に登録されているアルトコインは、2023年8月現在で25銘柄です。

さらにアルトコインで注意する点として、下記のようなことが挙げられます。

アルトコインで注意する点
  • 時価総額が低い
  • 信頼性がない
  • 詐欺プロジェクト
  • 価格が上がりずらい

このようなことがデメリットとして考えられるので、投資する際には注意が必要です。

アルトコインと草コインの違い

アルトコインと草コインとの違いは、アルトコインの中でも特に時価総額が比較的低いものを「草コイン」と呼びます。

時価総額の小さい銘柄は取引量が低かったり、詐欺コインであったり、変動率(ボラティリティ)が高いなどのリスクがあります。

例えば海外の仮想通貨は、詐欺プロジェクトの銘柄もあるため、投資家が損をしてしまうかもしれません。

一方で、1000倍や10000倍のリターンが狙える銘柄もあり、このような銘柄を安い価格で購入できるのは良い点です。

そのため、リスクと価格上昇の期待値で検討する必要があります。

【2023年最新版】将来性のあるアルトコインおすすめ銘柄を一覧で紹介

それでは、将来性のあるアルトコインのおすすめ銘柄を紹介します。

購入する銘柄を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

※時価総額,価格はすべてCoinMarketCapから引用

スクロールできます
通貨名時価総額(円)価格(円)
イーサリアム(ETH)29,153,122,253,922242,622
リップル(XRP)3,987,437,431,91875.46
ポルカドット(DOT)782,777,229,098644.14
ポリゴン(MATIC)743,528,679,16179.84
ライトコイン(LTC)709,801,055,0369,651.16
ネム(NEM)32,488,412,4843.61
ステラルーメン(XLM)491,971,707,48417.96
アバランチ(AVEX)515,162,754,1091,496.35
ビットコインキャッシュ(BCH)529,274,530,61527,168.4
ソラナ(SOL)1,255,388,424,1183,080.55

イーサリアム(ETH)

項目内容
通貨名イーサリアム
シンボルETH
時価総額29,153,122,253,922円
現在価格242,622円
公式HPhttps://ethereum.org/en/
おすすめポイント
  • 分散型アプリケーション(DApps)の開発プラットフォームとして注目されている
  • イーサリアム企業連合に国内企業も参加している
  • 今後の大型アップデートで、価格上昇の期待ができる

イーサリアム(ETH)は、ビットコインに次ぐ時価総額2位のアルトコインです。

スマートコントラクトの機能と分散型アプリケーション(DApps)の開発プラットフォームとして注目されています。

プラットフォームではゲームを開発したり、トークンの発行をしたりと用途は多岐にわたります。

スマートコントラクトとは、ユーザーが一定の行動をすると、決められた動作を自動的に実行するプログラムのことです。

また、イーサリアムを企業向けに活用することを目的として設立されたイーサリアム企業連合には500以上の企業が加盟済みです。

日本の企業では「三菱UFJ銀行」や「KDDI」などが参加しています。

今後もトラブルなく大型アップデートが進めば、大幅に価格が上昇するかもしれません。

参考:イーサリアム(ETH)について詳しく見る

リップル(XRP)

項目内容
通貨名リップル
シンボルXRP
時価総額3,987,437,431,918円
現在価格75.46円
公式HPhttps://ripple.com/
おすすめポイント
  • 国際送金に利用するためのブリッジ通貨として期待されている
  • 世界数十か国の銀行とも提携してリップルの実証実験をしている
  • 国際送金ネットワークは実用化され、普及している

リップル(XRP)は、2004年にアメリカの「Ripple Inc.」によって開発されました。

国際送金を安く、円滑にすることを目的に作られた仮想通貨で「Ripple Net」の送金ネットワークで使用されています。

またリップルは、他の仮想通貨とは異なり、リップル社が管理しているため法定通貨のように中央集権型です。

すでに国内でも三菱UFJ銀行やみずほ銀行など、さまざまな金融機関と提携済みのため、次世代型の国際送金ソリューションとして、各方面から大きな注目を集めています。

さらにアジアでは、リップルの普及が進んでおり、決済や送金手段として需要が拡大しています。

参考:リップル(XRP)について詳しく見る

ポルカドット(DOT)

項目内容
通貨名ポルカドット
シンボルDOT
時価総額782,777,229,098円
現在価格644.14円
公式HPhttps://www.polkadot.network/
おすすめポイント
  • 異なるブロックチェーンにデータを送信できる
  • ハードフォークなしでアップデートできる
  • ステーキングによる報酬が得られる

ポルカドット(DOT)は、異なるブロックチェーン同士を接続して同期させることを目指すプラットフォームです。

これまで互換性が異なると送信できなかった、違うブロックチェーン上へのデータ送信を可能にしました。

例えばイーサリアムのブロックチェーン上で開発して、他のブロックチェーン上で使用できます。

また、イーサリアムの弱点でもある送金速度の遅さやガス代の高さなどの課題も解決します。

今後も様々なサービスで利用されることが可能で、展開によっては期待できる注目の銘柄といえるでしょう。

ポリゴン(MATIC)

項目内容
通貨名ポリゴン
シンボルMATIC
時価総額743,528,679,161円
現在価格79.84円
公式HPhttps://polygon.technology/
おすすめポイント
  • スターバックスがPolygonチェーンを採用している
  • 高速と低コストで利用できる
  • MATICからPOLへアップグレード予定

ポリゴン(MATIC)は、イーサリアムの拡張を目的としたセカンドレイヤーソリューションです。

セカンドレイヤーとは、メインのブロックチェーン以外で取引を実行する技術のことです。

またポリゴンは、イーサリアムが抱えるスケーラビリティ問題のガス代高騰や取引処理の遅延を解決するために作られたブロックチェーンで、アプリケーションの開発を行うことができます。

2022年から国内取引所でも取り扱いが始まり、購入できるようになりました。

2022年11月には、大手NFTマーケットプレイスの「Magic Eden」で採用され、さらなる需要が期待できます。

また様々な有名企業と提携を結んだり、MATICからPOLへアップグレードを予定していたりとポリゴンの将来性に期待できる点は多いです。

ライトコイン(LTC)

項目内容
通貨名ライトコイン
シンボルLTC
時価総額709,801,055,036円
現在価格9,651.16円
公式HPhttps://litecoin.org/ja/
おすすめポイント
  • 決済手段として普及する可能性がある
  • 大手決済サービスに導入されている
  • 流通量や取引高が多いので、いつでも取引できる

ライトコインは、ビットコインの課題や欠点を解決することが目的です。

ビットコインが直面した課題として、取引容量が足りない問題や手数料の高さなどがあります。

このような問題に対して、ライトコインはブロックの生成速度をビットコインの4倍である、約2.5分に取引処理を速くすることで解決しました。

例えばビットコインは、1ブロックを生成するのに「約10分」かかるので、およそ4分の1のスピードで取引を処理することができます。

2021年には、世界的な決済サービス事業を展開する「Paypal(ペイパル)社」がライトコインを使った決済サービスを立ち上げるなど、多くの企業がライトコインに注目しています。

そのため、今後期待できる銘柄の一つといえるでしょう。

ネム(NEM)

項目内容
通貨名ネム
シンボルNEM
時価総額32,488,412,484円
現在価格3.61円
公式HPhttps://nemplatform.com/
おすすめポイント
  • 「ハーベスト」は、一定の条件を満たした人は全員参加できる
  • 誰でも平等に稼げる経済圏を目指している
  • 上限まで発行しているので希少性が高まりやすい

ハーベストとは、ビットコインなどのマイニングに対応する仕組みのことです。

ネム(XEM)は、2015年に誕生した比較的新しい通貨で、トップレベルにセキュリティが高い仮想通貨になります。

またマイニングは、資金力を持つマイナーばかりが報酬を独占してしまうことを避けるために、Pol( Proof of Importance)の承認方式を採用し、作業量に見合った報酬を支払うような仕組みとなっています。

他の通貨はマイニングによって新規コインを発行しており、市場の供給量は毎年増え続けています。

しかしネムは、発行枚数が上限まで達しているので、市場の評価が高まったときには、価格の上昇が期待できるでしょう。

参考:ネム(NEM)について詳しく見る

ステラルーメン(XLM)

項目内容
通貨名ステラルーメン
シンボルXLM
時価総額491,971,707,484円
現在価格17.96円
公式HPhttps://www.stellar.org/
おすすめポイント
  • IBMなどのIT企業と提携している
  • ブリッジ通貨として期待されている
  • 世界統一通貨になる可能性がある

ステラルーメン(XLM)は、リップルと同様に中央集権体制の仮想通貨で、送金や決済のスピードが速いことが特徴です。

ビットコインのマイニングのような仕組みがなく、ステラ開発財団から発行上限1兆枚がすでに発行されています。

今後は、ステラ開発財団の保有分を数年間かけて、市場にステラルーメンを放出していく予定です。

また、ステラルーメンの送金スピードが速いため換金に利用すれば、従来より安く送金できます。

さらに将来的に期待できる点としては、マネーグラム・インターナショナルやIBMと提携しているため、今後需要が拡大していき、価格の上昇につながるかもしれません。

参考:ステラルーメン(XLM)について詳しく見る

アバランチ(AVEX)

項目内容
通貨名アバランチ
シンボルAVEX
時価総額515,162,754,109円
現在価格1,496.35円
公式HPhttps://www.avax.network/
おすすめポイント
  • 分散型金融(DeFi)で注目されている
  • 処理能力はVisaと同等の高い能力がある
  • 独自のNFTが発行可能

アバランチ(AVEX)は、高速で低コストな取引処理を実現し、様々な分散型アプリケーション(Dapps)を開発できるプラットフォームです。

またアバランチは、個別のアプリケーションに特化した、ネットワークを構築できることが特徴です。

さらに、イーサリアムとの互換性を持つ独自のコンセンサスアルゴリズムを導入しています。2022年には国内取引所にも上場し、その信頼性と将来性を高く評価されています。

アバランチの手数料は、イーサリアムよりも安いため、徐々に注目が高まっていくでしょう。

ビットコインキャッシュ(BCH)

項目内容
通貨名ビットコインキャッシュ
シンボルBCH
時価総額529,274,530,615
現在価格27,168.40円
公式HPhttps://bch.info/ja/
おすすめポイント
  • 決済サービスの実用化が進めば知名度が上がる
  • 定期的なアップデートがある
  • 投資信託が米証券預託機関(DTC)の認可を取得している

ビットコインキャッシュは、ビットコイン初のハードフォークで誕生した仮想通貨です。スケーラビリティ問題を解決するため、ビットコインから分裂して生まれました。

基本的な仕様はビットコインと同じですが、処理速度が速いことが特徴です。

ビットコインキャッシュは、投資信託が米証券預託機関(DTC)の認可を取得している例が出ているため、価格の上昇に影響を与える可能性があります。

今後、ビットコインキャッシュ関連サービスや関連投資商品が増えることで、価格上昇にも期待できるでしょう。

参考:CoinPost

ソラナ(SOL)

項目内容
通貨名ソラナ
シンボルSOL
時価総額1,255,388,424,118円
現在価格3,080.55円
公式HPhttps://solana.com/ja
おすすめポイント
  • NFTや決済サービスなど様々な分野で活用されている
  • すでに100以上のプロジェクトと連携している
  • 高速処理と手数料の安さでさらに活用される可能性が高い

ソラナ(SOL)は、2020年3月にローンチしたばかりの新しいブロックチェーンです。

また、高速処理と手数料の安さが人気です。NFTマーケットプレイスのOpenSeaでもSolana基盤のNFTに対応し、DeFi、DAOなどの分野でも実用化されています。

さらにGoogleやBraveなどと提携しているため、今後もさまざまな場面で利用されていくと予想されます。

それに伴って、ソラナの価格が上がっていくことも期待できるでしょう。

メタバース関連のアルトコインおすすめ銘柄3選

次は、 NFTゲームやメタバース関連でおすすめのアルトコインを紹介していきます。

メタバース関連でおすすめ銘柄3選
  • ザ・サンドボックス(SAND)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • ディセントラランド(MANA)

ザ・サンドボックス(SAND)

項目内容
通貨名ザ・サンドボックス
シンボルSAND
時価総額97,438,915,605円
現在価格47.35円
公式HPhttps://www.sandbox.game/jp/
おすすめポイント
  • 利用者が増えてくると価格上昇も期待できる
  • バーチャル空間の中でNFT化された土地(LAND)を売買できる
  • adidas(アディダス)やavex(エイベックス)などが参入している

ザ・サンドボックス(SAND)は、イーサリアムのブロックチェーン技術を活用したプラットフォーム「The Sandbox」で利用できる仮想通貨です。

メタバースゲームの1つで、バーチャル空間の中でNFT化された土地(LAND)を売買したり、土地を使って開発をしたりできるゲームです。

コインチェックが土地を保有しているため、CoincheckNFT(β版)での購入もできます。

また、adidas(アディダス)やavex(エイベックス)などの企業も参入しているため、今後も注目されていく可能性が高いでしょう。

参考:CoinPost

エンジンコイン(ENJ)

項目内容
通貨名エンジンコイン
シンボルENJ
時価総額35,049,537,919円
現在価格35.03円
公式HPhttps://enjin.io/
おすすめポイント
  • 発行上限が決まっているので価格上昇が期待できる
  • マイクロソフトやサムスンなど有名な企業と提携している
  • 全世界で2000万人以上ユーザーがいる人気のプラットフォーム

エンジンコインは、オンラインゲームのプラットフォーム「Enjin Platform」での売買に利用できる仮想通貨です。

Enjin Platformは、全世界で2000万人以上のユーザーが利用しています。

通常ならオンラインゲームのアイテムなどは、ゲーム内でしか利用できません。しかしEnjin Platformでは、複数のブロックチェーンゲーム内で、同一のNFTアイテムを使ってプレイすることが可能です。

また、マイクロソフトやサムスンなど世界的に有名な企業とも提携しており、マイクロソフトの技術者向けの報酬システムにEnjinブロックチェーンを採用しています。

今後もオンラインゲームが盛り上がっていけば、エンジンコインの価格上昇も期待できます。

ディセントラランド(MANA)

項目内容
通貨名ディセントラランド
シンボルMANA
時価総額83,945,792,156円
現在価格44.34円
公式HPhttps://decentraland.org/
おすすめポイント
  • コインチェックが「OASIS KYOTO」でビジネス展開している
  • NFTゲームが無料で始められる
  • 国内取引所でも上場しているため信頼性が高い

ディセントラランドは、イーサリアムのブロックチェーンを利用したプラットフォーム「Decentraland」で利用できる仮想通貨です。

The Sandboxと同じく、バーチャル空間で土地(LAND)の開発や売買が行えるメタバースゲームです。

バーチャル空間内で、ゲーム内のアバターが身につける衣装などのアイテムや建物をカスタマイズするゲームとなっており、売買して利益を得られます。

ディセントラランドは、ガバナンストークンにもなっており、国内取引所のコインチェックは、Decentraland上の土地でメタバース都市「OASIS KYOTO」を建設しています。

国内取引所で上場されており、信頼性が高い通貨といえるでしょう。

参考:CoinPost

国内発の仮想通貨でおすすめ草コイン3選

それでは、国内発の仮想通貨3選を紹介します。

おすすめ草コイン3選
  • フィナンシェトークン(FNCT)
  • ニッポンアイドルトークン(NIDT)
  • ジパングコイン(ZPG)

フィナンシェトークン(FNCT)

引用:FiNANCiE
項目内容
通貨名フィナンシェトークン
シンボルFNCT
現在価格0.368円
公式HPhttps://financie.jp/
おすすめポイント
  • 日本発のトークン型クラウドファンディングで注目されている
  • 様々なプロジェクトがすでに参入している
  • 独自ブロックチェーンの導入も検討している

フィナンシェトークンは、2023年3月16日にコインチェックでIEOが実施された仮想通貨です。

FiNANCiEは、日本発のトークン型クラウドファンディングのプラットフォームとして、ローンチしました。

FiNANCiEといわれるクラウドファンディングサービスで利用されていて、FiNANCiEはブロックチェーンを活用したクラウドファンディングの取り組みを行っているため、注目を集めています。

トークンによる資金調達ができ、そのトークンはプラットフォーム内で二次流通が可能になっています。

すでに、多くのプロジェクトが参加しているため、今後の展開次第では価格が上昇するかもしれません。

参考:PRTIMES

ニッポンアイドルトークン(NIDT)

引用:NIDT
項目内容
通貨名ニッポンアイドルトークン
シンボルNIDT
現在価格21.4円
公式HPhttps://www.nidt.network/
おすすめポイント
  • 新しいアイドル活動を体験できる
  • リアルとメタバース空間の両方で展開を予定している
  • 世界進出を目指している

ニッポンアイドルトークン(NIDT)は、IDOL3.0 PROJECTで利用できる仮想通貨です。

秋元康氏が総合プロデューサーを務める、次世代型女性アイドルグループのプロジェクトとして始動しています。

これから、メタバース上でアイドル活動を展開していく予定です。

通貨の保有数量や保有期間などで、アイドル活動における投票権やNFT等のデジタルグッズの購入に利用できます。

今後、女性アイドルグループがデビューし、コンサートや握手会などリアル会場での活動やメタバース空間、NFTなどWeb3.0技術を駆使した新たな活動領域を開拓していく予定です。

ジパングコイン(ZPG)

引用:ZIPANG COIN
項目内容
通貨名ジパングコイン
シンボルZPG
現在価格909円
公式HPhttps://www.zipangcoin.com/
おすすめポイント
  • 金価格との連動を目指している
  • 今後は金の現物と交換できるようになる
  • 順次取引可能な取引所が追加される

ジパングコイン(ZPG)とは、三井物産株式会社の子会社である三井物産デジタルコモディティーズ株式会社が発行する仮想通貨です。

ブロックチェーンには、bitFlyerのMiyabi ブロックチェーンを採用したプライベート型のブロックチェーンを導入しています。

またジパングコインは、金(ゴールド)価格との連動を目指しています

現在、金の現物と交換することはできませんが、今後は交換可能になる予定です。

「1ZPG=金1グラム」と同じ価値を持つように設計されているため、 保有することでインフレヘッジ(保有資産の減少回避)につながります。

ただし、将来的に発行上限数を増加させる可能性があります。

アルトコインに投資する際のリスク・注意点

ここでは、アルトコインに投資する上で考えられるリスクや注意点について解説していきます。

アルトコインに投資するリスクや注意点
  • 購入しても価格が上がらないリスクがある
  • 取引量が少ないため価格変動が大きくなる
  • プロジェクト自体が詐欺の可能性がある

購入しても価格が上がらない可能性

アルトコインは、価格が高騰している時に購入してしまうと、再び価格が上がらず塩漬けになるリスクがあります。

何も調べずに買うのではなく、しっかりとその銘柄の将来性や開発状況を見極めることが必要です。

また、草コインは時価総額も低く、取引量も少ないため、価格が上昇するには時間がかかるかもしれません。

したがって、長期目線で値上がりを期待して保有したままにしておく、もしくは積立をして分散投資をしておくという手法もあります。

なお、保有しておくなら、レンディングやステーキングといった資産運用も検討してみましょう。

取引量が少ないため価格変動が大きくなる

アルトコインは、取引量が少ないため、価格変動が大きくなるリスクがあります。大きなリターンを狙える一方、大きな損失を被るかもしれません。

できるだけ、取引量の少ない銘柄には投資しないほうが無難といえるでしょう。

さらに、投資先を一点集中するのではなく、できるだけ複数の銘柄に投資する方がリスクが分散されます。

少額から購入できる銘柄も多いので、なるべく分散投資を意識しましょう。

アルトコインの特性を理解し、価格変動も考慮して投資してください。

プロジェクト自体が詐欺の可能性がある

プロジェクト自体がICOを利用した詐欺などの可能性があります。

ICO(イニシャルコインオファリング)とは、企業やプロジェクトが、独自の仮想通貨を発行し、投資家に購入してもらう資金調達方法のことです。

独自に発行した仮想通貨を投資家に購入してもらい資金を集めます。ある程度の資金を集めた後、事業を起こすことなく、資金をそのまま持ち逃げするものです。

投資する際には、ロードマップやホワイトペーパー、開発元などをしっかりと確認するようにしましょう。

他にも仮想通貨に関する詐欺の事例は出ていますので、できれば過去にどんな被害が遭ったのかくらいは把握しておくとよいでしょう。

参考:金融庁

アルトコインに投資するメリット

アルトコインに投資するメリットについて、解説していきます。

アルトコインに投資するメリット
  • 価格上昇次第では億り人になれる可能性がある
  • 価格が安い銘柄が多いため分散投資がしやすい
  • 将来性のある銘柄に投資できる

価格上昇次第では億り人になれる可能性がある

価格上昇次第では億り人になれる可能性があります。

少額から投資できる銘柄が多いため、将来的に大きな利益を得ることも不可能ではありません。

例えばイーサリアムの場合、 公開された当初は価格が約20円ほどでした。

しかし現在の価格は、260,000円以上に上昇しています。2015年から約8年で13,000倍の結果です。

もし、当時10,000円分購入していたら、現在約1億3000万円になっています。

このように、将来性のある銘柄を購入できれば、億り人になれる可能性はあります。

価格が安い銘柄が多いため分散投資がしやすい

アルトコインは価格が安い銘柄が多く、少額から購入できるため、分散投資がしやすいのがメリットの一つです。

複数のアルトコインに分散投資することで、どれか1つが暴落してもほかの銘柄の上昇でカバーできます。

例えば一つの銘柄で損失が1万円の場合、もう一つの銘柄で利益が1万円出た場合なら相殺できます。

分散投資でリスクを下げるのは、投資の基本です。しかし、何でも投資をしていいわけではありません。

銘柄を分析して、将来有望と期待できる銘柄に投資するのがおすすめです。

将来性のある銘柄に投資できる

将来性のある銘柄に投資できるというメリットがあります。

前述しましたが、イーサリアムのような大きく成長するプロジェクトを見つけて投資ができます。

アルトコインなら、100%以上値上がりしてもめずらいことではありません。

また価格が安いからこそ、複数の銘柄に投資しておくことで、大きな値上がりによる利益を獲得することも可能です。

投資したい銘柄の情報を日々チェックして、できるだけ損失が出ないようにする必要があります。

したがって、しっかりと将来に期待できる銘柄をみつけて投資してみましょう。

有望な可能性があるアルトコインの見分け方

ここでは、有望なアルトコインの見分け方について、解説していきます。

有望なアルトコインの見分け方
  • 半減期のある銘柄の動向をチェックする
  • 取引高の多さや価格チャートを確認する
  • 銘柄の将来的なビジョンを確認する

半減期のある銘柄の動向をチェックする

アルトコインの見分け方の1つ目として、半減期のある銘柄の動向をチェックすることです。

半減期がある銘柄は希少性が上がりやすいため、価格が上昇する可能性があります。

半減期とは、マイニングによる仮想通貨の新規発行で得られる報酬が半分になるタイミングのことです。

有名なところでは、ビットコインの半減期が2024年に予定されています。

下記は、半減期のあるアルトコイン銘柄です。

半減期のあるアルトコインの一部
  • ライトコイン(LTC)
  • モナコイン(MONA)
  • クアンタム(QTUM)
  • イーサクラシック(ETC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)

半減期が価格上昇に影響する理由としては、マイナー(採掘者)の報酬が半減し、売り圧が小さくなるからです。

したがって、半減期では価格が上昇しやすくなるといえますので、情報はチェックしておくとよいでしょう。

取引高の多さや価格チャートを確認する

次の見分け方として、取引高の多さや価格チャートもあわせて確認します。

ある程度、流動性がないと将来的に価格が上昇しない可能性があるからです。

例えば時価総額上位の銘柄なら、日々の取引高も多く暴落しても下落幅が想定しやすくなります。

時価総額や取引高、価格チャートは「CoinMarketCap」「CoinGecko」などで確認できます。

上記サイトで、投資対象の銘柄を探して、チェックしておきましょう。

銘柄の将来的なビジョンを確認する

投資対象銘柄の将来的なビジョンを確認することは必須です。

しっかりとしたプロジェクト計画があるかを確認しましょう。

計画性があるプロジェクトは、開発などの進捗状況も確認できるため安心材料になります。

例えばリップルやステラルーメンなどは、ユーザーにメリットのある国際送金や決済サービスに関連しているため、今後も需要拡大が期待できます。

このように、将来性に期待できる銘柄から購入を検討してみまましょう。

【3ステップ】アルトコインの購入方法

それでは、アルトコインを購入する方法を解説していきます。

スマホで口座開設する場合、事前にアプリのダウンロードが必要です。

アルトコインの購入方法
  1. 国内取引所で口座開設をする
  2. 開設した口座へ日本円を入金する
  3. 仮想通貨を購入する

1. 国内取引所で口座開設をする

引用:Coincheck

今回は、コインチェックで解説していきます。

手順は以下のとおりです。

コインチェックの口座開設手順(スマートフォンの場合)
  • メールアドレスを登録してアカウント作成
  • 基本情報を入力
  • 本人確認
引用:Coincheck

会員登録」タブからメールアドレスを登録して、アカウントを作成します。

基本情報の入力をし、本人確認書類を撮影し、提出しましょう。

審査が完了したら、取引を開始できます。

2.開設した口座へ日本円を入金する

引用:Coincheck

入金方法は、3種類あります。

入金方法
  • 銀行振込
  • コンビニ入金
  • クイック入金

スマホアプリとPCのどちらからでも入金できます。

銀行振込の手数料は無料です。一方で、コンビニ入金やクイック入金では、手数料がかかります。

ウォレット」→「JPY / 日本円」→「入金」→「銀行振込」と進みます。

振込先の口座情報が表示されるので、自分の銀行口座から入金しましょう。

銀行振込の場合、専用口座のGMOあおぞら銀行または楽天銀行に入金するので、振込の際は口座番号をまちがえないように注意してください。

入金は、手数料が無料の銀行振込がおすすめです。

3.仮想通貨を購入する

引用:Coincheck

※画像は「XLM」を購入する場合

それでは、任意の銘柄を選択して購入していきます。

「販売所」→「◯◯」→「購入」と進みましょう。

日本円で購入金額を入力し「日本円で◯◯を購入」→「購入」をタップで完了です。

残高は、ウォレットから確認できます。

アルトコインが購入できるおすすめの国内取引所3選

ここでは、アルトコインが購入できるおすすめの国内取引所3社を紹介します。

スクロールできます
名称CoincheckDMM ビットコインGMOコイン
取り扱い通貨23種類27種類26種類
取引形式・現物取引(販売所・取引所)・現物取引(販売所・BitMatch注文)
・レバレッジ取引
(販売所・BitMatch注文)
・現物取引(販売所・取引所)
・レバレッジ取引(取引所)
最小取引数量
(ビットコインの場合)
・現物取引(販売所)
:0.001BTCかつ500円
・現物取引(取引所)
:0.005BTCかつ500円
・現物取引
(販売所): 0.0001BTC
(BitMatch注文): 0.01BTC
・レバレッジ取引
(販売所): 0.01BTC
(BitMatch注文): 0.1BTC
・現物取引(販売所): 0.00001BTC
・現物取引(取引所): 0.0001BTC
・レバレッジ取引(取引所): 0.01BTC
スマホアプリ
最大レバレッジ  なし2倍2倍
公式HPhttps://coincheck.com/jahttps://bitcoin.dmm.com/https://coin.z.com/jp/

Coincheck(コインチェック)

引用:Coincheck
項目内容
名称Coincheck(コインチェック)
取り扱い通貨23種類
取引形式・現物取引(販売所・取引所)
最小取引数量
(ビットコインの場合)
・現物取引(販売所):0.001BTCかつ500円
・現物取引(取引所):0.005BTCかつ500円
スマホアプリ
最大レバレッジ  なし
公式HPhttps://coincheck.com/ja
Coincheck(コインチェック)の特徴
  • スマホアプリが使いやすい
  • 500円から購入できる
  • セキュリティ面も安全性が高い

コインチェックは、取り扱い通貨数が豊富で、取引画面は初心者でも使いやすい人気のアプリです。

スマホアプリのダウンロード数は、4年連続国内No.1.(※)を獲得しています。

また初心者の方でも始めやすく、500円と少額から購入できます

さらに、貸暗号資産サービス(レンディング)の年率が最大5%のため、長期で仮想通貨を保有する方が運用するにも最適です。

セキュリティ面でも二段階認証を採用しているため、安心して利用できる取引所の一つです。

※国内の暗号資産取引アプリ、データ協力:AppTweak

参考:コインチェックの評判口コミについて詳しく見る

DMMビットコイン

引用:DMMビットコイン
項目内容
名称DMM ビットコイン
取り扱い通貨27種類
取引形式・現物取引(販売所・BitMatch注文)
・レバレッジ取引(販売所・BitMatch注文)
最小取引数量
(ビットコインの場合)
・現物取引(販売所): 0.0001BTC
・現物取引(BitMatch注文): 0.01BTC
・レバレッジ取引(販売所): 0.01BTC
・レバレッジ取引(BitMatch注文): 0.1BTC
スマホアプリ
最大レバレッジ2倍
公式HPhttps://bitcoin.dmm.com/
DMMビットコインの特徴
  • レバレッジ取引の取扱通貨数が国内最大の25種類
  • スマホアプリがシンプルモードと本格モードの2種類を使い分けれる
  • 取引手数料や入出金手数料が無料

DMMビットコインは、DMMグループの株式会社DMM Bitcoinが運営しています。

「スマホでスピード本人確認」を利用すれば、口座開設申込後、最短1時間以内に取引ができます。

また二段階認証を採用しているため、セキュリティ対策も万全です。

さらに、土日祝日も含めた365日のサポート体制が整っているため、普段から使い慣れているLINEからの問い合わせが可能で、初心者にも最適な取引所といえるでしょう。

参考:DMMビットコインの評判口コミについて詳しく見る

GMOコイン

引用:GMOコイン
項目内容
名称GMOコイン
取り扱い通貨26種類
取引形式・現物取引(販売所・取引所)
・レバレッジ取引(取引所)
最小取引数量
(ビットコインの場合)
・現物取引(販売所): 0.00001BTC
・現物取引(取引所): 0.0001BTC
・レバレッジ取引(取引所): 0.01BTC
スマホアプリ
最大レバレッジ2倍
公式HPhttps://coin.z.com/jp/
GMOコインの特徴
  • 口座開設が最短10分
  • 即時入金や出金手数料が無料
  • ステーキングで報酬を得られる

GMOコインは、運営元が大手GMOグループのため信頼性が高い取引所の一つです。

最短10分で取引がスタートが可能で、手続きをサクッと済ませたい方にはおすすめです。また各種手数料が無料で利用でき、初心者の方でもコストをかけずに取引を始められます。

取扱通貨数は26種類と国内最大級ですので、様々な銘柄に投資が可能です。

さらにステーキングで資産運用することもできるため、仮想通貨の運用を検討している方にも最適といえるでしょう。

参考:GMOコインの評判口コミについて詳しく見る

アルトコインに関してよくある質問

アルトコインに関して、よくある質問に回答していきます。

アルトコインに関してのよくある質問
  • 海外で人気のアルトコインは?
  • 過去に1000倍になった仮想通貨は?
  • 仮想通貨を長期保有するメリットは?
  • アルトコインは今後上がらない?
  • 草コインはどれがいい?

海外で人気のアルトコインは?

イーサリアム(ETH)とポリゴン(MATIC)は取引量も多く、人気のアルトコインといえるでしょう。

イーサリアムは時価総額2位で、アルトコインでは一つ上に抜けているため、安定した銘柄です。

ポリゴンは手数料が安く処理も速いことから、NFTマーケットプレイスをはじめ多くのプラットフォームで利用されています。

また、スターバックスが発表したWeb3体験「Starbucks® Odyssey」にPolygonチェーンが採用されました。

このようなことからも、今後の価格上昇に期待できるでしょう。

過去に1000倍になった仮想通貨は?

アルトコインで最安値から、1000倍になったことがある仮想通貨はいくつかあります。

過去に1000倍になった仮想通貨の一部
  • ビットコイン
  • イーサリアム
  • バイナンスコイン
  • リップル(XRP) など

ビットコインは、2010年に取引所で取引できるようになった時の価格は、1BTC約0.09円でしたが、2021年には約730万円まで上昇し、8000万倍になりました。

リップルは、2014年に1XRP約0.3円から2018年に約340円の価格になり、1100倍になりました。

まだ仮想通貨には、上記のような1000倍以上になる銘柄を見つけられる可能性があります。

仮想通貨を長期保有するメリットは?

仮想通貨をガチホするメリットとしては、今後、価格が上昇したときに大きな利益を得られる可能性があります。

また長期で保有する場合、ほったらかしで運用できる方法もあり、日々の価格を追う必要はありません。

例えば、レンディングやステーキングを利用して報酬を得られる方法もあるため、長期で保有するだけで資産運用ができます。

したがって仮想通貨をガチホしながら、年利を受け取れる資産運用が可能です。

アルトコインは今後上がらない?

ビットコインに連動する部分が大きいため、連られて下がる可能性がある一方で、ビットコインが再び高騰すると、価格上昇してもおかしくない状況です。

例えば2024年春頃には、ビットコインの半減期が控えています。

過去の傾向からみると、半減期のあった年もしくは、翌年には価格が上昇した実績があります。

そのため、今後も価格が上昇する可能性は十分にあるといえるでしょう。

草コインはどれがいい?

将来的に期待できる銘柄がおすすめです。

プロジェクトのロードマップやホワイトペーパーなどを確認して、期待できそうかを見極める必要があります。

海外取引所は、詐欺などのリスクが高いため、国内取引所で購入できる銘柄を推奨します。

国内取引所で取り扱いのある銘柄は、金融庁の厳しい審査に通っているため安全といえるでしょう。

まとめ

ここまで、おすすめのアルトコインや見分け方、リスクなどについて紹介しました。

アルトコインは、まだまだ発展途上の通貨が多く、この先に期待できる部分も大いにあります。

海外では、IBMやマイクロソフトなど大企業の参入も着実に進んでおり、これから確実に成長していくことはまちがいないといえるでしょう。

しかし現在のアルトコインは、ほとんどの通貨が価格も低いため、購入しやすくなっています。

そのため、将来的にアルトコインの値上がりを期待するなら、今のうちから買っておくのがおすすめです。

これからアルトコインの購入を検討している方は、スマホアプリが使いやすくて人気のコインチェックで始めてみましょう。

監修・執筆者

株式会社ふるさと本舗 - 仮想通貨編集部のアバター 株式会社ふるさと本舗 - 仮想通貨編集部 株式会社ふるさと本舗 - 仮想通貨編集部
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