【2024年7月最新】リップルは将来性がない?やばいと言われている理由や最新情報を解説

リップル(XRP)に興味があっても、将来性があるのか不安に感じる方もいるでしょう。

そこで、この記事では実際にリップル(XRP)の今後や将来性について徹底解説していきます!

また合わせて、リップル(XRP)の取引におすすめの仮想通貨取引所などについてもご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

この記事でわかること

Coincheckは、国内のアプリダウンロード数が600万を突破している国内No.1の仮想通貨取引所です。

リップル(XRP)の取引を500円から始められるため、少額でも始めやすい魅力があります。

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目次

リップル(XRP)の現在の価格動向

こちらがリップル(XRP)のの現在の価格です。

リップル(XRP)は2024年7月18日現在、97.82円となっています。

2020年12月以降、SEC(米証券取引委員会)との有価証券問題で価格が低迷している時期もありましたが、2023年7月にはSECの裁判で一部勝訴し価格が大きく上昇しました。

その後、10月19日に裁判所によりSEC側の控訴が却下されたことや、11月2日にドバイ金融サービス機構からリップル(XRP)の承認を受けたと発表されるなどポジティブなニュースが続いており、現在上昇トレンドにあります。

リップル(XRP)とは

ここでは、リップル(XRP)とは何かについてご紹介していきます。

ぜひポイントを押さえて参考にしてください。

名称(ティッカー)リップル(XRP)
コンセンスアルゴリズムRPCA(Ripple Protocol Consensus Algorithm)
発行上限1,000億枚
価格97.82円
(2024年7月18日現在)
時価総額5兆4,587億円
時価総額ランキング6位
公式サイトhttps://ripple.com/

リップル(XRP)は2004年にアメリカの「Ripple Inc.(以下リップル社)」という企業によって、決済手段の目的で開発された仮想通貨です。

各国の法定通貨同士を仲介する「ブリッジ通貨」であり、海外へ円滑に素早く格安で送金できることが特徴です。

そのため、リップル(XRP)が提供する「RippleNet」という国際送金ネットワークには、現在世界45ヵ国300以上の金融機関が参加しています。

次世代型の国際送金ソリューションとして注目されている仮想通貨と言えるでしょう。

リップル(XRP)の特徴

ここでは、リップル(XRP)の特徴についてご紹介していきます。

5つご紹介するので、ぜひポイントを押さえて参考にしてください。


中央集権型の仮想通貨である

リップル(XRP)はアメリカに拠点を置いている「Ripple Inc(以下リップル社)」という会社によって管理・運営が行われており、「中央集権型の仮想通貨」として分類されます。

ビットコイン(BTC)のような「非中央集権型」に分類される仮想通貨とは異なり、中央集権的なリップル(XRP)はリップル社が全て管理するため、安い高速で処理を実行できるメリットがあります。

そのため、国際送金の手段として世界各国で利用の拡大が進んでいます。

非中央集権型とは:ブロックチェーンによって参加者全員で分散的に管理する方法のこと。個人同士で自由に取引ができるが、中央集権型に比べて送金に時間がかかる。ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)が代表例。


時価総額ランキングが常に上位である

リップル(XRP)は時価総額ランキングが常に上位である仮想通貨です。

2024年7月現在は時価総額ランキング7位であり、ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)に並んで知名度の高い仮想通貨と言えます。

時価総額が高い仮想通貨は市場で高い評価を受けていることを意味し、国際送金の利便性の高さから世界的に注目されています。

そのため、リップル(XRP)は国内でも多くの仮想通貨取引所で取り扱われています。


通貨同士を仲介するブリッジ通貨の機能がある

リップル(XRP)には、通貨同士を仲介するブリッジ通貨の機能があります。

ブリッジ通貨とは、円やドルなどの法定通貨やビットコイン(BTC)などの他の仮想通貨と直接交換できる通貨のことです。

異なる通貨同士を仲介することで、送金速度や手数料などのコストを極端にカットできることが特徴です。

リップル(XRP)が提供する国際送金ネットワーク「RippleNet」には、世界45ヵ国300以上の金融機関が参加しており、そのなかには日本の三菱UFJ銀行やみずほ銀行なども含まれています。

このような理由からリップル(XRP)は次世代型の国際送金ソリューションとして注目されています。


処理速度がビットコインの1,000倍速い

リップル(XRP)の処理速度はビットコイン(BTC)の1,000倍速いことが特徴です。

ビットコイン(BTC)の送金時間は10分〜40分程度かかるところが、リップル(XRP)であれば約3.3秒で送金が完了します。

国際送金では銀行や送金業者を介しているため、送金に時間や手数料がかかることが問題視されていました。

この問題を解決するためにリップル(XRP)が登場したことで、取引の手間が省かれて国際送金が効率化されました。

またリップル(XRP)の送金手数料はビットコイン(BTC)より非常に安いことも魅力と言えます。

仮想通貨名決済速度取引処理数
リップル(XRP)約3.3秒1,500件/秒
ビットコイン(BTC)10分〜40分程度15件/秒


発行総数が上限に到達している

リップル(XRP)の発行枚数は1,000億枚ですでに発行上限に到達しています。

リップル(XRP)は2005年に全て発行済みであるため希少価値が高いことが特徴です。

ちなみにリップル(XRP)の大部分(630億枚)はリップル社が保有しており、市場の需要と供給のバランスを取るためにリップル社が将来的にリップル(XRP)を市場に放出する可能性もあります。

ビットコイン(BTC)の発行枚数の上限2,100万枚に対して、リップル(XRP)の上限数は非常に多いことがわかるでしょう。

リップルが注目される理由

ここでは、リップル(XRP)が注目される理由について4つご紹介していきます。


SECとの裁判(米証券取引委員会)で一部勝訴したため

リップル(XRP)はアメリカの証券取引委員会(SEC)との間で2020年から「有価証券問題」で裁判を続けてきたため注目されています。

「有価証券問題」とは、リップル(XRP)は会社が発行されているため仮想通貨ではなく有価証券ではないかと疑問視されている問題のことです。

2023年7月にはSECが「XRP token itself is not a security(仮想通貨リップル自身は有価証券にあらず)」と一部判決を下したため大きな話題を呼びました。

しかしあくまでも地方裁判所での判決でまだ裁判は継続すると考えられています。


リップル社のIPOを目指しているため

リップル(XRP)が注目される理由として、リップル社がIPOを目指していることが挙げられます。

IPOとは、Initial Public Offeringの略称で「新規公開株式」を意味し、リップル(XRP)が上場すれば証券会社を通してだれでもリップルの株式を売買することが可能になります。

投資家の間では2024年度または2025年度にIPOを実現する可能性が高いと考えられており、投資家の間で期待が高まっています(引用:Cryptodnes.bg)。


Paypalとの提携を示唆しているため

リップル(XRP)はPaypalとの提携を示唆しており、注目されています。

Paypalは2018年に仮想通貨の取り扱いを開始し、現在はビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)等のメジャーな通貨と提携しています。

今後、Paypalがリップル(XRP)の取り扱いを始めると多くのオンラインショップで決済できるようになるため価格の高騰につながるでしょう。


発展途上国での活用が期待されるため

また、リップル(XRP)は発展途上国での活用が期待されており注目されています。

発展途上国のなかには日本など法定通貨の信頼性が高い国と異なり、自国の通貨の信頼性が低いため仮想通貨を活用している国が多くあります。

2021年には、中南米で最も貧しい国の1つであるエルサルバドルにおいてビットコインを法定通貨に採用される例もありました。

今後リップル(XRP)が発展途上国で活用されれば経済的発展の一助となり価格の大きな上昇につながるでしょう。

仮想通貨は銀行口座を持たない発展途上国での利用に適しているため、利用の拡大が期待されています。

リップル(XRP)の過去の価格動向

次に、リップル(XRP)の過去の推移とその原因について解説していきます。

ぜひポイントを押さえて取引の参考にしてください。


【2017年5月】リップル社によるロックアップを発表で過去最高値

https://coinmarketcap.com/ja/

リップル(XRP)は、2013年の誕生以後は1円以下を推移していました。

しかし、2017年4月に改正資金決済法が施行されたことで仮想通貨への期待感が高まり大きく価格は上昇しました。

そして、5月にはリップル社によるロックアップが発表され、2012年発行時以降の最高値を付けました。

●ロックアップとは
リップル(XRP)の流通管理方法のことで、リップル社が発行済み枚数のうち630億枚を保有しているため、リップル社のみの判断で売買できないように第三者により管理されている


【2017年12月】暗号資産バブルにて急高騰し400円台へ

https://coinmarketcap.com/ja/

2017年12月から暗号資産バブルが始まり、リップル(XRP)の価格も1ヶ月で10倍以上と高騰しました。

2018年1月7日には過去最高値の385円台を付けています。

この時にはリップル(XRP)の時価総額がビットコイン(BTC)時価総額の半分に到達しました。

価格上昇の背景には国際送金サービスにおける利便性が高まったことや、大手金融機関が提携したことが挙げられます。

その後、暗号資産バブルは終わりを迎え、仮想通貨市場は全体的に下落トレンドとなりました。

リップル(XRP)も最高値からはおよそ90%の下落を見せています。


【2020年12月】SECショックで暴落

https://coinmarketcap.com/ja/

2020年12月22日にSEC(米証券取引委員会)は有価証券問題でリップル社を提訴しました。

12月12日以降「Sparkトークン(FLR)」のスナップショット(権利確定)により価格が60円台に高騰していたリップル(XRP)は50%以下の20円まで大きく下落しました。

今後の不透明性から市場が警戒感を示し、リップル(XRP)の価格はその後低迷しています。


【2021年4月】暗号資産市場全体が好況となり160円台へと急騰

https://coinmarketcap.com/ja/

2021年4月には仮想通貨市場全体が好況となりリップル(XRP)は160円台へと急騰を見せました。

米大手CoinbaseのNASDAQ上場を直前に控え、ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)が最高値更新したことも相まってリップル(XRP)の価格も上昇したと言えます。(引用:COINTELEGRAPH

また、SECとの裁判でリップル社に前向きな兆しが見られたことで、投資家の間で期待が高まったことも背景として挙げられます。

2021年中は短期的な価格変動がありながらも、リップル(XRP)は比較的高い価格で推移しています。


【2023年7月】SECの裁判で一部勝訴し価格上昇

https://coinmarketcap.com/ja/

2023年7月にはSECの裁判で一部勝訴したことでリップル(XRP)の価格は前日比で+80%以上まで大きく上昇し114円台を付けました。

その後、SECは控訴する姿勢を見せましたが、2023年10月19日には裁判所によりSEC側の控訴が却下されたことで再度リップル(XRP)の価格は大きく上昇しました。

3年にわたるSECとの裁判はリップル社側の一部勝訴という形となりましたが、裁判は完全に決着したわけではないため今後の動向が注目されています。

リップル(XRP)の今後の予想/将来性とは?

続いて、リップル(XRP)の今後の見通しについて解説していきます。

ぜひポイントを押さえて参考にしてくださいね。


国際送金手段としての実用化により価格上昇を期待

リップル(XRP)は仮想通貨のなかでも決済に特化しており、なかでも国際送金手段として世界中で利用されています。

圧倒的な処理速度や送金手数料の安さから現在世界各国の大手企業や銀行とも提携しています。

今後も提携する企業や銀行が増えることでリップルの利用は拡大し、国際的な資金決済の手段としてさらに浸透すれば値動きにも良い影響を与えるでしょう。

リップル(XRP)が国際的な資金決済の手段としてさらに浸透すれば、価格上昇につながると考えられます。


RippleNetの採用により利用者数増加

リップル(XRP)には「RippleNet」という送金ネットワークがあり、世界中の45か国300の金融機関が参加しています。

送金側と受取側の金融機関が直接つながるため、リアルタイムでの決済が実現しています。

特にアジア圏を中心に普及に力を入れており、RippleNetが普及すればアジア圏の多くの人がリップル(XRP)を利用するようになるため価格の上昇につながるでしょう。

アジアには人口が世界で1位の中国と2位のインドがあるため、普及すると利用者数の大幅な増加が期待できます。


SECとの裁判が長期化すると価格下落の可能性も

SECとの裁判はリップル社の一部勝訴と形になっていますが、今後SECが控訴し裁判が長期化する可能性も残っています。

リップル社がリップル(XRP)を有価証券と認めた場合、リップル(XRP)は仮想通貨取引所からの上場が廃止される可能性もあります。

裁判の結果が価格に与える影響は大きいため今後の動向に注目しておく必要があるでしょう。

リップル(XRP)を取引する際の注意点

ここでは、リップル(XRP)を取引する際の注意点について解説します。


価格変動が大きいため損失リスクがある

まず、リップル(XRP)は価格変動が大きいため注意が必要です。

リップル(XRP)に限らず仮想通貨は、法定通貨と比べて発展途上であるため価格の変動が大きくなる傾向があります。

リップル(XRP)の過去の値動きでは短期間で価値が半減するほどの大暴落も起きています。

このように、リップル(XRP)の取引は大きな利益を狙える反面、予想と異なる動きをした際に大きな損失を受けるリスクがあることを理解しておきましょう。


レバレッジをかけすぎない

リップル(XRP)の取引ではレバレッジをかけすぎないように注意しましょう。

仮想通貨取引所によってはレバレッジと言い、手元の資金の数倍の取引が可能になります。

高いレバレッジで取引をすると、手元の全ての資金を失ってしまうリスクがあります。

初心者は仮想通貨取引に慣れるまではレバレッジなしで始めるようにしましょう。


少額から取引を始める 

リップル(XRP)の取引は少額から取引を始めるようにしましょう。

大きな金額を取引に注ぎ込んでしまうと、リップル(XRP)の価値が下がった時に損失額も大きくなってしまいます。

少額であれば損失も許容できる範囲でしょう。

人気仮想通貨取引所Coincheckでは500円の少額からリップル(XRP)の取引が始められますよ!

リップル(XRP)におすすめの仮想通貨取引所

ここでは、リップル(XRP)の取引におすすめな仮想通貨取引所を3つご紹介します。

それぞれの特徴やサービス、お得なキャンペーンについても詳しくご紹介するので、ぜひ仮想通貨取引所選びの参考にしてください。

リップル(XRP)におすすめの仮想通貨取引所
  • Coincheck
  • DMMビットコイン
  • GMOコイン

まず、こちらがおすすめ仮想通貨取引所3つの比較表です。

CoincheckDMMbitcoinGMOコイン
取引所手数料無料取り扱いなしMaker:-0.01%、Taker:0.05%
販売所手数料無料(スプレッドあり) 無料(スプレッドあり)無料(スプレッドあり)
レバレッジ取引なしあり(35銘柄)あり(11銘柄)
取扱通貨数取扱い:30銘柄
販売所形式:26銘柄
取引所形式:9銘柄
取扱い:38銘柄
販売所形式:29銘柄
取引所形式:取り扱いなし
取扱い:26銘柄
販売所形式:21銘柄
取引所形式:23銘柄
入金手数料コンビニ入金:770〜1,018円
クイック入金:770〜入金金額×0.11%+495円
銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
無料無料
出金手数料550円(3万円未満)
770円(3万円以上)
無料無料
公式サイトhttps://coincheck.com/https://bitcoin.dmm.com/https://coin.z.com/jp/
2024年7月現在

リップルを少額の500円から取引可能】Coincheck(コインチェック)

現物取引(銘柄数)取扱い:30銘柄
販売所形式:26銘柄
取引所形式:9銘柄
レバレッジ取引なし
最小発注数量販売所形式:500円以上 
取引所形式:0.005BTC以上、かつ500円以上
取引手数料販売所形式:無料(スプレッドあり) 
取引所形式:無料
入金手数料コンビニ入金:770〜1,018円
クイック入金:770〜入金金額×0.11%+495円
銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
出金手数料550円(3万円未満)
770円(3万円以上)
取引ツールパソコンブラウザ/スマホアプリ
その他のサービスCoincheckつみたて 
貸暗号資産サービス
IEO(Initial Exchange Offering)
CoincheckNFT(β版) 
Coincheckでんき・ガス
公式サイトhttps://coincheck.com/
2024年7月現在
Coincheckのおすすめポイント
  • 国内アプリダウンロード数No.1の仮想通貨取引所
  • リップルの取引を少額の500円から始められる
  • 取引所では取引手数料が無料

Coincheckは、アプリダウンロード数が600万を突破している仮想通貨取引所で初心者から上級者まで幅広く人気があります。

リップル(XRP)の取引を500円から始められるため、手元の資金が少ない方や少額取引をしたい方におすすめです。

取引所では取引手数料が無料であるため、コストを抑えられることも魅力ですよ。

Coincheckでは2018年より「Coincheckつみたて」というサービスを開始しており、最初の設定だけで自動で積み立ててくれるため初心者でも挑戦しやすいでしょう。

また、Coincheckのスマホアプリはシンプルな操作性であるため外出先でも気軽に取引ができますよ。

Coincheckでは現在、家族友だち紹介キャンペーンを実施中で、紹介した人もされた人も現金1000円がプレゼントされるので見逃せませんね!

Coincheckの公式サイトはこちら

リップルのレバレッジ取引が可能】DMMBitcoin

現物取引(銘柄数)取扱い:38銘柄
販売所形式:29銘柄
取引所形式:取り扱いなし
レバレッジ取引(銘柄数)○(35種類)
最小発注数量販売所形式:0.0001BTC
レバレッジ取引:0.01BTC
 取引手数料販売所形式:無料(スプレッドあり)
レバレッジ取引:無料(スプレッド、レバレッジ手数料あり)
入金手数料無料
出金手数料無料
取引ツールパソコンブラウザ/スマホアプリ
その他のサービスBitMatch注文
公式サイトhttps://bitcoin.dmm.com/
2024年7月現在
DMMビットコインのおすすめポイント
  • 国内最多の25種類の仮想通貨を取り扱っている
  • リップルに最大2倍のレバレッジ取引が可能
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    (現在当該キャンペーンは中止となっています)

DMMbitcoinは、DMMグループが運営する仮想通貨取引所で人気が高まっています。

リップル(XRP)を含む国内最多の25種類の仮想通貨に最大2倍のレバレッジ取引が可能なことが特徴です。

そのため、手元の資金が少ない方でも効率的に資産を増やせることが魅力と言えます。

また、注文方法の一つ「BitMatch注文」では、DMMビットコインが提示するミッド(仲値)価格で取引が成立し、スプレッドがかからないため取引コストを抑えられます。

スマホアプリでは操作性が高くワンタップで発注できるため、初心者でも使いやすいと好評です。

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DMMbitcoinでは、新規口座開設を完了すると2,000円が即時プレゼントされるお得なキャンペーンを実施中です。
(現在当該キャンペーンは中止となっています)

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リップルの自動積み立てが可能】GMOコイン

現物取引(銘柄数)取扱い:26銘柄
販売所形式:21銘柄
取引所形式:23銘柄
レバレッジ取引(銘柄数)○(11種類)
最小発注数量現物取引(販売所形式):0.00005 BTC 
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 取引手数料現物取引(販売所形式):無料(スプレッドあり)
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暗号資産FX
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リップル(XRP)の買い方・始め方

続いて、リップル(XRP)の買い方・始め方について手順に沿って解説していきます。

ぜひポイントを押さえて参考にしてくださいね。

STEP1.仮想通貨取引所で口座を開設する

リップル(XRP)の取引を始めるためには、まず仮想通貨取引所のアカウントを開設する必要があります。

ここでは、国内のアプリダウンロード数No.1のCoincheckを参考に口座開設の手順を解説していきます。

まず、Coincheckの公式サイトにアクセスをして、「無料口座開設をする」をタップします。

そして、Coincheckのアプリをダウンロードしていきます。

ダウンロード後、アプリを開いて「会員登録」タブからメールアドレスを登録しアカウントを作成していきます。その後SMS認証を行いましょう。

アカウント登録が完了した後、基本情報の入力と本人確認に移ります。

アプリを開き「本人確認をする」をタップし、各種重要事項を確認して「同意する」をタップしSMS認証をしましょう。

続いて、先に氏名や職業など基本情報を入力してください。

そして、本人確認書類と顔の撮影を手順に沿って行っていきます。

STEP2.必要な資金を入金する

 Coincheckでの入金方法は以下の3つの方法があります。

入金方法

クイック入金
・銀行入金
・コンビニ入金

クイック入金(ペイジー決済)は、パソコン・携帯電話・ATMから入金ができるサービスで24時間365日決済が可能なためおすすめです。

STEP3.取引数量を決めて購入する

続いて、リップル(XRP)の購入に移っていきます。

まず、取引する仮想通貨の選択で、「販売所」を選択しリップル(XRP)を選び「購入」をタップしましょう。

そして購入金額を入力し、「日本円でリップル(XRP)を購入」→「購入」をタップして完了です。

Coincheckでなら、スマホで最短1日でリップル(XRP)の取引を始められるためおすすめです。

500円と小額からリップル(XRP)の取引が可能なのでぜひこの機会に始めてみてくださいね。

Coincheckの公式サイトはこちら

リップル(XRP)の今後に関するよくある質問

最後に、リップル(XRP)の今後に関するよくある質問についてまとめました。

リップル(XRP)の2025年の価格はいくらになる予想ですか?

リップル(XRP)の2025年の価格について、海外メディアでは2025年まで上昇トレンドが続くと1.5ドル〜4ドルに上昇すると予測されています。(引用:BITCOINWISDOMCOINDATEFLOW等)

リップル(XRP)は10年後にいくらになりますか?

約10年後の2033年にはリップルの価格が4ドル~5ドルを推移すると予想されています。

海外の専門家のなかには10ドル以上にもなると予測する専門家もいるため、今後の上昇に備えて購入を検討してもよいでしょう。

リップル(XRP)が100万円になる可能性はありますか?

結論から言うと、リップルが将来的に100万円になる可能性は低いですが、全くないとは言い切れません。

現在の価格が約80円水準であるため、短期的には100万円に到達するのは厳しいと思われますが、長期的に見ると価格は上昇していくと考えられるためです。

リップル(XRP)のガチホはいつまですればいいですか?

前述したように10年後まで価格は上昇していくことが期待されているため保有していてもよいでしょう。

リップルは価格変動が大きいため、少額で購入して長期的に保有しておくことがおすすめです。

リップル(XRP)のグーグル撤退の噂はどうなっていますか?

以前リップル(XRP)のグーグル撤退の噂が流れましたが、事実としてはありません。

リップル(XRP)はGoogleの子会社であるGV(Google Ventures)が出資している唯一の仮想通貨であり、期待の高さにつながっていると言えるでしょう。

リップル(XRP)は将来性が期待できる仮想通貨の1つ

今回の記事では、リップル(XRP)についてまとめました。

リップル(XRP)はビットコイン(BTC)が抱える送金の問題を解決する仮想通貨として注目されたことで大きく価格を伸ばしてきました。

過去には1ヶ月で10倍以上と高騰したこともあり、大きな利益を狙える仮想通貨の1つと言えます。

今後は国際送金手段としての実用化や世界各国の大手企業や銀行とも提携により価格の上昇を期待できるでしょう。

ただし、SECとの裁判が長期化する可能性もあり、また短期的には値動きが激しい特徴があるため注意しておく必要があります。

リップル(XRP)の取引を始めるなら、少額の500円から購入できるCoincheckがおすすめです。

Coincheckは、国内のアプリダウンロード数が600万を突破している国内No.1の仮想通貨取引所です。

Coincheckでは現在、家族友だち紹介キャンペーンを実施中で、紹介した人もされた人も現金1,000円がプレゼントされるため見逃せませんね。

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監修・執筆者

株式会社ふるさと本舗 - 仮想通貨編集部のアバター 株式会社ふるさと本舗 - 仮想通貨編集部 株式会社ふるさと本舗 - 仮想通貨編集部
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