警備業向け勤怠管理システム12選を比較!上番下番報告やシフト管理もまとめて対応

警備業向けの勤怠管理システムを比較表付きで解説するとともに、勤怠管理システムの選び方や、導入するメリット・デメリットまで紹介します。

上番下番報告に対応できる勤怠管理システム・警備管制システムを中心に、警備業ならではの課題を解決する12製品を厳選しました。警備業の勤怠管理でお悩みの場合は参考にしてみてください。

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目次

【比較表】警備業におすすめの勤怠管理システム12選

サービス名初期費用月額料金(税込)シフト管理GPS
警備Pro要問合せ要問合せ◯※オプション
ShiftMAX50万円〜5万円〜(税要確認)
GUARD EXPRESS要問合せ要問合せ
プロキャス警備11万円37,400円〜
日報365 for 警備要問合せ27,500円〜(警備員10名の場合)
KOMAINU要問合せ要問合せ
スマート警備管制要問合せ要問合せ要問合せ
KB-Kintai無料管理者:3,300円/名
警備員:330円/名
警備管制システム無料9,900円〜(30名までの場合)要問合せ要問合せ
ジンジャー勤怠要問合せ330円〜/名
KING OF TIME無料330円〜/名
ジョブカン勤怠管理無料無料プラン:0円
有料プラン:220〜550円/名

警備業が勤怠管理システムを導入する理由

上番下番報告、現場への人材配置など、警備業ならではの勤怠管理業務を効率化するためには、システムの導入がおすすめです。

「Excelやタイムカードでの管理に慣れており、システムの導入やDX化には抵抗がある」という場合も多いかもしれませんが、経済産業省の指摘する「2025年の崖」は警備業でも例外ではありません。

2025年の崖とは、レガシーシステムのままでDX化を進めないでいると、2025年以降に最大で12兆円/年の損失が生じるというもの(※)。損失を最小限にするためにも、なるべく早くDX化を進める必要があります。

※“経済産業省DXレポート〜ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開〜”参照

まずは勤怠管理のSaaS導入がおすすめ

Excelやタイムカードで勤怠管理を行っている警備業は、SaaS(クラウド上で利用できるシステム)の導入を検討してみましょう。警備業において勤怠管理SaaSの導入がおすすめなのは、以下の課題を解決できるためです。

  • Excelやタイムカードでは管理しきれない
  • 上下番報告の電話対応が負担
  • 人材配置に手間がかかる

警備業では、現場への直行直帰が多いもの。Excelやタイムカードでは正確な上番・下番時刻を確認できません。

そのため、上下番報告は電話で行われることが多いですが、多くの警備員から電話が寄せられることにより、管制スタッフの負担は大きくなってしまいます。なかなか電話がつながらないということもあるでしょう。

また、警備員はいつも同じ場所に配置されるわけではないため、人材配置の管理にも手間がかかります。

こういった警備業ならではの課題を解決するには、勤怠管理システムの導入、DX化が効果的です。

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警備業向け勤怠管理システムの選び方・比較ポイント

  • 上番下番の報告に対応できるか
  • GPS対応やスマホからの操作性
  • シフト管理も可能か
  • 給与計算ソフトと連携できるか
  • セキュリティに不安はないか

上番下番の報告に対応できるか

警備業向け勤怠管理システムを選ぶ際は、上下番報告への対応は必須です。

オフィス勤務の業種とは異なり、警備業は直行直帰が多いもの。予定通り現場に到着したのか、問題なく勤務が終了したのかを報告する機能が必要です。

これまでは電話で行っていた上下番報告を、スマホやタブレットから簡単にできる機能が備わっていれば、業務の効率化につながるでしょう。

GPS対応やスマホからの操作性

警備業向けの勤怠管理システムを導入する際には、モバイルデバイスからも使いやすいものを選びましょう。

警備員は、基本的に事務所や本社とは離れた現場から打刻します。そのため、打刻に使用するのはスマホやタブレットなどのモバイルデバイスです。

PCからだけでなく、モバイルデバイスからも使いやすいか確認しておけば、警備員へのシステム定着もスムーズでしょう。

また、現場以外からの不正打刻を防止するために、GPS機能が搭載されたシステムがおすすめです。

シフト管理も可能か

上下番報告とあわせてシフト管理や人材配置までひとつでカバーできれば、さらに業務効率化につながります。

警備業務は、日ごと・週ごとなどによって配置先や配置人数が変動するため、シフト管理・配置管理にかかる負担が少なくありません。

しかし、警備業向けの勤怠管理システムを導入しておけば、シフト作成や配置管理も自動化できるため、これまでよりも負担を抑えられるでしょう。

給与計算ソフトと連携できるか

給与計算ソフトにデータを連携できる勤怠管理システムであれば、わざわざ勤怠情報を手入力する必要がありません。API連携でデータの自動連携が可能なものや、CSVファイルを出力して連携できるものを選びましょう。

セキュリティに不安はないか

警備業向け勤怠管理システムの多くがクラウドシステムですが、気軽に導入できるのがメリットである一方、セキュリティ面には注意が必要です。

顧客情報や契約内容といった機密情報を守るために、通信やファイルの暗号化、アクセス制御、ログイン時の多要素認証などに対応できるか確認してから導入しましょう。

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上番下番報告に対応!警備業向け勤怠管理システム9選を比較

サービス名初期費用月額料金(税込)シフト管理GPS
警備Pro要問合せ要問合せ◯※オプション
ShiftMAX50万円〜5万円〜(税要確認)
GUARD EXPRESS要問合せ要問合せ
プロキャス警備11万円37,400円〜
日報365 for 警備要問合せ27,500円〜(警備員10名の場合)
KOMAINU要問合せ要問合せ
スマート警備管制要問合せ要問合せ要問合せ
KB-Kintai無料管理者:3,300円/名
警備員:330円/名
警備管制システム無料9,900円〜(30名までの場合)要問合せ要問合せ

警備Pro

出典:https://jbca.co.jp/pro/security/

『警備Pro』は、株式会社ビジコン・ジャパンが提供する警備業に特化した管理システムで、勤怠管理システムとしても利用できます。

スマホアプリから気軽に上下番号報告ができるほか、シフト申請や管理、配置予定管理もスマホで対応可能。給与計算へのデータ連動も可能で、明細書の発行までこれひとつで叶います。

オプション製品とあわせて導入すれば、受注管理や備品管理、名簿管理や指導計画まで行えるのも便利なポイントです。

月額料金(税込)シフト管理GPS
要問合せ

ShiftMAX

出典:https://shiftmax.co.jp/keibi/

『ShiftMAX(シフトマックス)』は、KYODOU株式会社が提供するシフト管理・勤怠管理システムです。業種問わず多くの企業に導入されており、警備業においても100社以上の導入実績を誇ります(※)。

スマホからのモバイル打刻が可能で、GPS機能により不正打刻を防止。位置情報付きで上下番報告が可能です。

スマホの操作が難しい、スマホを持っていないという方に向け、音声ガイダンスによる通話打刻にも対応。電話をかけてガイダンス通りに対応するだけで打刻できます。

勤怠データはクラウド上に保存され、そのまま給与ソフトに連携できるため、給与計算も効率化できるでしょう。

月額料金(税要確認)シフト管理GPS
5万円〜

※“ShiftMAX公式HP”参照

GUARD EXPRESS

出典:https://www.guardexpress.jp/

『GUARD EXPRESS』は、株式会社エスアイ・システムが提供する警備業向けオールインワンシステムで、勤怠管理システムとしても利用できます。

警備業におけるバックオフィス業務をまとめて管理できるのが特徴で、案件管理や、日別・週別の配置管理やスケジュール管理、勤怠管理や給与計算、年末調整までこれひとつで対応可能です。

警備員向けWebアプリ『GUARD EXPRESS  NEO』をあわせて使うことで、スマホからの打刻やシフト申請も叶います。

月額料金シフト管理GPS
要問合せ

プロキャス警備

出典:https://keibi.pro-cas.jp/

『プロキャス警備』は、株式会社シービーティーが提供する警備業界向けのクラウド管制システムで、勤怠管理システムとしても利用可能です。

警備員の配置管理やシフト管理、上下番の管理や給与確認などの管理業務を効率化できるほか、専用のスマホアプリからシフト申請や上番・下番報告、レポート作成やチャットなどまで幅広くカバーしています。

労働時間に応じてアラートを通知し、長時間労働の防止もこれひとつで対応可能です。

月額料金(税込)シフト管理GPS
37,400円〜

日報365 for 警備

出典:https://www.oakis.co.jp/product/np365kb/

『日報365 for 警備』は、株式会社オーク情報システムが提供する警備業向け管制システムで、勤怠管理システムとしても利用できます。

スマホからの上番下番報告やシフト申請に対応しており、管制側は上下番状況をリアルタイムに把握可能。もしも報告漏れがある場合には管制側にアラートが通知され、催促メールを送信できます。

警備員の手配やシフト管理は、ドラッグ&ドロップで簡単にできるのもうれしいポイントです。

月額料金(税込)シフト管理GPS
27,500円〜(警備員10名の場合)

KOMAINU

出典:https://komainu.cloud/

『KOMAINU(コマイヌ)』は、株式会社ジャガーノートが提供するクラウド型の管制自動化ソフトで、警備業向けの勤怠管理システムとしても利用可能です。

管制側機能では、警備員の稼働状況をリアルタイムに監視できるほか、配置管理やシフト管理、顧客情報や案件情報の管理までカバー。

警備員側では、スマホアプリから簡単に上下番報告ができ、シフト管理や休暇申請、ルート検索や近くのトイレ検索などのあると助かる機能まで搭載されています。

月額料金(税込)シフト管理GPS
要問合せ

スマート警備管制

出典:https://www.smaguard.jp/

『スマート警備管制』は、企業警備保障株式会社の監修のもと、ピーシーエッグ株式会社が開発・提供しているクラウド型の警備管制システム。警備業向け勤怠管理システムとしても利用できます。

ドラッグ&ドロップの簡単操作で警備員の配置管理ができ、有資格者の不足、非番スタッフの配置など、配置内容に問題がある場合はアラートを表示。配置ミスを未然に防止可能です。

上下番報告はスマホから気軽に送信でき、もしも所定時間までに送信されなかった場合には警告を通知できるため、電話による対応を最小限に減らせるでしょう。

月額料金(税込)シフト管理GPS
要問合せ要問合せ

KB-Kintai

出典:https://kb-kintai.jp/

『KB-Kintai(ケービーキンタイ)』は、IMPLUS NET-WORKS株式会社が提供する警備業に特化した勤怠管理システムです。

GPSによる位置情報、さらには顔認証や指紋認証を活用した上下番報告で不正打刻を防止でき、管制側は上下番状況をリアルタイムに確認できます。

現場ごとのリーダー割り当て機能を活用すれば、チーム内の上下番報告をリーダーがまとめて代行可能。スマホを持っていない、操作が難しい警備員がいる場合もスムーズに対応できるでしょう。

月額料金(税込)シフト管理GPS
管理者:3,300円/名
警備員:330円/名

警備管制システム

出典:https://www.ctsys.jp/guard/

『警備管制システム』は、クリエイトシステム合同会社が提供するクラウド型システムで、警備業用の勤怠管理システムとしても利用できます。

管制側の機能としては、警備先情報の管理をはじめ、警備員の配置管理、上番下番管理などが可能。

警備員側は、スマートフォンや携帯電話を活用し、メールを使ったリンク打刻、あるいは音声ガイダンスに沿って打刻できる通話打刻(オプション)によって上下番報告を行えます。

スマホを持たない人が現場に多い場合も、スムーズに報告できるでしょう。

月額料金(税込)シフト管理GPS
9,900円〜(30名までの場合)要問合せ要問合せ

GPS打刻対応!警備業向け勤怠管理システム3選を比較

サービス名初期費用月額料金(税込)シフト管理GPS
ジンジャー勤怠要問合せ330円〜/名
KING OF TIME無料330円〜/名
ジョブカン勤怠管理無料220円〜/名

ジンジャー勤怠

出典:https://hcm-jinjer.com/kintai/

『ジンジャー勤怠』は、jinjer株式会社が提供する勤怠管理システムです。

業種問わず幅広く導入されており、警備業での導入もおすすめ。スマホアプリを使って、GPSによる位置情報や顔写真付きの打刻が可能なので、警備現場での不正打刻を防止できます。

シフト申請や承認機能も搭載し、人員が足りない場合にはヘルプ募集も可能。シフト管理にかかる手間を軽減できるでしょう。

月額料金(税込)シフト管理GPS
330円〜/名

KING OF TIME

出典:https://www.kingoftime.jp/

『KING OF TIME(キングオブタイム)』は、株式会社ヒューマンテクノロジーズが提供する勤怠管理システムです。豊富な機能と打刻方法が魅力で、幅広い業種のニーズに対応しています。

警備業のような直行直帰の業種にもおすすめで、スマートフォンによるGPS打刻や、iPadを使った顔認証、チャットツールと連携したチャット打刻などを利用可能。さまざまな打刻方法により、不正打刻を防止できます。

スケジュールやシフトの管理、給与ソフトとのデータ連携も行えるので、まとめて業務を効率化できるでしょう。

月額料金(税込)シフト管理GPS
330円〜/名

ジョブカン勤怠管理

出典:https://jobcan.ne.jp

『ジョブカン勤怠管理』は、株式会社DONUTSが提供する勤怠管理システムです。業界や企業規模を問わず、多くの企業に導入されています。

警備業にもおすすめできる理由は、誰でも直感的に操作できる使いやすさ。簡単操作でスマホから気軽に打刻でき、GPS機能付きで不正打刻を防止可能です。打刻忘れがあった場合には通知メールを送信し、対応漏れを防ぎます。

出勤管理やシフト管理など好きな機能を選んで導入できるため、費用の無駄が出ないのも魅力です。

月額料金(税込)シフト管理GPS
220円〜/名

警備業向け勤怠管理システムを導入するメリット

  • スマホアプリから気軽に上番下番報告ができる
  • 簡単にシフトを作成できる
  • 給与計算も効率化できる

スマホアプリから気軽に上番下番報告ができる

警備業向けの勤怠管理システムは、スマホアプリやスマホのWebブラウザから簡単に上下番号報告が可能です。

管制側は、管理画面上で上下番状況をリアルタイムに把握できるため、これまでのように電話対応に追われることもないでしょう。

簡単にシフトを作成できる

警備業向け勤怠管理システムの多くには、シフト管理機能も搭載されています。

これにより、警備員はシフト申請をスマホから気軽に送れるだけでなく、送られてきた内容をもとにシフトの自動作成が可能なので、業務を大幅に効率化できるでしょう。

給与計算も効率化できる

警備業向け勤怠管理システムでは、警備員ごとの上下番データがまとめて管理され、給与計算にそのまま活用できます。

CSVファイルとして出力し、外部の給与ソフトと連携できるものが一般的ですが、給与計算や明細発行、年末調整まで一元管理できるシステムも少なくありません。

一気通貫で対応できれば、データ連携の手間が省けて業務負担を減らせるでしょう。

警備業向け勤怠管理システムを導入するデメリット

  • 利用料金がかかる
  • すぐには使いこなせない場合がある

利用料金がかかる

警備業向けの勤怠管理システムは、毎月のランニングコストが発生します。1ユーザーあたりの従量課金制の場合もあれば、1事業所ごとの課金制の場合もありますが、無理なく使い続けられる価格か確認しましょう。

月ごとにユーザー数の上下が多い場合は、費用の無駄が出ないように従量課金制のサービスをおすすめします。

すぐには使いこなせない場合がある

これまでExcelやタイムカードで管理してきた場合、なかなかシステムの操作に慣れないことも少なくありません。

また、警備員は年齢層が幅広いため、スマホを使わない、操作が難しいというスタッフも多く、モバイル打刻へ対応できないこともあります。

そんな場合でも、音声ガイダンスに従って打刻できる通話打刻や、リーダーによる一括代行ができるシステムであれば、使う人を選ばずスムーズに上下番を報告できるでしょう。

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警備業における勤怠管理システムの導入事例

警備業における勤怠管理システムの活用について、実際の導入事例をもとに紹介します。どんな導入効果があるか具体的に知りたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

ShiftMAXで出退勤の一元管理に成功

大手警備会社・セコムグループにおいて、常駐警備を専門に事業を展開するセコムジャスティック株式会社では、勤怠管理システムのShitMAXを導入しています。

導入前の課題

使用していたシステムのサポートが切れてしまい、新たなシステムへとリプレイスせざるを得なくなりました。約2700人もの警備員を管理するために、多くの管制スタッフを確保しなければならず、負担が大きいのが課題だったといいます。

導入後の効果

  • 電話による上下番報告の自動受付サービスにより、報告対応を効率化
  • 3箇所設けていた管制室は、1箇所へと減らすことに成功

スマホアプリからの上下番報告だけでなく、電話の音声ガイダンスを利用して打刻できれば、スマホを持っていない人や操作が難しい人も簡単に打刻できます。

警備員の年齢層が幅広い場合や、スマホを持っていない人も多い場合は、上記のような電話による受付サービスが可能な製品を選んでみましょう。

※“ShiftMAX公式HP”参照

プロキャス警備で管理工数を削減

公共施設やイベント会場への警備員派遣事業を展開している株式会社RTSでは、警備員の上下番管理やコミュニケーションツールとしてプロキャス警備を導入しています。

導入前の課題

プロキャス警備を導入するまでは、スプレッドシートを使って勤怠管理を行っており、前日の出勤確認や上下番報告は電話やメールで対応。そのため、警備員から報告がない場合は、電話して確認する手間に追われていました。

導入後の効果

  • システムの管理画面上で上下番状況を把握できるため、電話確認の手間が軽減
  • 電話対応に備える必要が減り、無駄な出勤の減少に成功

電話やメールでの対応工数に多くのリソースが割かれている場合は、勤怠管理システムでの効率化がおすすめです。リアルタイムに上下番状況を把握するためにも、システムの導入は効果的でしょう。

※“プロキャス警備公式HP”参照

【まとめ】警備業の勤怠管理はシステム化がおすすめ

本記事では、警備業におすすめの勤怠管理システムを紹介しました。

直行直帰の多い警備業において、適切に勤怠を管理するのは難しいもの。効率的に、なおかつ正確に管理するには、上下番状況をリアルタイムに把握できるシステムが欠かせないでしょう。

おすすめの勤怠管理システムについてより詳しく知りたい方は、資料の一括請求サービスを活用してみてください。

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※本記事では厚生労働省のガイドラインとデジタル庁のワークライフバランスとDX推進に準じ、それを達成する手段と正規の勤怠管理システムを紹介しています。
当サイトでおすすめしているものは、一般社団法人日本クラウド産業協会のクラウドサービス情報開示認定制度から得られた情報や、各Saasサービスの最新の公式サイトの情報を参考にしています。

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この記事を書いた人

株式会社ふるさと本舗 - Saas編集部 株式会社ふるさと本舗 - Saas編集部

株式会社ふるさと本舗のSaaS編集部では、ビジネスをDXするトレンドツールをご紹介。バックオフィスや営業、マーケティングなどさまざまな業務の“カンタン・便利・効率的”を実現するツールを解説し、世の中のアップデートの促進を目指しています。

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